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縷衣香 NOW!
六本木のミッドタウン。
食糧の買い物!
イルミネーション!
森美術館へ!



ヒルズ森美術館



































☆☆☆




東急ステイホテル!











3時間しか寝てないのに、今日は元気が続いた!
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花丸うどんであんかけを!

☆4時15分の北しなの鉄道で!







5時頃、コテ-ジに着きました!
今日の送金!
ゴミ袋代金❗

今日の請求書!
電気代。







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地獄谷のお猿ちゃん!







朝ごはん。

!!!!!❗
 えつ!
知らぬ間に歯が1本抜けている!

 仕方が無いから、晴れるという金曜日に目をつけていた歯医者に行こう!

 勘違いでした!
 安堵。

 娘が雪掻きをしていたので、コ-ヒ-を淹れて、お茶に。
 塩アーモンドチョコレートは甘さ控えめ❗








☆無印で5年くらい前に買ったハンガー掛け2つ!

 今日、頑張って設置したい。
 簡単な仕組みなんだけれど、裏表逆につけたり、幅を狭く取り過ぎたり、結構いらいら!





何とか二つのハンガー掛けを二つつ設置しました。
お絵描きに使うエプロンや汚れてもいいお絵描き用衣服。

 アルチンボルドの図録、カ-ド、絵はがきが出てきました!

 エルツおもちゃ博物館のパンフも発見!

一段落できたので、3時にお昼ご飯!

❤ 「聖母の騎士」の「慈愛屋」に強く心惹かれました!

 400年前、長崎市の万才町と賑町を繋ぐ
喧嘩坂の北側に大音寺があった。お寺の建つ前にあった「慈悲屋」。

 「慈悲屋」ハンセン病患者、身寄りのない老人や子供、未亡人、ハンディやホームレスを差別なく受け入れ無料で介護し治療した。
今日の福祉施設の始まりである。
ミゼリコルディア(イタリア語)、教会付属慈恵病院のことでボローニャで始まり、ヨーロッパへキリスト教とともにインド、マカオ、日本と伝えられたボランティア組織。


物(身体)についての七つのすすめ 
1 飢えている人にたべさせること。
2 乾いている人に飲ませること。
3 裸の人に着せること。
4 家のない人を泊めること。
5 病気の人を見舞うこと。
6.囚人の面倒をみること。
7 死者を葬ること。

 なかなか薪に火がつかない日です。
 薪は少し乾燥が足りないが、30センチの短い長さの薪はいつもと違って早く売りきりになって、今年はもうない。来年用だから、少し乾燥が足りない。と言うことだったが、いい薪です。

 手袋と未使用の眼鏡チェ-ンが出てきました。

 福島のアーティストが創った作品です。今は岩手とか。

額が油絵の具で汚れていたので幾度も筆洗油と濡れティッシュで拭いて綺麗にしました。

 飴のような光沢が好きなんです!


 女性寿命日本一 長野県
 87.675歳


 娘が来たのが9時半だったので、私は食べ始めてました!
 私のドライカレーには、卵が割れてしまったので卵をかけて粉チーズを振ってオーブンにいれて食べたら、美味しかったです。

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 なぜ、神はあれほど由緒正しい神宮で殺傷を許したのか?

 貧し人の献金を含む浄財で贅沢をしたら、神の掟から外れる行為をしたら、神は戒めで公に知れる非道をゆるしたのだ。

 私たちの日々の行動は実は細かくチェックされている。

 そして、人に知られようが、知られなかろうが、思い迄選択され駱駝が針の穴に入るよりも困難だと言う真理の放つの光の国に到達する路から、地獄への路迄、細かく区分されるのだ。

 私たち人間は誰しも完全からはほど遠い。

 しかし、間違った選択にも救いはあって、気がつき心から懺悔をすれば、救いの道は見えて来るのだ。

 聖人伝を読むと、正しいものに歯向かうと、手が動かなくなったり、卒倒したりで、神の加護の奇跡話がいくつもあるが、現実にチェゲバラもガンジーも殺されているから、正しいものも不当に殺されているから、魂レベルの生かしというのがあるように思われる。

