February 13th, 2009

これは何?

信徒にセクハラ 司祭逮捕 カトリック茨木教会

産経新聞

2009年2月5日(木)17時0分配信 産経新聞

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☆カトリック茨木教会(大阪府茨木市)の信徒の無職女性(43)が教会施設内で繰り返しセクハラを受けたと訴えていた問題で、茨木署は5日、強制わいせつ容疑で、同教会の司祭、井上博嗣容疑者(74)を逮捕した。調べに対し「抱きしめたりキスしたりしたことは間違いない」と事実を認める一方、「わいせつな意図はなかった」と話しているという。調べでは、井上容疑者は昨年10~12月、教会内の司祭の居住施設を訪れた女性に対し、「やめてください」と拒否されたにもかかわらず「愛しています」などと言葉をかけて抱きしめ、キスするセクハラ行為を約70回繰り返した疑い。

☆教会で司祭が母娘にセクハラ

2009年2月5日0時47分

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写真カトリック大阪大司教区茨木教会=4日午前、大阪府茨木市、伊藤恵里奈撮影

 大阪府茨木市のカトリック大阪大司教区茨木教会の男性司祭(74)が、同教会に出入りしていた信徒の母子にセクハラ行為をした疑いがあることが同教区への取材でわかった。司祭は同教区の聞き取り調査に対し、キスをするなどの行為を認めたという。

 大阪、和歌山、兵庫3府県のカトリック教会を管轄する同教区によると、司祭は茨木教会に通っていた40代の母親と小学生の女児と親しくなり、教会施設内で母親にキスしたり抱きしめたりするなどのセクハラ行為を繰り返し、昨年12月には母親の目の前で女児にもキスをしたという。母親は同教会の清掃や食事の準備などを手伝い、教会からの賃金を生活費にしていたという。

 母親は今年1月、これらのセクハラ行為を同教区へ申告した。教区の聞き取りに対し、司祭は行為自体は認めた上で、「母子がふびんだった。子どもも小さいころから知っていた。海外では普通のこと」と主張する一方、母子に対し「申し訳ないことをした。謝りたい」と述べているという。母親は「(セクハラは)仕事も紹介してもらっていたので、嫌々だった」と話しているという。

 同教区は「子どもが関係しているので、客観性を保った調査が必要」とし、弁護士3人で第三者委員会を立ち上げ、関係者から話を聞いている。同教区の担当者は「教会に対する信頼を損なう行為。双方の受け止め方は違うが、うやむやにせずはっきりさせたい」としており、8日に信徒に説明するという。

☆【衝撃事件の核心】信徒にセクハラ 神に仕える司祭はどこで“博愛のボタン”を掛け違えたか… (1/2ページ)
2009.2.7 18:00
このニュースのトピックス:衝撃事件の核心

 「気の毒な境遇の女性に、愛を与えたかった」-。信徒の女性(43)にセクハラ行為を繰り返したとして、大阪府警茨木署が強制わいせつ容疑で逮捕したカトリック茨木教会(大阪府茨木市)の司祭、井上博嗣容疑者(74)。事件は、約70回にわたってキスを強要され、たまりかねた女性からの相談で発覚した。茨木署は「司祭の地位を利用した悪質な犯行」とみているが、井上容疑者は取り調べや教会側の内部調査に対し「海外では自然なあいさつの仕方」「わいせつな意図はなかった」などと犯意を否認しているという。神に仕える聖職者が引き起こした不祥事。彼は、一体どこで“博愛のボタン”を掛け違えてしまったのか。

■引っ越しがきっかけに

 大阪北部の茨木市中心部の閑静な住宅街にあるカトリック茨木教会。グレーを基調としたシックな建物に、荘厳な十字架がそびえ立つ。事件の舞台となったのは、井上容疑者が暮らすチャペル隣接の司祭館。セクハラは昨年10月、教会近くに女性が引っ越してきたのがきっかけとなって始まった。

