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Ruiico
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曇り空、肌寒く!「ぼっちゃん」を観る。

2012-12-20 16.01.23
セージの花が紫でかれんでした。
写真はホーリーバジル

 今朝はコーヒーとバナナとトーストで!

 軽いバラ柄のワンピースにグレーのカーディガンで!

 電気代を払って、駅内でマスクを買いました!
1時5分から始まります。                                                                    

 ☆東急文化村近くのユーロスペースで「ぼっちゃん」を観ました!実話と言うより心理的な秋葉原事件の犯人の心背景。

大森 立嗣 (監督)
映画『ぼっちゃん』について
▶公式サイト ▶公式twitter
2013 年3月16日(土)より、ユーロスペースほか全国順次ロードショー!

『ゲルマニウムの夜』や『まほろ駅前多田便利軒』などファンを多く持つ小説を、独自の世界観を貫かせて映像化してきた大森立嗣監督が、新作『ぼっちゃん』の題材に選んだのは秋葉原無差別殺傷事件。犯人がインターネット上に残した言葉に触発された監督は、想像力と生身の俳優の演技によって、これまで見たこともない異色でリアルな青春映画を作り上げた。屈折した主人公は美化などされずとことん無様に描かれるが、友達にならなければ覗けないその心はとても純真で、彼を引き止められなかったことが悔しくてたまらなくなる。そしてこれが「映画化する」ということなのだなとフィクションならではの力に圧倒された。「孤独」や「愛」という探り続けるテーマとともに「笑い」と「叫び」という本能的なものを求め、製作面からも原点に立ち返るような挑戦をした大森監督に、本作について伺った。(取材:深谷直子)

大森 立嗣 1970年生まれ。前衛舞踏家で俳優、大駱駝艦の麿赤兒の長男として東京で育つ。
                                              ☆お腹がが減ったので、赤坂更級で「三味そば」を。今日は日曜なので主人に電話をしたら家で食べると言うことなので、地下で用意しようと思う。
三味と言うのは、海老天ぷら、鮭と大根おろし、とろろとうずらの卵のざるそば。さっぱりとしたものが食べたかったので。

☆シャガール展とフランスにいた人の風景画を観る。

 これから地下で夕飯のしたく。
 何にしようかな。

☆主人と私は鰻弁当。娘は花見弁当に。
おやつは「たねや」の蛤のなかに餡をいれる最中。

☆父の家のもよりの駅まで行き、駅ビルで昨日お取り置きしていたテーブルと椅子を見る。椅子はミシン用なので1脚にする。デザインはテーブルと対になっている。

設置、運搬、解体費、保険で20000円くらいとられる。
お店で1年ほど転じように使っていたのであちこち傷やはげかかっているのだが、どっしりとしたデザインが仕事しやすそう。4月8日に届けて貰うことにした。これからの季節は電気代が減るので節約できる。色は白でかなり大きい。コンピュータも置ける。プリンターも。

☆今は帰りの池上線。
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