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体力の心配が! - 縷衣香 NOW!
ruiico
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体力の心配が!
 年齢的なものもあるんだろうけれど5時半に起きてしまった!

 寒くて風邪気味になったので室内温度を1度あげて薬を飲む。

 微妙な温度差で風邪は直ぐひくタイプで、昨日はずいぶん雨に降られてからだが冷えたのよね。

 そして、コットンのブラウスの上にセ-タ-を着る。

 昨晩、青と紫に染めようと思ったが、枕に色が出るのよね。
バスタオルやタオルをそのカバーのためにもっていかないといけないので断念したの。





 昨日の天気予報によればレインコートが良いそうだ!

今日は雨で、16度!


このスリッパは松本のホテルのもので重宝!
このホテルのは靴下を履いてる時は良いのだけれど素足の時はべとつく!



☆昨日、ヴィトンショップにモネの絵があった!忙しいのでショップには入らなかったけれど。
IMG_20171020_153543.jpg






☆ゴッホもあるのよねえ!








 セザンヌも出るでしょうね。


☆昨日、新宿でこぶりのグッチのリュックを背負っている女の子を観たけれど、グッチのリュックに鳥の絵が描いてあった!

 きれいな可愛い女の子で上から下までおしゃれだったからモデルでしょうね!

 格差の問題は難しいわね!

 ゴッホもゴ-ギャンも貧困なア-ティストだったけれど、ヴィトンのバッグは30万円も40万円もするのだもの。お金持ちでなければ買えないでしょうね。

ゴッホはそれを望んでいたとは思わないけれど、ゴッホの色は美しくモネのバッグも観ているだけで楽しい!

☆朝早く起きたので、退屈しのぎでネットサ-フィンをしていたら、取手で自殺をしたピアニスト志望の中学3年生の中島菜保子さんのことがまとめられて文章になっていた。

 担任も嫉妬していたという。
 いじめっ子3人の女の子の執拗なトイレへの呼び出しや中傷を担任の女性英語教師はしっていていじめを増長したという。

 割ってもいない硝子の弁償まで担任はさせたのだ。

☆私は驚かないわ。
 茶道のお稽古でもあったこともない人の香典を要求されたり、頼みもしない高価なお茶道具を20人ぐらいの弟子の観る中私の前に置いて、「あなたのために買ってきましたよ!」と強制的に買わせるのだ。

 週に3度、通うように言われ、大学出たての23歳が買えるわけないので、幾度も「辞めます!」と言う度に、皆の観てないところで土下座をして「辞めないでくれ。」と頼むの

 元社長夫人で未亡人とのことで、お茶席に同じ着物は絶対着ないという60歳くらいだった。

 誰でも知ってる一流企業の奥様はお茶室を提供したりしてましたが、嫉妬で先生はいじめ抜いてましたよ。

 お茶等、いじめる手段はたくさんあるんです。1センチ袱紗の持ち方がずれてるとかお茶しゃくの持ち方が悪いとかで、決して自分より上にはたたせないというか。

 それでも3年も通ったから、随分、儲かったでしょうね。

☆ピアニスト志望の中島菜保子さんはピアノレッスンで部活には入らず、高校志望も音大付属に決めていたが、担任の先生は自分が志望校を決めるとそれも阻止しようとしていた。

 人生に関わる一大決心を担任は妨害していて、その上、割らない硝子の弁償までさせられて未来に絶望したのだ。

☆人間って考えなれない。
 私にただ働きを強いてた前世清和天皇(自称でその前を通り抜けた見ず知らずの青年は「この男の前世は江戸の素町人だ」と言ってきえた)は、私の母親が泣いて、「娘を食い物にしないで!」と電話越しに訴えていたが、どう言う風に説得したのか、無視してただ働きをさせるばかりか、無心暴力を振るう10代から70代の男性お送り続けたのであった。

 相手が嫌だと言っても嫉妬で感情がコントロールできないのだ。

 現実に20代後半の未婚女性に次から次へと不愉快と一般人は思う男性陣を送り続けたのはいじめであったが、そのことはそんなに悪質な人がこの世にいるとは夢にも知らなかった私は、神の奇蹟を信じて奉仕し続けたのであった。
☆蒲田駅のコインロッカーにカ-トを入れました。
☆予定通り、9時半に蒲田から横浜まで!
みなとみらい線に乗りかえです。





☆無料バスが!
運河、黄金町へ!


☆黄金町バザール会場行きが!

 無料ガイドもあってなかなかサ-ヴィスが良いけれど、今年のトリエンナ-レは観客が半分くらいに減ったそうだ。

しかし、内容は良いと評価もある。

 横浜美術館の圧巻はウェイウェイ。
ガイドさんはウェイウェイの弟子のザオザオ?、冷蔵庫でビ-ルを飲むというタクラマカン砂漠まで車で辿り着くと言う(北海道から香港までの距離)お仲間と動くというア-ト!

政府への反抗で処罰されたウェイウェイとザオザオの逆説的な作品とか。

 スケールが凄いね。
バカバカしさのスケールも!
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