 神に仕え、民の浄財で生かされている者の不正は、実に厳しい裁きがあって何代にも渡る裁きがあるのだと言う。

 大阪本町で個展をしていた1979年春、金のオーラーが見えたと言うY夫妻がお茶のお世和をかって出て、私の大阪と東京の往復新幹線代金を、主宰者のT出版がまるで気遣いがないので(無料)、いつも自腹だったのだが、「欲がない。」と講演を聴いている人達から1000円づつ徴収し、新大阪駅から経つときにハンドバッグの中に封筒をいれてくれたのだった。

 そして、ホテルでお読みくださいと数冊の本を貸してくれたのである。

☆熱海にあるMOA。世界真光教団の立派な美術館があって、尾形光琳の梅林図の屏風もある豊かな宗教団体で岡田光玉が教祖で手かざしで人の病を癒すと言う布教はテレビの話題となるほど大きな力があった。

 岡田光玉があるとき亡くなったのだが、首には縄でくくられ絞め殺された痕跡がくっきりあったという。

 それは、人間界の犯罪ではなく、今まで光玉を使って奇跡を起こしていたヒマラヤの聖人たちが、光玉が信者から金銭や車などのお布施が思い通りになるにつれ、無心するようなレベルまで物欲に走ったのに、腹を立てて念力で命を絶つために起こった事なのだと言う。

 そして、縄の絞め殺された跡は見る人が見れば、神々の厳しさを示すものなのだとわかるということであった。

 実は私たちは命ひとつでさえ、自由なものではない。

 食べるものも、着るものも、住むところも許しがなければ自分のところには来ない。

 それがわかれば、感謝の心が自然と生まれてくる。

 当たり前のことなど一つもないのだ。

☆誰でも公平に天の裁きはあるのだ。

 食パンの耳まで披ぶる大きなチーズ。

 奈良の天極堂!
 すごい名前だ!
 
 タイ生地のボタン!

 奈良で買ったスカ-ト生地。巻きスカ-トになるのよ!
何と500円!
 早く掃除を終えてスカ-トを縫いたい。
 もとの値段は9800円で、京都のVENと言うブランドでプリーツ!




洗面所も模様替え!





きな粉のこながセ-タ-に落ちたので玄関に払いに行ったら郵便部が届いていた!

 食べるものも着るものも自然に集まってくるんだなあ。





 今日の課題はハンガー掛けを作ること!



☆夕飯は八宝菜にした。中華どんぶりにしたが、娘が感激するほど美味しい!
白菜の代わりにセロリーを。




☆お正月クリスマス壇というのかな。

 若い酵素作りの人からのプレゼント!

 娘が教会の幼稚園の時に、韓国からの転校生が豪華マンションに呼んでくれ頂いたお靴。鈴が二つとれているので直しましょう。世界のあちこちに家があるとの事でブリティッシュスクールに行かれました。このかわいいお靴も英国製でハロッズのものです。

 FAKEと本物。
 偽物のパンの中に偽物のお野菜が!


 達磨はいつも五反田東急でお正月にくれるのだが、黄色いのは三越で主人が貰ってきた!

 にゃんこ6個は奥能登の国際芸術祭りの巨大なガチャポンで当てたものだが、詰めた人のメッセージによると、貯めてたにゃんこが一杯になったので福分けでいれてくれたのだそうだ!100円だったと思う。

 くす玉は毎年買っているようだ!
 紫のハートは硝子製で多田美波さんの作品で、K夫人のご主人がルイコさんにとくれたそうだ。



 インターネットでクリスマスバージョンのピラミッドを検索したら、50万円のが出てきた!

