Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

トーヴェ・ヤンソン!



ヘルシンキのスウェーデン語学校を勉強嫌いで校風になじめず、15歳で中退する。 父の彫刻は売れず、母の挿し絵の仕事で暮らす。 母の影響を受けた彼女は絵で収入を得ること、生活するのにお金を得るのは当然と考えた。 父は芸術家、母は職業画かで両方の影響を受けた。 パパは彫刻家。

 

ママは挿し絵画家。

 

 

小さな島のコテージに。

愛する人と住み仕事をした。
愛する人は女性だった。

☆私の東京の家の近くにデザインスタジオがあって、時々展示会をしているのだが、あるときはムーミンの作家がテーマで、この島の風景のビデオと島のコテージが実物よりは小さくだが、作られていた。

 

そこのお嬢さんがフィンランドに留学したとも聞いた。

 

☆今夜はこの本を読んで休みましょう。

 

島には電気もなく、ランプ生活だという。とても厳しい自然で小さな島にこのコテージが一軒あるばかり。

 

私のコテージの前には湖があるので、島暮らしは我慢しよう。

 

ベッドの中ですが。

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