April 18th, 2009

「預言カフェ」のメッセージを起こしました。

 主は言われます。
 我が愛する娘よ。
 私はあなたを愛しています。
 そして、あなたが今まで歩いてきた道ひとつひとつを
 私は逃さずに見守ってきました。
 と主は言われます。

 なぜなら、私があなたを創って
 本当にあなたの人生に私の計画があり
 また、私があなたを呼びましたよ。
 と主は言われます。

 私はあなたの心が
 本当に私の方に向いていることを
 それを喜んでいる。

 いつも善いものを求めていること
 また、あなた自身がいつも新しくなりたい
 成長したいと願っていることを喜んでいる
 と主は言われます。

 私はいつもあなたを新しくします。
 自分がこれからの人生への
 フレッシュさを持ち続けることを
 疑わず 進みなさい!

 いつも同じような風景の中で
 あなたはその中で いつも
 新しい発見をすることができますね。

 そして、それを喜ぶことができる
 そのような素直な心をあなたの中に見て
 喜んでいます。

 主が言われます。
 その事をあなたの周囲の人々に伝えて下さい。
 あなたが発見した事
 あなたが感動した事を
 伝えて下さい。
 書き記しなさい。

 日々ある事 遠い将来でなく
 その目の前の1日を楽しむ事が
 喜ぶことができる様に
 私は働いていきますよ。

 それが繋がって
 長い道のりだったとあなたが思いも知らない
 あなたが善い道が綴られてきた事を
 長い道を再確認することができる。

 目をますます広く開いて行きます。
 ですから
 目に見えないものを見ることができる
 目の見える世界はますますそのことがわかるように
 目を開いていく。

 目張る者として
 私はあなたに知恵を与えていく。
 ですから
 目を用いて見張って下さい。

 主が言われます。
 祈りつづけて下さい。
 あなたの役割
 あなたを必要としている人達のもとへ
 あなたを遣わす。

 そのためにあなたは準備をしてきた
 充分してきた
 いろんな所へ走り回らないでもいいのです。

 あなたは充分に
 心の中に
 慈しみ
 やさしさ
 感動する心を持っているから
 繊細なアンテナを
 その事をよく伝える事ができる様に
 私はあなたにしている

 扉を開けてみてください
 その扉の向うに
 どんな世界があるかを見続けて下さい。
 主が言われます。
 
 いつも新しい心
 いつも発見を楽しんで下さい。
 喜んでください。

 あなたが苦しい難しい状況にいても
 あなたが自分を失わず明るい心を失わないで
 進み続けてきた事を
 私がどんなに喜んでいることでしょうか。

 ますます その事をやり続けることができるように
 私が支えあなたの力になりますよ。

 味方だから
 見守っているから
 私があなたの父だからと
 主が言われます。

 あなたの傍に
 あなたの中に私はいるから。

 あなたの力になりますよ。

縷衣香「絵本 二十四孝物語」 Ruiico The 24 stories of filial piety in China

縷衣香「絵本 二十四孝物語」 Ruiico The 24 stories of filial piety in China

youtubeで映像が見れます。



☆☆☆☆☆この下を押してくださいね。画面が出ます!
http://www.youtube.com/watch?v=jyyID6zPXEw
画家・縷衣香さんの「宇津保物語」「コノハナサクヤ姫」に続く絵 本シリーズ3作目。中国で古くから伝えられて来た心温まる親孝行 物語の数々を、色あでやかに流麗なタッチで紹介した「絵本 二十四孝物語」(而立書房)のプロモーションムービー。
5分ちょっとです。

 休日に画廊を開けてくださったG2ギャラリーさん、訪れてくださったYさんのご家族、姑のS様に大感謝です。ありがとうございます。世界中で観てくださると嬉しいです。

製作者はHarry Hirayamaさん
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平 山 治 美
ベルテックビデオワークス
106-0032 東京都港区六本木7-5-11-602
tel:03-5785-2215 fax:03-5785-2216

なぜ「二十四孝物語」なのか?
昨年の5月に行ったボスニア・ヘルツェゴビアには聖母マリアが出現したメジェゴリエがある。戦争のあった貧しい村だ。
「メジュゴリヱのユーゴ戦争孤児のための孤児院」


 教会と丘の上に出現された聖母と同じ形の像


 スロベニアの彫刻家が制作しヨハネ・パウロ2世ローマ前法皇が祝別され、メジュゴリヱの教会に寄贈されたもので、毎日イエス像から涙が流れ、早朝にもかかわらずに信者達が膝まで流れている涙を拭いている。ハンカチやティッシューに水を吸い取らせて家に持って帰る。


教会に「マリア・コード」を奉納して、孤児院に絵本2冊「宇津保物語」「コノハナサクヤ姫物語」を寄贈してきた。英語で書いたから先生が読んでくれたらいいだろうと思って。

 5月18日から北京に行くことになった。
四川で地震があったし、一人っ子政策で障害ある子や女児が捨てられることがあるという。
IAVEのボランティアで行くので中国のボランティアに携わる婦人たちと孤児院や施設を訪問したり、「ひとりっこ政策」について話すという。
 ちょうど「二十四孝物語絵本」ができたばっかりで、中国人との親交や孤児の子供達に読んでもらえるように寄贈できる。



☆「預言カフェ」のお蔭で、自分のアートの役割がよく見えてきた。

 私が女性で弱い性を持ち、画壇のセクハラや不愉快な体験を重ねたのも女性だったことが多い。それが「少女売春を救おう」に繋がる私の作品の最終テーマなのだ。

 そうだ。
 世界中の孤児院に送りたい。私の絵本を!

 明日の4月19日はアカデミー賞を受賞した「スラムドッグ・ミリオネア」を12時から観るために今日チケットを買ってきた。


☆私にはミリオネアのクイズの代わりにアートが有る。
 私のアートは大奇蹟を起こすような気がする。
 自由なアートで苦しんでいる人や弱い人が解放され、喜び溢れる大地が生まれますように
私は生かされていると感じる。

 今、起きているアメリカの革命。
 世界中で汚れを膿を洗い流す精神の革命が起き始めた。
 面白い時代にいるのだ。

 物質文明のゴミはガラクタとなって捨てられ
 心や香りの美しい世界が見え始める。

 そのために生かされている多くの戦友たちに
 会う日が今、来ている。