 あまりほしいと思わなかった。
 それよりほしいのは軽井沢のドイツのおもちゃ館で売っていたノアの方舟だ。
 実際には買う気はないけれど。
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 娘が張り切って、迎えに来た!

浄化槽のチェックが来ているのでサインしてから坂を下りた。
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今日は雪が凍って滑るのでとても怖い。

 寒いけれど雪が降ってないだけ、まだ楽だ。


 帰りのバスは役場も通るので、娘と一緒に下ろして貰いました。

 印鑑証明書を出す前に印鑑登録もしなくてはならないので時間があるときに行って良かったです。


帰ってから、朝のグラタンに牛乳と海老、烏賊、アサリを足してス-プ状態にして暖め粉チ-ズをかけてオ-ブンを入れて焼いたら、本当に美味しいです!

 壊れているのでお直し。

 夏物の入っているプラスチックケースの上にクリスマスのテーブルクロスとマットを臨時にかけておきます。

☆空いてる壁に絵をかけました。
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 今日は大きい方のキャビネットのしたの扉の中を片付けました。
やはり、すっかり忘れていたプチ・アルバムが出てきました。

 バスケットも変形でもバッグとして使えます。


 百人一首メモも出てきました❗















☆AKIRAを招いての第2回の蚊帳教会。
中国人二人の参加で中国料理が美味しかったです!

AKIRAさんの本。
アンディ・ウオフォールの奨学金でニューヨークにいったAKIRAさん。






 黄山。両隣は琴、囲碁の中国の先生とカルチャー教室の囲碁の生徒達。

 娘が作ってきた山菜とかき揚げ蕎麦。





 明日は今日より5度低くて大雪らしい!
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 これほど由緒ある神社の敷地内で、宮司一家で日本刀で長女を殺した元宮司の長男と三番目の妻。覚悟の殺人でその後夫婦は心中。長女の秘書をしていて出掛け先から帰って来た車を運転していた男性も長男妻に日本刀で切られ、片腕を切り裂かれる重症とのこと。

 関係者に郵送された遺言には、息子を神社の跡継ぎにしてほしいと書かれてあり、そうしないのなら死語の世界から怨霊となって、怨み、呪うと書かれてあったと言う。

 江戸の三大祭のひとつで、祭りには50ものおみこしが担ぎ出されるという。

 長女は独身で長男は三度目の結婚で、どの母親の時かは知らないが息子がいる。

☆皇室を招けるほどの名門の神社。
 深川で初詣だけでなく、結婚式や七五三に神社を使う人も多い。
 巨額な浄財も集まった事であろう。

 長男の容姿も長女の容姿も美しく、絵にかいたような神事がさぞ見映えがしただろう。

☆☆☆
 この事件はこれだけでも大変な出来事だが、もっともっと深いところで日本の大本が壊れているのではないかという危機の警告だ。

 富岡八幡宮神社の富岡家の兄弟喧嘩の二人の子供の母親は八十一代海部家の娘である。

 海部家は古い家柄で、出雲家と海部家だけが系図が国宝になっているのだ。

 そして海部家がどこの宮司かというと、天橋立にある元伊勢、籠神社なのだ。

 八十一代の海部宮司様は、私は天橋立の知恩院の住職に呼ばれ知恩院のごく近所の檀家20人足らずの人が集り、15分くらい私が神の体験話をしたときにも宮司様も呼ばれて居たと言う。

 ☆私はその時に大阪本町で個展をしていたときで1週間ほど本町のビジネスホテルに泊まっていた。

 「メビウスのからくり世界」というタイトルの個展で、瀬戸物屋の蔵をギャラリーにした現代美術の靭(うつぼ)ギャラリーでの1979年の春のことだ。

 1階に作品を展示し2階は談話室にして、出版に協力した政木和三工学博士の縁で大阪大学の教授たちが集まって、毎日、スピリチュアルの話をして居たのだった。後に学長となられる教授もいらした。

