Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

 娘のくれたのは広げとリュックだった。買ったお肉や野菜をいれて。

 今日、買ったラベンダーは2鉢で300円。ラベンダーは花が咲いたら切るといいそうだ。
秋にも咲くとのこと。

 蕪が増えるまで年月がかかるとのこと。

 

☆「華麗なるギャッピー」は、途中で出てきた。それで、バスにのって信越線の5時27分に間に合った。

 

 一度目は、実を言うと少し寝てしまいわからない部分が最初にあったのだ。

 

いくつかいい台詞がある。

 

デイジィーは「この世はひどいところなので、バカな女の子がいい。」というところ。

 

「人生に多くを求めてはいけない。」というところ。

 

 お金の作る構造への虚しさと諦め。

 

 しかし、馬鹿馬鹿しいほどの狂乱とフラッパーの時代。

 

☆今日のフレンチはとても安かった。
 ピザパンをお土産に2枚足して3600円!

 

 相当、サーヴィスしてくれたようだ。

 

 シェフは4年もリヨンで修業して長野の実家に帰ってレストランを開いたのに、体を悪くしてパンしか作れなかったのだ。

 

 それが土曜日のディナーに限り予約受付して、土日のランチとディナーも受け付けるようになり、ほかの日も訊ねてくださいということで、昨夜電話をしたら、これから予算に応じて材料を仕入れるということだった。

 

☆食事は12時半から2時までだったので、急いで長野駅に帰り東急地下で食材を買ってから、再びバスで権堂までいって、グランドシネマまで走った感じ!

 

 2度観ると、細部やジュエリーのデザインがよく見えて、とても凄いストーリーだということがわかった。

 

 この表紙の看板の眼がねと眼はずっと出てきて、神の眼のような役目をしている。

 

電波
「何よりもまず確かなことがある
 金持ちはますます金持ちになり
 貧乏人はますます-子沢山になる
 とかくするうちー
 そうこうするうちー
p177.

 


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