Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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スペイン語だって!漫画。メモリがなくなったので長野へ!

今日のテーマは漫画! スペインでもバルセロナで大きな漫画大会があってコスプレがあるそうです。 一番人気は「ワンピース」

 

ハイジ!

 

 

☆今日は雨です。 制作は不可能。 ゆっくり起きて遅めの食事をしていたら、メモリが少なくなり写真が入れないと警告が! それで、長野のdocomoに行くことに。 待っている時間は美容院か映画を観に! ☆今、2:10からの信越線のなかですが、小保方晴子さんの記事を読んでいるところ。 若い女性が誘惑に陥ったと言うことでしょうか? 少し前の幸田に露伴の娘のあやさんの最後の文の一部に「壊れると言うのは弱さから」というダムの崩壊からはっとしたという内容の文を紹介してました。 たまたま、教育テレビのスペイン語の後に始まった番組だったのですが、耳を済ましていたのです。 ダムの見学での説明で外からは古くなったり破壊されるというのに、内部の弱さから壊れるというのに驚いたと幸田あやささんは、書いたのです。 ☆芸大の学生が昆虫写真から「昆虫交尾図鑑」の本を出して、その絵のほとんどがあ昆虫写真家の写真を絵のようにおこされたものだった。 盗作が蔑視されるのは、写真家が何十年にも渡り、昆虫飼育をして観察し、瞬間を撮影したものをなんのお断りもなく自分も昆虫を愛しているとパクってだした本は、インターネット時代のお陰ですぐ多くの人に糾弾され、著作者は謝罪と印税放棄をしました。 次に、佐村河内守の18年にもわたる障害者偽装と他人の作曲したものを自分のものとし、広島原爆被害者、身体障害者、東北大地震被災者を重ね人物を作り出していた人が、公に嘘を謝罪。クラッシック畑に耳の聴こえないベートーベンと登場し、タイムにも取材され、ソチの冬季オリンピックで高橋選手が選んでフィギュアスケートのバック音楽ともなるまで拡大したのでした。 そして、さらに物理の世界でイギリスのネーチャーやハーバード大学まで巻き込む事件を日本の数名の学者たちが作り出してしまったのです!
Tags: via ljapp
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