 その間に知恩院の住職に呼ばれ、お話をしたのであるが、住職から電話がかかってきた。

 海部宮司様が、あなたがお話ししている間、あなたの頭上から天まで光の柱が立っていたのが海部(あまべ)様の目に見え、日本のためにどうしても話したいことがあるので、大阪におられる間にもう一度天橋立に来てほしい。とても重要なことですので、交通費と旅館代は私が用意させていただきますという内容の電話であった。

 私の本名はかよ子で、母が宝塚の雲居通子と言う娘役スターに憧れて、かよ子と名付けたのである。

 雲居通子の名は百人一首から来ていて、


 「天つ風 雲の通い路 吹きとぢよ

 をとめの姿 暫し留めむ」

 僧正遍昭

 天から降りて 天女の美しく舞う姿をもう少し観ていたい。

 天からの風が少しの間、帰れないように路を閉じて、天女が舞っているのを見させてくださいと、懇願している歌。

☆天橋立は日本三大風景のひとつである。宮島、松島と。

 天橋立の美しい松の並ぶ美景には、伝説がある。

 かつては天と地はひとつであった。

 それは、民衆が天の心と等しく、なんの憂いごともなく地上も天のように平和だった。

 しかし、だんだんと人の心は曇り、天の心と離れ、天は哀しく繋いであった梯子をはずされ、地上に投げ出され天には行き来できなくなったというもの。

☆知恩院の住職が大阪から天橋立迄の往復の交通費と旅館を用意してくれ、数日後、再び天橋立に行った。電車の3時間ほどの距離だ。

 海部宮司はご自分の元伊勢の籠(この)神社に招き入れ、先ずはお祓いをしてくれた。頭を下げ座した私の頭上に榊で御払いが終わると大小の10個以上の桐箱に入れられたものを分厚い百科事典と一緒に一つづつ開けられ見せて下さった。

 裏の日室が岳と言うピラミッド型の山から霊験によって掘り出したもので、日本がかつて世界の中心であると言う証拠の品々だという。

 時が来たら、世に出してほしいとの事だった。

☆1979年の春に向けて、私はよくT出版者の霊的集いに話をこんもうされて、講演をしたのだが、大阪でのお世話をしてくれたY夫妻がルイコ様が話されていると金のオーラーが見えて妻と目の錯覚ではないかと確めあったがくっきりと見えたとか、話してる間、金の波が押し寄せて来て波打ったのが見えるとか、いろいろな人からいわれた時だ。

 路を歩いているだけでも、見ず知らずの人から「あなたは神の声を聴かれるとか、そういう人ではないですか?」とか訊かれたり、手を握られて、あなたを見てると有り難くて涙が出ますとかも言われ、当事者の私も畏れ多い日々であったのだった。

☆それで海部宮司様は、色紙に八十一代と書かれたのでよく覚えているのである。no title

 神を敬い、ご先祖を大切にしましょうと言うのが基礎だ。

 しかし、どの家でも蔑ろにされお家騒動が起きているのだ。

☆日本を救い、世界を救う唯一の方法は神を崇拝し先祖を敬う事である。
 万国共通の不文律だ。

どの宗教であっても。

解決法は何か?
元に戻ることだ。

 天と地とを繋げることだ!

神から離れた民の心を神の処に帰るよう導くことだ。

☆私のアートは全部メッセージアートなんですよ。
表現を変え、場所を変え、皆が幸福になるためのアートなんです。

 「易経」は東洋のバイブルだと言われている。

  私は東洋のバイブルと西洋のバイブルを繋げようと思った。
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 私の母の名古屋のルーツ。
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 棺桶に入れるべきものは?

