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人様のブログ「松明」に私の本3冊の映像があった。そしてこんな記事が!
『コノハナノサクヤビメ』より : コノハナノサクヤビメは、日本神話に登場する神女神。一般的には木花咲耶姫と記される。また古事記では木花之佐久夜毘売、日本書紀では木花開耶姫と表記する。コノハナサクヤビメ、コノハナサクヤヒメ、又は単にサクヤビメと呼ばれることもある。古事記では神阿多都比売(カムアタツヒメ)、日本書紀では鹿葦津姫または葦津姫(カヤツヒメ)が本名でコノハナノサクヤビメは別名としている。 オオヤマツミの娘で、姉にイワナガヒメがいる。ニニギの妻として、ホデリ(海幸彦)・ホスセリ・ホオリ(山幸彦)を生んだ。 天孫降臨で日向国に降臨したニニギと笠沙の岬で出逢い求婚される。父のオオヤマツミはそれを喜んで、姉のイワナガヒメと共に差し出したが、ニニギは醜いイワナガヒメを送り返してコノハナノサクヤビメとだけ結婚した。オオヤマツミは「私が娘二人を一緒に差し上げたのは、イワナガヒメを妻にすれば天津神の御子(ニニギ)の命は岩のように永遠のものとなり、コノハナノサクヤビメを妻にすれば木の花が咲くように繁栄するだろうと誓約を立てたからである。コノハナノサクヤビメだけと結婚したので、天津神の御子の命は木の花のようにはかなくなるだろう」と言った。それで天皇の寿命は長くないのである。
☆時間がある時に検索すると、少しづつ図書館などに私の本が入っているのを知る。 最近では国学院や飯塚の図書館。 又、ネットの本屋さんで「投資用」に紹介されていたり、硬い研究機関にあったりする。 私の仕事はほとんど古典のわかりやすく視覚化されたものなので原本は極めて由緒正しい。 それで、宣伝もせず売り込みもしないまま放置してあるのだが、こうして良心や考え方がどこか近い人たちが本を買ってくれたり、宣伝してくれているのは本当にありがたい。
☆☆☆ 時代が移ろうが変わらないものがある。 子を慈しむ心。 親を労わる心。 自然を愛する心。 神を畏れる心。 争いを好まぬ心。 美しいものをめでる心。 省みて衣を正す心。
だから、今の不況は左程悪くない。 贅沢をしなくても生きていける。 質素に物を大事にすれば生きていける。 余れば足らない人に分ければいい。 壊れれば繕えばいい。 笑えば楽しい。 泣けば浄化される。 怒ればおなかがすくでしょう。 淋しければ人を大切にすることを覚える。
いい時代ではありませんか? 戦争中のことを思えばなんでもないと識者は書いた。 私は戦争を知らないこどもたちですが、でも絵を描いていたおかげで貧乏は度って言うこと無いです。 他国にいたおかげで何はともあれ自国に住むことは楽です。 独身も結婚生活も知っているとどちらもいいのよね。 貧しいときは聖人の清貧を思うと心が洗われてきます。 富んでるときはいかに有効にお金を使うか考えて賢くなります。 ブスといわれて日には痛みを学びます。 美人と言われた日には神に感謝です。 バカと言われた日にはおバカの時代に感謝です。 聡明と言われた日にはさらに磨くと頑張れば希望が大きくなる。
この世に哀しいことも嬉しいことも淋しいことも苦しいことも 本当に深い神の恵なんですよね。 欠乏が有るから埋める努力をする。 痛むから大事にするんですよね。新鮮な時を!
神さまは気前がよくてとても寛大で公平ですよね。 皆、望んだんですって!失敗すらも。 神様は具体的には人間におまかせですから!
※オキナワの那覇市のRITMOというブログよりコピー、(「マリア・コード」を扱っているようです。)
完璧な人間がいないように 完璧な親もいなければ 完璧なこどももいません カナダ政府のガイド
縷衣香も同感です。私の子供も完全では泣く私も完全ではないです。
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