Ruiico (ruiico) wrote,
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スト-カ-から身を守るには?

18歳の女子高校生がスト-カ-に殺された。

 

フェイスブックで知り合いと交際していた知り合いだったという。

 

女優を目指していたような美少女。国連で働く夢を見ていたような理想主義者で英語の学習に励んでいたという。

 

☆殺した青年は、黒人と日本人とのハ-フで21歳で無職だったと言う。

 

交際を断られても、美しい女の子を諦めれなかったのも無理がないほど、かれは暇なのだ。

 

しかし、警察というところは、なんて鈍感なのだろう? なぜ、学校から自宅まで送り届けなかったのだろう?

 

これからは、親がボディが-ドを雇わなければならないのか?

 

☆ストーカ-と言うのは、実際に考えれないことをするのだ。

 

もう、65歳になるのに、この間も親子3人で寝ていたら、私が魘されて、助けて!助けて!と大きな声で叫んで、娘がママどうしたの?と目を醒ます。

 

これは、24、5歳の時に自宅まで付けてきた、台湾人が断りにくい様に、ボ-ル-ペンの箱のデザインを頼むと言う形で等々力だったか上野毛だったかの自宅に呼び出し、家族で取り囲みアメリカにいる次男の嫁にと、言い出し、その気がないことを伝えると、ガラスの塊の灰皿が顔面に投げつけれ、大声で、助けて、助けてと叫んだ時のトラウマなのである。

 

もっと大きな声を出さなければ、もっと大きく声を張り上げなければ!

 

65歳になっても、今日のように怯え。

 

☆その時、長男は灰皿を投げながら、悔しいんだよう。悔しいんだよう。と叫んだ。

 

私は恐怖で、泣き喚いて助けを呼ぶ。

 

赤ん坊を抱いた長男の妻が現れて、助け出してくれたのだが、次に、差別だ。差別だと威嚇した。

 

☆正攻法でない方法をとる人は、あるがままの自分に自信がないのだ。

 

私は次男の写真も見たこともないし、大学名も知らないし、結婚する気がないのであるだけで、灰皿が飛んできたので、最後には人殺し!と、叫んで、逃げることができた。

 

☆かわいい、美しいと言うのもハンディなのだろう。

 

殺された高校生は、偏見も差別も無かったから、付き合ったのだ。

 

どんなハンサムでも、才能があっても、自分の好きになった人が自分を好きになってくれないこともある。

 

辛くても、諦めたい。

 

☆若い日のことだが、男性の中には、交際を断るだけで、殴打する人がいるのに、びっくりしたものだが、なるべく
愛されない努力として、汚くしていたものだ。

 

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