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日曜日の夕方! - 縷衣香 NOW!
ruiico
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日曜日の夕方!

この本はとても実務的だと思いました。

 曽野綾子さんの本は初期の頃のは割と良く読みました!

 1931年生まれの曽野綾子さんは私の父の家と同じ駅を使う。

 母はよく曽野綾子さんのご主人の三浦朱門さんを電車で観たそうだ。

☆曽野綾子さんはご主人ご両親とご自分の母親と隣接した土地に住み、介護を引き受けたそうだ。

 庭には花より野菜を植え果実のなる木を植えたそうだ。

 カトリック教徒であるご夫婦のお墓の様子も書いてある。

 参考になりましと言う部分もある。

 2階建ての階段には椅子の形ごとエスカレーターのように1階まで降りれる設備を整えたそうだ。

☆老後の覚悟としては皆それぞれ自活できるように食事や洗濯は各自できるようにするとか。

☆若い現役のアナウンサーが52歳で亡くなり、家族だけの葬儀で父親と娘さんだけが見送ったという。

 私の死ぬときがいつかはわからないが、私もなるべく身内だけで送って貰いたい。

 主人は同じ年なので、平均寿命を参考にすると、私の方が長生き。

それまでは健康でなるべく、経済的にも余裕を持ちたいものだ。

☆明後日までは大雪らしい。
今日は朝起きたまま結局は起きっぱなしなのでなるべく早き起きて、明日の買い物バスに乗りましょう。

☆今は馬鈴薯をゆでているところ。







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