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雪が降る!「静かなふたり」を観る! - 縷衣香 NOW!
ruiico
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雪が降る!「静かなふたり」を観る!
 昨晩、寝たのは3時。
朝は7時に起きてしまったので、お昼寝をしないと!








 ドライカレーです!


☆3時間集中して絵を描いたので気分転換にお出かけすることに!
11時55分の北しなの鉄道で!

 長野3度!
 1時からポイントシネマで「静かなふたり」を観る。






 途方もなく裕福で、発禁本の出版に一身を捧げている人物が姿を隠さなければならなかったら、どこで開業するだろうかと自問しましらた。そこで、カルチェ・ラタンのことを考えたのです!









☆シルバーが作った小物!(私もそうですが!)ス-パ-に行くにはこのくらい軽い方が!

 枕カバー!懐かしい模様!
裏!

表!

ハロウィーン!




隣のCAN DOで!


☆今日はドライカレーなのでグラタン!


 やはり、朝、絵を描いて、その後出掛けて、映画を観て、食糧を買って持って、帰ってすぐお料理を作ると疲れる!

 映画はパリのカルチェ・ラタンの古本屋の素敵な年齢差のあるカップルの恋愛。

 最初、27歳の主人公の女性は絵を描いている女性とルームシェアをしている。

 画家の彼女は時代の現代美術のペインティングを描き、壁中、絵が飾ってある。恋人がきていつも愛し合っているので、主人公の彼女は部屋から出たい。

 そこで、見つけた部屋つき、本屋さんの雑用の仕事!

 主人公は70代のオーナーの気前のよさに驚く。彼はお金に困った事がなかったし、お金が欲しいわけでもない人で、無理に本を売ろうとしない!

 素敵な生き方。

 若い彼女がでも煮参加したいと言うと、放射能反対のデモに、中央に入って潰さなければ意味はないと言う。

 70代の経営者は実際に父親は「リベラシオン」の創始者なのだと言う。

 役では発禁本の出版者で編集者だった。

 この左岸の本屋さんは、実際にはロシアの古本屋さんなのだと言う。

 あまりにもフランス的❗
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