 差別や飢え貧困。

 強姦や奴隷制度。
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☆蚊帳教会。
我々の罪を省み、神の前に膝まづき、懺悔をする。

蚊帳は蚊から身をまもる為にある。

生なりの麻の蚊帳。

かつて日本では、同じ部屋で蒲団を並べ安心して家族が一緒に寝たものだった。

私たち人類は大きな家族であるのに、争い憎しみが絶えず、とても安心して隣人の横に眠れない。

私は人類は巨大な宇宙の目に見えない教会の下にいると思うのだ。

 そして、私の夢は、人類は皆、誰でも安心して隣で寝れるほどの信頼が持てたらと思うのだ。
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 一茶の句。
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 日本お伽草子。フィンランド語。これは、朝日新聞社の記者からの電話で「フィンランド大使夫人がフィンランドでは日本御伽草子が紹介されて無いが、早稲田大学で4年学び、日本語からフィンランド語に訳すことができた。御礼の費用がでないのでボランティアで26話の挿絵を描く人を絵本作家さんに探しましたが、皆、無料ならできないというのです。」と言うので私が引き受けたのでした。
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 墨絵。
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 豆本と豆団扇。
 ギャラリー「吾八」。
 ホテルオ-クラの中にあった「フランネル画廊」で扱ってくれました。
アメリカ人のギャラリーでチェ⎯スマンハッタン銀行の小切手で払ってくれました。篠田桃紅さんの作品もありましたね!

 ギャラリー「吾八」は憧れの老舗で、武井武雄のカルタや池田万寿夫の豆本を扱っていた。季刊「これくしょん」で、豆本販売をしてくれていて、全国の豆本コレクターが注文するのである。

 私がある時に、家で作った玩具として十二単の平安絵巻の豆本をお店の人に軽い気持ちで見せたら(多分、易カルタを扱って貰っていたのだろう)「これを100できるか?」、と訊かれる。それで作ってみたが、「こんなものが売れるんだろうか?」というのが私の感想。

 しかし、時は空前の豆本ブーム。
 おじさんコレクターが買ってくれたのだ!

 しかし、この老舗も今はない。
 有楽町の東宝宝塚の前の趣のある豆本のように小さなお店。

 大切にしないと消えてしまうのだ。
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 和紙の五重貼りですが、一貼りしては乾かし、はさみで切り取り、次に少し大きめの別の和紙を色を合わせて糊で貼り合わせ、乾いたら切り、少し大きめの紙をまた貼りを最低5回は繰り返すのです。

 和紙は日本全国歩いて、買います。和紙もとても高いのです。それで豆本は12ペ-ジあってひとつとて同じものがなく「平安絵巻」などが5000円の定価で、3割から4割ギャラリーが引き取りますから、3500円な訳で、紙代、旅行費、交通費自腹ですから、いかに薄利多売か創造つくと思います。
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 天使の涙、真珠の話。大学時代の作品。
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 メキシコの聖母。
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 父と母の新婚旅行。お宮の松、熱海。
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 天から啓示を受けた聖ヒルデガルド教会博士。
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 富士豆本。
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 母校SMFA。
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 20代の仕事。サイン帳。
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 豆本。
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 絵本。 
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 ポチ袋。
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 豆本。
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 子供の頃。
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 源氏香カルタ 54帖から54枚です。手貼り、手描きです。
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今、パン・オ・ショコラとカフェ・オ・レで朝食を終えたところだが写真を撮るのを忘れてしました!

 森美術館の売店で観たカ-ド!
観るだけ!


☆テレビで景気は良くなっていると言っている!

格差問題の解決をと言っている。

☆郡山に逃げた福島危険範囲内に住む人たちは地震ではひとりも亡くなった人はいなかったが仮設住宅で亡くなった方は多い。

 随分、地元の人が助け合ったそうだ。

 お米を運ぶためにあちこちから集めたが、渋滞で車が動かず、一人1日1個がやっと食べられたそうです。

 やはり、お米は余裕を持って蓄えておこう!


 夜のご飯の準備も序でに。

 寒いのですぐ冷えるので、電子レンジで暖め直す。
 美味しい!

