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小保方ノート!

私は、理系の人ではおおよそ無いのであるが、ノートがきれいとは言えない。

 

乱暴であっても、人に見せる事など考えないので自分的には清書用は別として、すごい勢いで書くので
、恥とは思えない。

 

しかし、有名なアーティストの回顧展で、デッサンノートや日々の日記等見ることがあると、マメな人は本当にマメできちんとしている。

 

☆アーティストでも、制作年月日がとても重要なのは、やはりオリジナルなのか真似したのかコピーしたのかでアーティストの価値に差があるからなのである。

 

贋作も本作が出てこない間は、優秀な構図や色使いやテーマが非凡だと評価されるのは当然なのだ。

 

本作があって、そのままコピーしたことがわかると当然、罪になり、社会は許さなくなるばかりか、アーティストの未来は無くなるだろう。

 

☆それで、夢多きプロアーティストは、そう言うことを厳しくチェックしているものだ。

 

☆何故なら、信じられないくらい嫉妬のるつぼの中で、小さな欠点を探し出すのが趣味というか生き甲斐の人が多いのである。

 

  もう、自分に未来がないと自分の才能に見切りをつけた人の唯一の道楽は、若く可能性のある才能を潰すことなのである。

 

☆私なども見ず知らない人から、引きずり下ろされることはざらで、面と向かって「生きていられないようにしてやる。」「障害者にしてやる」この場合、差別語の「カ○○」を障害者の代わりに使った。「成功したらゆすってやるんだ。」と言われることもあったし、同級生の中には、強姦されるように夜中、呼び出した人までいる。

 

有名な美人女優の中学の娘さんがお金をやって同級生を男子学生に裸近くにさせ、ビデオを撮らして流したと言う話が現実にあったが、大学出た私にも、同級生が嫁ぎ先の名古屋からわざわざ(ついでだと思うが)いきなり、田園調布の自宅に現れ、丁重に「どうぞ、お上がり下さい。」と言うのを無視して、殴る蹴るの乱暴を始めたのである。

 

また、同級生が「結婚するんじゃないよ。」と脅かしたのに、律儀に35歳まで結婚しなかったほど、ありとあらゆる妨害、中傷、陥れがあるのである。

 

高校の美術の教師等は2か月の受験準備で美術学校に受けることになった私に「受かって恥をかかせるんじゃないよ。」と言ったほどで、「?」といつも思っていた。独身の画家教師はきっとあまり幸せではなかったのであろう。

 

☆小保方晴子事件も集団ヒステリーのような専門家の態度に驚く。

 

若いこれからの女性理学博士に、「論文の書き方は注意するといいですよ。」と教えてあげればよかったではないか?

 

まだ、31じゃないの?

 

もっと優しい目で大きく育ててやろうと言う男気はないのか?

 

☆私は人を侮る事が嫌いだ。

例えば、貧しい人を馬鹿にする人がいる。

 

豊かにしてあげればいい。

 

私の父はそうしてきた。
戦争で自殺しかけた人を救い、生涯、伴侶まで探し、豊かな暮らしができるようにして、彼の子供たちはは名門大学に通い、都心有数の高級住宅地の豪邸で暮らすように助け、葬儀のときは葬儀委員長までした。

 

教養がないと笑うなら教えてあげればいい。テーブルマナーを教えるためにフルコースをおごってやればいい。

 

困った人は無条件で助けてあげればいい。

 

その人が立ち上がれなくなるほどのバッシングは誰のためにも良くない。

 

人を殺すなかれ。

 

☆私の母は、狂気のように私の妨害をしていて、海外で出会った人の名簿や絵を買ってくれた人の記録を全部、知らぬ間に捨てていた。

 

私も怒らない人で父に言ったら、「私も我慢しているのであなたも我慢しなさい。」と言った。

 

父が自殺未遂の人に紹介したのは父の実家の隣の美人で、養女だったので氏素性が明確でないと、隣の美人との結婚はダメと言われたので、毎年、盆暮れにお世話になっていると色々送ってきたが、母はことごとく、菓子折を潰し棄てた。

 

葬儀委員長も「やり過ぎ!」と怒っていたが、父も穏やかに声もあげず過ごしていた。

 

母は嫉妬深いのであった。

 

☆こうして、意地悪の限りを尽くしていた母は、私の結婚前までは「お前なんかは生殺しにして一生この家にいて絵を描くだけで生きていくしかないようにしてやる。」と言っていたが、私が結婚して子が生まれるときに、母自身が脊髄の手術に望むことになり、命が危なかったのと手術に失敗すると車椅子というレベルだったときに、改心して泣きながら電話をして来たのである。

 

「今までご免なさい。」と。

 

☆小保方晴子さんがハーバード大学に帰り、ノーベル賞でも受賞することになった場合は理研の方々は謝るのだろうか?

 

それともノーベル賞なんかと無視するのか?

 

☆私に暴行、集り、中傷してきた人は皆謝っている。

 

別にこちらから促したわけではないが、神様がそうさせたのね。

 

「軽蔑しないで。」
「馬鹿にしないで。」
「恥をかかせないで。」
と、本当の心からの謝罪と言うよりは自己保身だが、悪いのはわかっているらしい。

 

☆小保方ノートにマウス描こうがハートマーク描こうか、字が汚かろうか、それでも真実の発見があったかもしれない。

 

子供達が観ているのよ。

 

集団苛めはみっともないよ!

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