 「愛しています」。耳元でそうささやかれ、抱きしめられた女性は思わず身をよじらせた。「おかしいです。やめてください」と抵抗を試みたものの、井上容疑者は意に介さず女性の唇をふさいだ。こうしたセクハラは約2カ月にわたって続き、12月末には女性の小学生の娘にまで及んだという。

■生活を援助

 井上容疑者はアメリカへの留学経験もあり、ミッションスクールの英知大(現・聖トマス大、兵庫県尼崎市)で学長を務めたほか、神戸海星女子学院大(神戸市)で教鞭を執ったこともあるベテランの聖職者。被害者の女性と知り合ったのは、大阪市内の教会を担当していた約8年前のことだった。

【衝撃事件の核心】掲載記事一
経済的に困窮していた女性に対し、井上容疑者はポケットマネーでカンパしたり、司祭館の清掃や食事の支度を依頼し、そのつど数千円のアルバイト料を渡すなどして生活を援助してきた。大阪・兵庫・和歌山の教会を管轄するカトリック大阪大司教区の松浦悟郎・補佐司教は、取材に対しこう語る。「親子でディズニーランドへ遊びに行くよう、10万円渡したこともあると聞いた。井上司祭は女性をふびんに思っていたようだが…」

 女性がほぼ毎日教会を訪れていたのは、バイトのためだけではない。住んでいる家が手狭で洗濯物を干すスペースがなかったため、司祭館の物干し場を借りていたのだという。そのたびに井上容疑者のセクハラを受け続け、ついに今年1月15日、大阪大司教区に電話で相談したのだ。

 「悪いことをしました。すぐにでも謝りに行きたい」。大司教区責任者の事情聴取に対して事実を認めた井上容疑者は、机をこすらんばかりに頭を下げ続けたという。

■恋愛感情を否定

 しかし一方では、「女性は嫌がっていなかったと思う」「フィリピンや南米の信徒向けのミサでは、フレンドリーにハグ(抱擁)をするのが普通だ」などと釈明。キスや抱擁に及んだ動機について「女性がふびんで、かわいそうだったから」と繰り返し、恋愛感情を否定した。

 捜査関係者は、被害を訴えた女性の心情についてこう説明する。「世話になっている負い目もあり、井上容疑者の執拗(しつよう)なセクハラを拒みきれなかった。それだけに、屈辱を感じ続けていたようだ。女性が処罰を求める感情は非常に強い」

 今月5日に逮捕が報じられた後、茨木署には「そんなことをする神父さんではない」と井上容疑者を弁護する信徒の声も寄せられた。しかし一方で、ほかにも複数の匿名女性からセクハラ被害の相談を受けているという。同署は今後、事実関係の確認を慎重に進めていく方針だ。

☆☆☆
彼女は大阪司教区に電話をしたという。
偉い。
そして司祭は情けない。弁護する信徒の気持ちは分かる。彼らにとってはいい司祭だったのであろう。
でも、貧しくて仕事の無い弱さを使うのは卑劣だ。そしてディズニー・ランドへの10万円も同じような家庭に同じようにすべきではないかと思う。教会のお金は気をつけるべきだと思う。

☆こういう記事もありました。
それにこの事件にはいきさつがあり、被害者とされる女性は S教会でこの神父の賄いをして数千円を受けとっていたそうです。
それは 神父様が貧しいこの女性に 憐れみの気持ちでポケットマネーで お金をあげていたのです。

そして転勤になった神父様を自分から追いかけてI教会[茨木教会]にやってきた。
普通は、信徒が所属教会を変わるのは転勤や引っ越しなどやむをえない場合なのに特殊です。

うちの教会などは賄いなどはボランティアで信徒がお世話して 金銭などもらっていませんし
そういう古くからいる信徒が管理している台所にいきなり押しかけてきた女性が 入りこんできて・・・

それをおゆるしになっておられたI教会の方々はすごく お優しい方々です。
そして しばらくは賄いをして また金銭を受け取っていたが神父様がご病気で入院された。

そしたら賄いの必要はないし、教会の台所でうろうろするのはおかしなことです。
それを 勝手に冷蔵庫の中のものを使うなどされていて信徒の方々が困っておられるので神父様がお叱りになった。
当然のことです。

