Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

私はマララ。その5.「学校を潰そうとしたイスラム教と大地震、タリバン現れる」

2005.10.8
パキスタン史上最大級の地震。
マグネチユード7.6

 

アメリカのコネチカット州の2倍のひろさにわたる。

 

死者73000人
怪我人128000人
350万人が住む家をなくす。
11000人の孤児。

 

☆10歳のとき、

 

タリバンがスワートの上流地方、マッタの丘陵地にナイフや自動小銃で現れる。

 

リーダー
ファズルラーという28歳の学者。
子供の頃、ポリオで右足を引きずる。

 

スワート渓谷ではラジオで情報を得るので、ファズルラーの放送を聞いていた。

 

「地震は神の怒りだ」と。

 

タリバンは、テレビやDVDやCDを捨てさせた。娯楽は悪いという考え。

 

タリバンの説教はヵセットテープで売られ、人気があり、店仕舞いをしたビデオ屋等の補填をした。

 

☆その年に、盲腸と扁桃腺の手術をうゆる。

 


村人は、金のアクセサリーやお金その年ファズルラーに差し出すようになった。

 

タリバンは、赤レンガの巨大な施設を作り、神学校やモスクも作った。

 

ファズルラーが学校を攻撃するようになった。

 

女の子が学校にいくことをやめさそうとした。

 

美容院が閉鎖。
顎膝を剃ることを禁止。

 

ファズルラーはシューラをひらいて、裁判のような解決をした。

 

保険所がポリオの予防接種を禁止。アメリカが陰謀で、イスラム教徒の女性を不妊にさせるため。

 

放送1年後には激しくなり、自爆テロが起きるようになった。

 

非宗教政党や民族主義政党を殺した。

 

名指しで、新聞に父の学校が批判される。

Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic
    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 0 comments