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明日、10::15amから弾道ミサイル発射のサイレン訓練! - 縷衣香 NOW!
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明日、10::15amから弾道ミサイル発射のサイレン訓練!
 北朝鮮から弾道ミサイルが妙高市に落ちた制定!

娘と、「戦争中みたいだね。」とはなす。

毎日、3度の防災アナウンスがあるのだ。

だからね。

非常事態に向けて、何も捨てれないの。

 ダサい古着も、いざとなれば暖房のため着込まなければならないから。

 野菜も、もう少し育てよう。

☆この頃、人間の怖さ、情けなさが辛い。

お母さんと子供二人のお葬式。
警察官の夫!
なんと言うことだろう。

茨城の虐め自殺したピアニスト志望の中学生の事件。
女性の担任の英語教師が、仕掛けた虐め事件。
親は子供に自殺されたら生きてはいけれない。
自殺した生徒は、教師の荷担に絶望したのだ。
誰も味方はいないと。


自分の中学生時代もそうだった。

 美しい英語教師も、戦争で結婚できなかった。幸福でない希望のない中年女性は、虐め易い幸福になれそうな生徒を上手に指導のように、虐めた。

 若かった私は自分が悪いのだと思って劣等感を育てた。

 しかし、69歳にもなれば見える。

 本当は、羨ましかったのね。

 美術の女性教師も、口をゆがめながら言った。

 「受かって恥をかかせるんじゃないよ。2ヶ月の受験勉強しかしなかったんだからさ。

 彼女も何処かで本能のように、自分には無かった可能性を私がもっているのを知っていたのだ。

尊敬されるはずの、教師も聖職者も福祉家もほんとうは、決して素晴らしい人ではなかった。

騙して私腹を肥やすような人ばかりだった。

69歳の目には、よく見えるが、15歳の女のこは、そこから抜け出す精神的余裕が無いほど傷ついていたのだった。

親の気持ちは私も体験したものだ。

3歳の幼稚園で、娘の首をしめ、跨がりブリキの玩具でガンガン頭に打ちつけ、お弁当にお茶をかけ食べられなくさせる「男子の未来のために、口を慎め。」と恐喝した園長も、ショックで病に伏せ瀕死で寝込んだ私に、「家庭に問題がある。」と、虐めっ子の母親と責任を転嫁して、自分の名誉を守る事に必死だった。

 私の娘は殺される前に幼稚園を転校したので、真子さまも佳子様もその後入園したものの、何人もの子供が被害に遭って転園して、その男の子供は小学校入っても変わる事はなかった。

 まともな父親がある時、釣りから帰らず漸く子供が落ち着いたそうだ。

 園長は独身女性で、他人の子供の幸福に興味が無いだけでなく、茨城の中学教師と同じく、大事に育てられているこどもがいたぶられるのが、面白く嬉しかったのだ。

 しかし、いつも言うが因果応報は正しくおこなわれた。

 男の子供は自宅で母親が便器に間違って落とし、複雑骨折をした。

 幼稚園で黙って観ていた上級生の母親(なにしろ4年保育なので)が、聖心で園長と同級生で、ルイコさんに謝らないなら、園長とご一緒に食事はできないと言って、娘が小学3年の時に、園長から私の家に電話をしてきて娘を自宅に呼んだのだ。

 ガ-ル・スカウトで南平台のドミニコ教会に通っていた時に、初めてあった女の子供の母親が話しかけてきて、わかったのだ。

 時間は5年間ほどかかりましたが、神の正義が働いたのだ。

☆子供失った両親の傷は癒やされない。

しかし、このような卑劣な教師と同級生がいることを、勇気を持って調べ上げたことで、日本で同じ目にあってる子供や親に如何したら良いかを教えてくれるだろう。

 問題は低俗ですよ。

 嫉妬心。

 闘うよりも、逃げるべきだ。

 教師の資格は、何よりも教師が幸福な人であること。

 自分には無い才能や未来、家庭環境をもっている生徒を潰したい本能や抑えられない卑しい感情を恥じない心を持った人を教育者にしてはいけない。

☆正義の戦いをする人がいる。
 人間は捨てたものでない。

 この恐ろしい堕落の中の日本を、浄化し、正しい本来の道に戻すために良心を持つ人が救いだ。

 
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