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今日は制作と読書! - 縷衣香 NOW!
ruiico
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今日は制作と読書!




☆楽天で薪を注文しました!
 18000円ぐらい。
送料が1万以上ありました!
3日に着くそうです!


 フランスから帰り、郷里で6年間、日雇いで働いていた守一を、彼は訪ねて東京に戻ることを促した。彼は「運転手は君だ」を作曲した人だと言う。

懐かしい!車掌は僕だ!後の4人は電車のお客♪


窓を開けると硝子にぶつかっていた氷柱がポキッと折れて落ちていきます!

 寒さで草臥れているお花を一生懸命回復させているところ。


☆35歳で守一は東京に帰る。
帰京後、友人を訪ね回る。






薪が来るまでは段ボールを焼きます!

 今までクリーニングに出していたのですが、洗濯機で洗ってみました!

 テーブルクロスもいつも洗うときれいになるので一緒に洗いました!


☆読書のお供!


☆守一は37歳で20歳の秀子と結婚。
秀子夫人は和歌山の豪商の娘で木炭業と金銭貸付業を営んでいた業壮ないえは国の登録有形文化財になっている。

秀子夫人は別の人と結婚したが、二年後に守一と結婚した。

 文芸雑誌「白樺」が武者小路実篤、有島武郎、志賀直哉らに出版され、セザンヌ、ゴッホ、ゴーギャンを紹介していた。
21歳の奥村土牛や岸田劉生らは影響を受け30代の渡仏していた画家たちが帰国した。文展への批判!二科展創立!

☆大貧乏に苦しむ。

子供好きな守一は次々と子供を幼いときに失う。

秀子夫人は前の結婚以来足を向けられなかった実家に帰り、家をたてる費用3000円もらってくる。当時は1000円で家が建てれた。





合間に夕飯の仕度!
酢豚❗
とても美味しかったです!
白菜の代わりにセロリも良かった!





2月前半は厳しい寒さ。
堂島ロール!



☆自分の絵を描くしかない。









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