Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

女の子を世間知らずに育てる危険。


三鷹の女子高校生殺人事件の犯人は、父親は日本人、母親はフィリピン人の混血で、福知山の大学生で、英語堪能だと、嘘ついて近づいてきたそうだ。

 

☆裕福で、父母から愛された独りっ子。容姿にも恵まれ、学校の成績にも問題なく、前途は成功者の親族のように明るく、希望に恵まれていたと思われる。

 

☆偏見でも、差別でもなく、世の中には、考えられない悪人がいる。

 

現実に、幸福に育ってない人の多くは、幸せに育ってない人を引きずり下ろすことを平気でするものだ。

 

☆最悪を招いた異性との際。facebookで知りあったのが危険ということだが、私の経験では、クラブ活動でも、普通の友達でも危険である。

 

☆名門の七人の子供のいるある母親は、娘のうち二人はヤクザに連れていかれ、行方不明だと言う。

 

私の娘がまだ2歳ぐらいだったが、器量の良い娘は気をつけなければいけないと言う。

 

☆悪人の男は、先に親から切りはなそうとする。

 

大学生の20位の時だったが、家出を、執拗にそそのかされたものだ。

 

人間のダメージを、決定的にすることをや知っているのだ。

 

☆母親は娘を守るためには、どうしたらいいのだろう?

 

私はただア-トの道を、頑張っていだけであるのに、母は毒牙から身を守るためには、ずい分大変だった。

 

私はよく叱られたものだ。何故わからないの?食い物にされているのに!

 

しかし、私の夢見る世界には悪人はいず、父と私はお人好しの現実知らずで、母の目には、いらいらするほど、危ういのであった。

 

しかし、今、ふり返ると母親の直感が実に正しかった。

アンチョビ-ピザ!
続きは、食後。

Tags: via ljapp
Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic
    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 0 comments