そこから 突然、この女性が セクハラだと大阪教区に訴え、大阪教区、松浦補佐司教などがもたもたしてるまに第三者が入り知恵をして女性とともに 警察とマスコミに訴えた。

これが真相。
☆こういうのも
▼無理やりキス70回…大阪の神父、強制わいせつ容疑で逮捕(読売新聞)

私は大阪でカトリック信者やっている友人が何人かいますが、信者の評判では容疑者はきわめてまじめて競技的にも政治的立場でも保守的な神父で尊敬を集めていたそうです。
大阪のローカルカトリック教会は、埼玉と並んで左翼反日勢力に乗っ取られていて、その政治的姿勢は真宗大谷派と変わりません。また教義面での乱れも酷いもので、バチカンのベネディクト16世の路線の対極に位置しています。
話を聞いた友人によれば、この事件は絶対にあやしい。リベラル派に罠に嵌められた可能性もあるとのことでした。
会見を開いたの松浦悟郎補佐司教というのが、ぐぐってみればわかるように反皇室・反日・親共産主義・親特定アジアの酷い人物です。
友人は、容疑者はこの補佐司教からその保守性のために嫌われていたと言っています。
http://blog.livedoor.jp/fgejtocfk4fk5j23dk5/archives/792047.html




松浦悟郎でぐぐるとこんな香しい記事が・・・(爆w
日本赤軍ですか・・・

他にも山のように香しい話が出てきます。

警察にはちゃんと事実確認をしてもらいたいもんです。

横浜教区の一信徒です。

今回の事件、ニュースで知り非常に驚き、ネット上の卑劣な書き込みに心を痛めていましたが、
本当のことを知って欲しいとコメントを投稿させていただきます。
真実は全く違います。全文は下記URLに載っています。

***

ご主人が大阪教区の典礼委員長をされてる方でいろんな情報を得られたそうなので、
ほぼ間違いがありません。

報道等で神父様の名前はご承知とは思いますが、ここでは出しません。

真相は下記の通りです。

神父様がS教会におられた8年程前から経済的困窮の為、被害を受けたとされる母子家庭を援助。
この女性(フィリピン人)は S教会でこの神父の賄いをして数千円を受けとっていたそうです。
それは 神父様が貧しいこの女性に 憐れみの気持ちでポケットマネーで お金をあげていたのです。

神父様がS教会からI教会に転任なり、この女性も神父様を追いかけてI教会へ。
転勤になった神父様を自分から追いかけて来るのは
ちょっと異常です。

12月に神父様が脳梗塞で入院。神父様が不在の間、この女性は台所の冷蔵庫を勝手に使うなど
教会を私物化。信者から神父様に苦情が届く。
当然のことです。

入院中の神父様が注意すると烈火のように怒って教会手伝いをやめる!と逆ギレ。

第三者が入れ知恵をし、警察にセクハラと
訴えたという次第です。

セクハラ云々の話は
外国人に対してのただの挨拶のハグでキスも当たり前に頬にです。(決して唇ではありません。)
欧米ではそれが神父様であっても 同じです。

この神父様は長くアメリカで生活をしていましたし、挨拶のハグは普通のことです。
I教会では外国人を対象に英語ミサも担当されていました。挨拶でハグをしただけです。

報道等で”約70回キス繰り返した疑い”とありますが、”こんにちは”と”さよならの”一日2回のハグでキス(決して唇ではありません頬です。)も含め
ほぼ70回と回数も納得できると思います。

警察では”他にも同様の被害が寄せられている”と
言っているそうですが、外国人を対象にミサを担当しておられるんだから挨拶のハグは当たり前のことです。

これが真実です。
これが真実です。 (Mike)

