Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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雪国。

晴れている日に出掛けるのが雪処の生活。 今日はバスで駅まで。





 昨晩、NHKスペシェルで、沢木耕太郎の推理による「キャパ」についてのスペイン内戦のときの戦場カメラマンとしての最高傑作である「崩れおちる兵士」が、ゲルダ-タローと言う同じユダヤ人のパリでであった恋人の作品である。撮影後すぐ死んだ彼女の撮影したものだったと言うのです。カメラの枠のサイズで当時の風景を延長すると彼女のカメラで写されたもののお陰での名声を得たキャパの十字架の重さに耐えられなくて戦地をさ迷ったと言うもの。キャパは1913-54まで生き、自殺願望が強くベトナムの戦場で死んだ。> 

☆信越線は随分遅れて長野に到着。

 1時からの映画に間に合いました。
お昼は軽いサンドイッチ。
 
 感じるところの深い映画でした。映画を見終わってからは東急地下でお買い物。

  4時11分の信越線を待ってる間にお寿司をペロリ!
 

 お迎えに座られた方と雑談も楽しくあっという間に黒姫。

 

 美山峡にお住まいのDさんで、御主人はドイツ人とか。それで、ドイツ語を学べると思ったら、英語しかお話にならないそうです。

 

 神戸からいらしたそうです。
今は定住で、今日は長野まで買い出しとか。

 

 

おやつを食べて「ハーブカルタ」を続けましょう。

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