Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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六本木ヒルズ!「女性を食い物にする男」について考えながらスタバでコーヒー!

☆怖い映画だった。現実の凄まじさ。 リンダは典型的なカトリック信徒の質素の家に育つ。 門限も遅れれば、母親にピシャリと打たれ家にいれてもらえない。 若い娘には、ここから解放されたい。 ☆そんなとき、海岸で自分をあるがまま受け入れてくれる優しい男性にあう。 ☆堅い両親の了解を得て結婚し、二人の生活が始まると、バー経営や従業員の売春で警察に捕まり、保釈金が必要になり、お金に困る。 そこで、妻をポルノ女優にして、枕営業をさせ言うことをきかないと、暴力やピストルで脅すようになる。 母親に助けてくれと逃げだしたが、母親がカトリックの教えと近所の手前、娘ので戻りに見えるような保護をせず、夫に従順にと厳しく突き放す。 ☆夫の物欲はきりがなく、車、薬、豪邸と妻を殴りつけながら、映画に売り込みする。 仕事をとるために、妻の訴えに暴力で応答。 妻は漸く逃げ出し、貧しい誠実な男と子し3人の普通の暮らしてする。有名になったポルノ映画のため親からは勘当されたまま。 時間をかけて、ポルノ女優にされた舞台裏を書き出版され、テレビにも出る。

 

実話。</p>

これがプレゼント!
買わないアイライナー!

休憩したら、森美術館へ。

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