Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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衣食住のアートの楽しみ。


この冬に長野で買ったもの。

 

 黒と白(灰色)の木綿の古布をベストにしたてたもの。紅のくるみボタンがアクセント!

 

 「いろはにほへと」の字が嬉しい!

 

 履き物の絵柄も子供の着物だったのでしょうか?


 右の七分のパンツも同じ店で買ったもので、こちらは古着でないのだけど、黒のベルベットのアクセントが利いてます。

 インナーは右の白のアルパカのセーターがどうかなと思うのですが。寒いのでブラウスでは辛いかも。

 

☆昨晩、地下にもぐって少し経歴の助けとなる資料を探したのです。

 

 こんなものも出てきました!
 ボストンでの英語のクラスで各国のお料理紹介で私は「雛祭り」のお料理を紹介してたのでした。

 

 表紙のデザインもさせてもらいました。1995

 1997 ボストンで無料で配っている月刊誌。子供たちに折り紙や俳句画を教えていたことで取材が!

2006 ビッグイシューに。
宇津保物語はホームレスのお姫様ということで。

 このときの表紙がアンパンマン!

☆自分のblogのコピーから。
マトリョーシカの舞妓さんのお茶の葉入れ。

 白ばら赤ばらのエッグスタンド。

1978 京都での個展の案内葉書が一茶の句でした。

1999
  百人一首が常時展示してあるフランスの美術館

☆自分のアートは使えるものが結構多いですね。
 
 そして日本文化の芳しさ。

 

 弱いもののためにでしょうか?

 

☆祈りと自然との共存でしょうか?

 

 現代と古典。
 東と西との融合。
 貧困と富裕との連結。

 

 普遍性。

 

2003

 この詩はフェアトレードのPeople treeのネットで全世界中で見れるようです。

 

祈りは仕事のなかに。

 

 戦争の嫌いな普通の人たちのために。

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