☆☆☆
アビラの聖テレジアによる「司祭の為の祈り」

おお、イエス、永遠なる誉れ高い司祭よ、あなたの司祭達をあなたの聖なるみ心の避難所にお守り下さい。
あなたの神聖な御体に毎日触れる彼らの聖別された手を清らかなまま保って下さい。
あなたの貴い御血で赤く染まる彼らの唇を純潔のまま保って下さい。
栄養ある聖職者という崇高なしるしを持っている彼らの心を純潔に保ち、世俗的にならないようにお守り下さい。
彼らがあなたへの愛と忠実をもっと強める事ができるようにし、この世の悪習から守って下さい。
パンとぶどう酒を変化させる力と共に、心を変化させる力を彼らにお与え下さい。
彼らの仕事を豊かに実らせる御恵みをお与え下さい。
彼らがいつか永遠の生命(いのち)の王冠を得る事ができますように。
アーメン。

淋しい時代の福音?

 今日、届いたのは「大人の休日」の支払いが500円+3000円ちょとで4000円ちょっとと言われたので4000円ちょっと郵便局で振り込んだのですが、3000円ちょっと振りこんで500円は銀行からの引き落としとのことでした。それとパスポートの写しは住所の入った欄のコピーをということで早速郵便局から振込み、そのコピーや用紙を送ったのですが、割引期間内に果たして会員証は出来るのか時間切れになるのではないかと心配です。それにちゃんと渋谷のプラザまで指定されたように行ったのですから、その時にそう言ってほしかったです。

 それと「而立書房」から校正と表紙のレイアウトが届いたので早速チェックして、今日会社に行くことにしました。

 郵便局の帰りにお茶を飲みながら校正しようとしたら、お店は潰れてました。さらに神田神保町の三省堂も消えカフェでチェックが出来ないので驚きました。
すずらん通りの中国書店で「二十四孝」の本を探しましたが、私の持っている本以外は無かったです。それで「向左走向右走」の絵本が売っていたので買いました。

これは授業中、台湾でやっているテレビだったようでビデオを先生がくれたからです。
いつも買う、素敵な額屋さんでイタリア製の小額を2点買って而立書房に行くと、向こうから社長が歩いてくるので、目の前の喫茶店で珈琲を飲みながら校正してました。

 とにかくどの大手の出版社も厳しい時勢とのこと。
資金繰りで困っていて下請けはさらに厳しいそうです。
表紙や中表紙や裏表紙の作品は表紙の装丁の人が選ぶのですが、彼の好みらしくてさっぱりしたのを選んでいる。
表紙
中表紙
これは子供の姿だけを切り取って使うようです。
裏表紙
これらの絵は昨年の5月に描いていて、「ちょっとね!」と言うのいは今年の1月に描き直したのだが、さっぱり描けたものは訂正する必要がなかった。逆にどんどん複雑化を極めるものもあって、自分的には直して良かったものだが。

 とにかく二十四話あって、そのひとつひとつの話は大抵老人が出てくるので絵としてどう描くかは本当に難しい。中国風ではあるし又不思議な話なので摩訶不思議な感じも必要で、さらに現代美術と古典の間のラインも考慮すると大変でした。
後書きと経歴のページはいつもより枚数の多い絵本になったので余裕があったので丁寧な経歴が書けました。
 自分の写真は3点送りお任せでいたのですが、レイアウトが選んだ写真は自宅の化粧室で撮影したもので、デジカメで自分で撮ったような記憶が。着ているものは娘の洋服で買ったくれたのは母親です!
 
 中国に寄せて20代に作った縷衣香著「易カルタ」の写真 再販を考慮中です。

 「万里の長城」陶芸作品 1998 ボストンで制作 国境がなくなりますように!

