Ruiico (ruiico) wrote,
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今日はここまで。


☆お昼過ぎにパンチさんから電話。
私は長野だったが、草刈りをこれから始めると言う。

 

帰ったら、真っ暗だったが草刈りが終わったようだった。

 

☆今日は忙しかったが用事は皆終えられた。

 

絵の具と筆を画材屋で買ったのだが、アクリルは結構高い。全部で5900円もしたので、現金がなくなってしまった。

 

カードは受け付けないと言う。

 

☆docomoで充電している間、100円ショップにいった。

 

濡れティッシュと絵皿も100円なので購入。

 

ずいぶんかさばったが、お値段は知れている。

 

☆映画は観たかったのだが、千石シネマで上映。

 

監督は主役のジゴロを演じ ポンビキがウッディ・アレン。

 

とてもキャラクターにあっていた。

 

ニューヨークのブルックリン。

 

拘りの本屋もご時世で流行っていけないので畳むことに。

 

花屋でバイトしていた冴えない男も家賃の支払いもできない。

 

古本屋は一計をたて、花屋に持ちかける。

 

女医がレスビアンで男を加えたいというので、男娼となればお金がはいると持ちかける。

 

花屋は自信がないものの興味を持つ。

 

花を持ってセレブの暮らしの女医の家に。

 

ニューヨークの高層アパート。

現代美術を飾り、いい暮らしをしている女医はクライマーの旦那がいるが、どこか満たされない。

 

花屋は他者への理解と優しさで合格して、チップまでもらう。

 

本屋は次から次へと客を探してくるが、彼と一緒にすんでいる黒人女性とその子供たちのいいパパである。

 

長い間、未亡人のユダヤの6にんの子供たち。寂しいが、どう抜け出ていいかわからなくユダヤの戒律にしばられている。

 

本屋はそんな彼女も花屋ならいやしてくれそうで、カウンセラーとして紹介する。

 

少しずつ戒律から自由なって、心から笑うようになる。

 

長い間、追っかけていたユダヤの男をも受け入れる準備ができた。

 

花屋は純愛になり、失恋するものの男娼がやれなくなる。

 

しかし、素敵なフランス女性を見てまた考え方を変える。

 

☆とても、みな、やさしい。

 

男も女も。

 

おとな。

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