 薪が燃えてる姿はとても平和。


☆日曜なのに届けられた手紙。
山谷のホームレス支援の山友会。
隅田川の涙橋。
ずいぶん様変わりして、簡易宿泊所等もなくなったと言う。
ホームレスさん達も生活保護を受けて雨露もしのげる。








テレビで、家の解体。
110万くらいするようだ。家具は業者に売り、空き家にしてから解体。
私は見なかったが、私たちの家も解体したのだった。
姑は見なくて幸いだったかもしれない。

硝子を叩き割るのに驚いた。
硝子は使い道があるように思ってたからだ。





☆主人に電話をして、姑のクリスマスプレゼントのことを訊いたら、昨年贈ったカーデガンは今着ていると言う。ズボンがほしいといっていたと言うので、サイズ、色、上等なものか普段のものがどちらがほしいか訊いてほしいと依頼。

 明日は第一スーパーに行く日。
 印鑑証明書を出してもらいに役場に行くよう弁護士に頼まれる。
 いろいろ忙しいんだなあ。

☆70歳だけれど、まだものを増やしている私。
 昨日は3時間ぐらいしか寝てないので、眠いが、幸いテレビ観ながら一時間くらい寝れた。

☆夕飯とクリスマスケーキ!











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有難い両親!

父がある日、「胡同(フ-トン)の向日葵」のこの文庫本をくれた。





 それから映画を観にいった。

 中国、北京の路地「胡同」に住む囲碁好きなお父さん、毎日界隈の人と踊っている逞しいお母さん。
お父さんは子どもの頃から主人公を画家にすべく、周囲の子供達と遊ぶのを禁止し鉛筆デッサンをさせるのだ。
 
 お父さんの夢だった。

 やがて、美大生。息子は反発しながらも選抜され、会場の絵の展示をし、その絵に使われているのは現代美術の一人者の作品「家族」だったが、実際の話ではないので。

 お母さんは近代的なアパ-トに移りお父さんの詩人の心よりは現実!

 お父さんは向日葵の植木鉢を路地裏の自分の家に残して突然消えてしまう。

 息子の未来に安心したかのように!

それから、私も父も別々に映画を観た。

 私の父は呉服屋の息子で商人だったが、絵のプロでもない人であったが、小学校の夏休みに毎日一緒に絵を描いてくれた。

 西瓜とか桃とか。

 母の祖父は御殿医の息子でとても裕福だったが絵を描いて、七つの蔵を潰して死んだと言う現実があって母の父が苦労して生きた人だったので「絵描きは穀潰し!」といつも言っていた。

 それで、大学の時も厳しかったが、卒業してから一度もお小遣いはもちろん、個展の費用も1円も援助してくれたことが無い両親だった。

 私はだからアルバイトもたくさんしたし、次の個展に繋がるように何とかして絵を売れるように努力したのであった。

 母も「娘のために家を潰されてたまるもんか」と口癖だった。(実際に家を潰したのは上の弟だった。)

 私はちゃっかりもしていて、最初の個展で毎日デイリーニュースに記事が出た時、(23、4歳)「その新聞一部、パパにもくれないかな?」と言ったときに、困った時に助けてくれなかったから成功したときに当然の権利のようにただで貰うのはずるい!1部2万円で売ってあげる。」と言ったら、2万円くれて1部買った!

 日本経済新聞の文化欄に記事が出時、父は銀座にビルをもっていて銀行に貸していたのだがビルの管理人家族が父にゴマをすって、その新聞をもって銀行の支店長の階店に行き、「社長のお嬢さんですよ。」と見せたら、「お嬢さんは社長よりすごい。」と言っていたと、私にも胡麻をすっていた。

 私がこんな他愛ないことを、なぜ書いたかというと、にゃんこスターのスーパー三助がコマーシャルが決まったときに親が喜んでくれたと嬉しそうに言ったときいて、本当に芸人やアーティストのような食べていけない社会人として評価されない職業の場合、親は不安のあまり、とげとげしたり嫌みを言ったり(最悪は止めさせられる❗)し勝ちだが、安心材料があれば親も味方になってくれるのだと思うからだ。

