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晴れているけれど氷点下14度!寒いです❗結婚は大変なのね! - 縷衣香 NOW!
ruiico
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晴れているけれど氷点下14度!寒いです❗結婚は大変なのね!


☆上昇志向のある人たちの結婚への努力はすさまじいいものがある。
その一つは容姿の磨きであり、学歴のステータスアップである。

 そのために努力する家庭をたくさん見てきた。

 豊かな暮らしへの渇望。

 格差社会構造を一代で越える困難さへの予測。

 伴侶による人生の明暗。

 著名人によるシンデレラ・ストーリーの情報。

☆皇族。秋篠宮真子さまと大学同級生の婚約が延期になった。

 世間知らずのお嬢様にプロポーズした青年の情報が週刊誌やインターネットに溢れ、こんなに誰もが青年の両親や祖父母の情報を知って良いものなのかと思った。

☆戦後のどさくさの日本。
 病や出生によって貧しい暮らしをしていたひとが、良い暮らしへの憧れを持つのは無理もない気がする。

 真子さまの学んだICUはキリスト教の大学である。

 教えのなかに、貧しい人達への慈しみや理解、赦し、愛があるのだと思う。

 生まれながらに特権を得た真子さまが貧しさや片親育ちや父親の自殺などに多くの同情やそれと比較して自分の幸福への罪悪感が生まれたのも無理も
ない。

☆奨学金を得て大学や大学院にいく若者が半分もいると言う。結婚後、伴侶に多額の奨学金借金があることを知って離婚になったり、不信になったりの時代なのだ。

 大学に行かないと言う選択も厳しい社会に抗う特別の才能でもないかぎりなかなかできないのだと思う。

 借金はいつか返さなくてはいけない。(普通の神経があれば)しかし、返さなくても良い相手を探せれば、その重荷から解放される。

 真子さまのお相手の方の経歴は、まるで、豊かな家のお坊っちゃま、お嬢様のようだ。

 インターナショナルスクールは学費が高い。ICUも私学なので授業料も高い。更に学生中のロスアンゼルスへの留学やスペイン旅行は誰でもできることでない。

 私の大学時代は留学も外国旅行もしようとも思わなかったが、授業料の高い美術学校ですら、同級生の多くは留学も海外旅行もしなかった。

 まあ、私も変人なのかもしれないが、御曹子と結婚したいともステータスをあげるために自分を磨くよりも人生をどうしたら意義あるものにするかで一杯だった!

☆そこまでは兎も角、婚約相手の母親が元自分の婚約相手から出してもらったICUの入学金や授業料やロスアンゼルスへの留学費やスペイン旅行の資金を婚約破棄後、贈与でなく貸したので返して欲しいと言う要求に母子で弁護士の書類を持ち贈与であるから返す必要はないと強気で言って来たことを、元婚約者が週刊誌に他人語り風にして自分で売り込んで公にされたのであった。

 「週刊女性」誌には三菱銀行の通帳の送金情報がコピーされ、送金先の名前と日時が明確にされ、言動の証拠となった。

 私は始めは、自分の援助で大学に行け、留学でき外国旅行できた青年を例えその母親と婚約破棄になっても、「良かったね!真子さまと結婚までできて幸せになれそうだ。」と思えなかったのかと私は思った。

 しかし、ジャガーを持ってる元婚約者は帝国ホテルに卒業写真撮影に車を出し
たが、親子三人の家族写真を撮影することを拒絶されたのだと思う。

 車を出しても授業料を払っても自分は家族写真にも入れず利用されてるだけだと思い婚約破棄したのである。

 そのあとで、何もなかったように真子さまとテレビに出てる青年と、エステに通いだした母親の成功ストーリーに出資係の自分はマンションも失い黙っていることができなくなったのだと思う。

 430万円余りの援助が多いか少ないかは人によるだろうけれども、こんなにギリギリで受験したり留学する人がいるのかと私は驚いたのである。

 世間も皇室も元婚約者も舐めた親子の当然の帰結なのだろう。

☆でもね、私は人間ってそんなものだと思う。
 元NHKアナのY子だって、幼児に「お金が無くておうちがないの。お金送って❗」とパリから電話を掛けさせた後に、自分からお金を返したいのでパリにきてと幾度も電話してきたので日時も決め、行ったのにも関わらず、毎日、嘘ついてドタキャンし、最後に友人のアドバイスでアパートを訪ねたときに留守のはずが娘の誕生日パーティー中で、帰国後にきた手紙には「あのお金は貢ぎ物で自分にはお金を送って来る人がたくさんいる」と罵詈雑言に溢れる7、8枚の手紙には泣いて送金を頼んできた事実が貢ぎ物としての贈り物と変わったのだった。

 私は返せとも言ったこともないし週刊誌にも売ろうとも思ったこともないし、自分への反省をしたのであるが。


たらこがあるのと名古屋の味噌うどんがあったので、パスタは切れていたのでおうどんをゆでてたらこのスパゲッティにしていただく❗

 キャンバス代金の振り込みに行く。






妙高高原から越後ときめき号で北新井迄❗










☆2階のダイソーで濡れティッシュやキャンバスなど買う。
1階のスーパーで油や片栗粉、パスタ等結構重い食糧を買う。




 5時30分発の妙高高原行きに乗る❗





 この頃はお風呂に入る前に二階のベッドで休んでるうちに一時間ぐらい寝てしまう❗雪のなかを出ていくのには疲労もあるし、コテージに帰って買ったものを所定の場所に片付けて薪をくべて、火をおこした後にすぐ料理にかかるので、食事が終わるまで手が抜けないので、からだが睡眠を要求しているのだと思う。
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