 「教会の沈黙」陶芸作品 1999 ボストンで制作 パリのノートル・ダムです。

 蚊帳教会 北軽井沢「ドーム・パラダイス」にてヨシュア撮影
 
まで写真を記載できたので自分のやってきた事と未来の仕事が紹介されると思います。

 社長は「輪島塗」のお箸セットをくれて5色の箸が入っていた。この人は前には夫婦用のセットの箸をくれたからお箸を贈るのが好きなのだろう。
たいしたことはできないが、今の教育のあり方についていろいろ話して、自分の最近の貧乏話なども話して、手料理を食べさすというところに落ち着いた。それで、美術館に行くのは辞めて手料理を子供と食べる事を選んで7時頃には帰った。餃子、焼き鳥、シーザー・サラダ、アサリの味噌汁、たらこ等。
百円ショップによって濡れティッシュ・ケースやビニールの袋やボールペンセットを買った。
信じられないが10本で100円で赤いのと黒いのを買った。

 昨晩、読んだ本は素晴らしかった。 

 又、クレーの本も良かった。「制作」は最後まで読んだ。ゾラの書いた本をセザンヌは受け取って礼を述べた手紙を書いたあと絶縁になったが、二人の友情は心に中では続いたようだ。
クレーは61歳で故郷のスイスで亡くなっている。私の年齢です。戦争が始まる前にユダヤ系なのか故郷に帰るしかなかったのだ。クレーの作品を見ていると勇気が出てきた。
そして母親方にはアフリカの血が混じっているとも言う。そういう風に撮れてる写真も多い。


 ☆昨晩はセクハラしたという神父様を検索していてある若者達のカトリック運動のブログを見た。その中で絶賛されていたのは本田神父様、釜崎のホームレスさんと一緒に生きてる人だ、神父様のお顔の写真も本当に綺麗。こういう方もいるのだ。この神父様の本は読んだ、聖書もあるらしい。なかなか手に入らない本だ。

※以下はブログよりコピー
本田哲郎神父が出された私的翻訳版の聖書をご紹介します。神さまは世の中の小さくされたものたちの側につねに立つという聖書の基底にあるメッセージを視座として、日雇い労働者の街「釜ヶ崎」にてお手伝いをなさっている神父が翻訳された聖書です。
 この三冊の本はなかなか見つからず、私もいつか読んでみたいと思っていました。京都にてバスに乗っていた時に窓からカトリック河原町教会が見えたので、「そうだ、お祈りをしていこう」と思い立ち、ついでに隣接しているサンパウロショップに寄ったら偶然にも置いてありました。インターネット上では手に入らないと思われますので、読みたいと思った方は大きな書店を廻ってみてください。東京では紀伊国屋書店に置いてあったと聞きました。

 この三冊の聖書は、イエスさまは底辺に立っていた方だという史実を基にして、一語一語じっくりと日本語を選んで翻訳された聖書です。まだ読み途中ですが、日雇い労働者と共に働かれている本田神父だからこそ書ける聖書だと思いました。

 私たちは忘れがちですが、イエスさまは誕生の時から十字架上で処刑されたときまでずっとずっと底辺にいた方でした。産まれた場所は馬屋で、あれだけ支持してくれた人からも裏切られて。本田哲朗神父は巻末の付録でこう述べています。

”聖書が明かす「神の国の福音」の一番大事なことは、上から下へのへりくだりを奨励することではなく、現にいちばん下にたたされている人を通して、救いと解放がもたらされるということを受け入れることです。”

 貧乏である、社会的地位がない、人から蔑まされている。様々な理由によって下にたたされている人がいます。日本社会においても、そして信仰を育てるはずの教会内でさえ。そのような方の側にイエスさまは立っておられるのだなぁと少し勇気づけられました。
 この三つの聖書は新世社から発行されていて、青地に金色でタイトルが書いてある聖書です。見かけたら是非購入してください。本当にお勧めです。


若者達が運動を抑えられても本物を生きようとしている。

 多くのアーティストの本を読めば読むほど、自分は自分でいいのだと思う。
自分の仕事をするだけだ。「二十四孝」の中では珍しく女性の嫉妬の炎も。


 心ある人の動きを信じて進もうと思います。
2月25日出版と書いてありましたから、2月20日頃にはできるでしょう。
しかし、あまり書店には出ないと思いますので希望の方は私のところにおっしゃってくださいね。まとめて求められる方には送料を無料にします!
「絵本二十四孝物語」而立書房 1500円