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「アーティストになれる人、なれない人」その3.

自分が表現してきたのはスピチュアルの世界です。
東洋の世界です。

 

能、狂言。(板に和紙コラージュ)
おみくじ画。(自由が丘画廊のオークションで発表。限定200部だったが正直に原価が130円であることを言って拍手を得る。)
占い版画。(シルクスクリーン,英字新聞、毎日デイリー-ニュースに記事がでる)
易カルタ。 (週刊朝日のライターに銀座を歩いていたら声をかけられ、記事が出たその日に出版社から電話で出版される。高島屋百貨店、キディランド等で販売。英語、独語、仏語、西語翻訳あり,国内-国外特許)
俳画。(京都、紙泉堂ギャラリーで)
豆団扇。(ホテル-オークラのアメリカ人経営のフランネル-ギャラリーで販売)
日本お伽草子。(フィンランドの大使夫人に頼まれる)。

 

こう振り返って見ると、私のアートを最初に評価してくれたのはアメリカ人で、日本で認められるまでは外国に出まいと決意していたが、外国の人に作品は買われていたのであった。

 

ホテル-オークラのギャラリーは私の作品は100%外国人と言った。

 

おみくじ版画。

易カルタ。

↓ この作品の1枚をA4くらいのシルクスクリーンにしてとフランネル-ギャラリーのオーナーは言いましたが。

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