Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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「ブリキの太鼓」の作者、ギュンター・グラス。

ヤンさんのところ帰る途中、列車のなかで彼と友達という医学部教授に会いました。 昨日はギュンターグラスのアトリエに行ったと話すと、「凄く人柄のいい人で、友達だよ。文学よりアートの作品の方が僕はいいと思うがね。」 話しかけて来た理由は、「君はどうしてここにいるの?」というもの。「ケイト-コルベッツさんの曾孫のヤンさんのところに行ったからよ。」 40代ぐらいのおじさんの二人だが知らない同士らしい。片方はチェ・ゲバラのシャツを着ていて、「そのシャツ好き。」といったら、「革命だな。」と言っていた。医者の方は自分からハーバードを出てここにいると大学の名刺をくれた。中学生のお嬢さんがいるとのこと。 そうだ!と、ヤンさんにも見せたfileを見せた! 短い間だったけど、楽しかったな。

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