Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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黒姫では雨だったが長野は晴れていた!ピーター-ラビットの原作者の映画!

8時頃帰りました。娘は明日に東京へ帰り、私は金曜日の生協の品物を片付けてから東京へ帰ります。その間に洗濯物を済ませ、掃除をして秋支度をします。


娘に頼まれていたお寿司!

 なんともかわいいハリー・ポッターのビデオ!


 いつもアマゾンの古ビデオを買ってますが、新品かもしれませんね。

 ケーキはSTARBUCKSで娘と半分づつ。

☆娘が明日帰る仕度をして、ざわざわしていたのでビデオ「ミス-ポター」を見終わってしまいました!湖水地に家を求めるポター。ここの風景と似ているのです。私も兎さんを飼いたくなりました! 自立した女性。自分の才能を開花させた女性。素敵です!やはり、純粋で俗物的な価値観と合わなかった女性のようです。彼女は映画のなかでは出版の人との結婚や弁護士との結婚を母親から反対され、自分に絵と物語からの収入があるので、家から独立して自分の完成に正直に生きます。 父親や母親から出版社を経営する彼女の成功を導いた人と結婚を決めたと言うときに、「家の格が違う。相手は商人でないか?」と言われ、「自分の祖父だって織物販売から成り上がったのに、どうしてそんなことを言うの?」と、反論する。貴族や名門の御曹司との縁談をたくさん断った後で、32歳で当時としては、晩婚で本人も結婚したくなかったので、親もやきもき干渉してくるのでした。 当時としては極めて非凡で意志の強い女性です。それにしても、映画のなかでは7年ほどあちこちの出版社を巡り、ずいぶんお嬢様としては苦労しているのですが、実際は私家版をずいぶん出版していたようです。私の家にも娘が幼児の時に買ったピーター-ラビット本やお皿やマグカップはずいぶんあったように思えます。
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