 「穀潰し」とは言われなくなったし、好きにさせてくれた。

 私はいつも夜ワークしていて明け方、寝た。

 誰にも言わなかったが、手仕事で薄利多売の良心的な私の仕事は深夜の過重労働で支えられていたが、他人にはそう見えないらしかった。

 それで、「あぶく銭を得て楽している!」と、前にも書いたように、筆頭宮家の親戚が重役だというブティックでアルバイトをしたときなどは、私と同じ年の従業員10人が皆で結束して働いたアルバイト賃金を取り上げたようなこともあったのだ。

 しかしねえ、アメリカの富裕層の子供たちは当たり前のようにアルバイトをしているが、賃金は払うのではないかしら?

争いはなるべくしない主義なので、私は黙ってお金を差し出した。
 それは福音からも来ている。

 上着を欲しがるものには下着をも拒むな!

☆この間、志田先生が「60歳の歌人が10万円借りに来たのだよね。」と言う。
 苦しいよね。言われる方も。
 私も有名画家に100万円騙されたり、35年ぶりの知り合いに「一か月くらいパリに行きたいからお金貸して❗」と電話がかかってきた話をした話をして私たちが楽に暮らしていると思われてるらしいと考えこんだ。

 先生は生物学研究所(先生は生物博士)、美術館、コテージを自力で建てて、並んでいるので「金持ちに見えるのかなあ。」と言った。

 先生の実家は決して大金持ちそうには見えない木造の一軒建てだった。

 第四の建物のためミニトラクターを中古で買って自分で運転する。
 
 私も「易カルタ」を見せて生活できなくなったら占いで食べようと覚悟を している❗

 だから、見ず知らずの大学生や同年齢の同業者や老人が「金くれ。金出せ。」とあまりにも簡単に言うので驚いてきたのだ。

 自分で働くという発想はないのかしら?

 あなたが「くれくれ!」というお金は私が創意と工夫で真夜中、人が寝ているときに睡眠時間を削って働いて得たたお金ですよ。

 なぜ、赤の他人が権利のようにもぎ取れるのか私にはわからない。

 銀座の画廊も、ほとんど恐喝。
 7万もするものを脅して買わせる。
 冬に二万円くらいのフェイクの毛皮のコートを着ていた時に、買えませんと言ったら、「だったらこんなコートを着るな❗」と言うのよ。真冬にオーバーコートを着てたら見ず知らずの良いと思わない絵を買わないといけないの?

 作家はその時にそこにいたが、恥をかかされたと思ったのか以降無視である。こちらが挨拶してもね。

 画家の個展に行ったときも応援おばちゃん軍団がが、「買え!買え!」とリズムにのって歌うのよ!

 絵ってそうやって売るものなの?
 そこにいた作家は「恥ずかしいからやめてください❗」とは言わず、黙ってそこにいたから、おばちゃん達の応援をありがたいなあと思っている可能性も。

 私も2枚額入りで買ったよ。安かったけれど、飾る気は毛頭ないのでどこにいったか?フリーマーケットに出すわけにもいかないしね。





☆娘が雪掻きをして、呼び鈴を押した。





 ピザパイを二人で食べたが、写真は忘れた!







野尻もあった!宿場街だったのね!


甲府のお土産「信玄餅」を食べる!
信玄餅は志田先生からのお土産!
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 ストーブの焚きつけは結構大変!




 電球が二つ切れてるのでただちに直す。




 娘から貰ったハンバ-グを食べる!


 夕飯は鮭と海老のお鍋うどん!

 お汁粉!

 河豚はふく。ふくは福!

 下関でふくって言うのよね。
 グラナダさんから頂いた土鈴。
 
 ストーブはよく燃えて部屋が暖かい!








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