Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

「注意に注意をして!」


ドイツ語の先生、バーバラのアドバイス。「Sicher ist sicher !」 

☆「助けて!」をドイツ語でなんて言うの?
と、書いて貰った。

 

☆聖書の福音通りに生きてきたのだけれど、これはかなり危険な生き方のように見える。

 

国立で殺された骨董屋さん。
100万円を貸せといわれ、拒んだら殺された。

 

福音には「上着を求めるものには下着をも拒むな。」とある。

 

100万円を拒まなかったら殺されなかったということか?

 

永遠にね。

 

☆友人テレサ母子はモンサン・ミッシェルにいってきた。

 

それで、巡礼についてお話。
昨日、観た映画のテーマ。法律の裁きと神の裁きは同じではないというお話。

 


☆友人に電話をしているうちにお昼!
宅配便の出荷が4時頃とのこと。
それ迄は、待機。

 

お海苔がないようなので。
盛り蕎麦で。

☆主人はケアハウスに。
夕食は家で家族3人で一緒に食べるそうだ。

 

野菜を買いに出掛けたいところだが我慢。

 

☆国会のやじ。
「結婚しなよ。」
このくらいのことは山ほど言われてきたが。

 

☆誘拐結婚。
キリギスの誘拐結婚の写真を撮影した人が国際的に評価。

 

逃げたり、拒むと報復で塩酸をかけられたりするという。

 

今時の日本人も、彼女から別れ話が出て殺人はざらある。

 

日本でも誘拐結婚もあると思うのだ。

 

悲しいかな。正攻法では相手にされない人たちの手段である。

 

キリギスでも、日本でも性関係迄もって行って、子供ができれば女は従順に生きていくと思われているようだ。

 

しかし、現在は子供ができても、女性は離婚という手を打ち、子連れで逃げ出していく。

 

その時に、暴力やストーカー行為になるということだろう。

 

それが、風習で家族一同で泣き叫ぶ若い女性を担ぎ出す姿は、中国の児童誘拐のようにも見える。そのため、収入か無料の労働か子供のいない夫婦に子供として育てられるかは別として。

 

人間は恐ろしい。

 

足るを知ると言葉では言うが、子がなくても幸せに暮らせる気がする。

 

☆アウシュビッツの二股の線路。
一方は労働。
一方はガス室。

 

人間は他人を奴隷のように扱うことが本能的にあるのか?

 

☆南アフリカはとても危険だからとバーバラ。それでも、喜望峰はとても美しいと。

 

マンデラのオーランドの家。
平凡な家庭生活のあった家。

 

今はミュージアム。

 

☆1976年6月16日。抑圧者の言語を強制されて生徒達が蜂起したソウェト蜂起。
子供たちにも容赦なく警官の銃弾が。

 

13歳のヘクターピーターソンを抱く青年と号泣する少女の写真が世界に配信され、広くアパルトヘイトの悲劇が伝えられた。

Tags: via ljapp
Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic
    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 0 comments