July 12th, 2010

大忙し!

 夜中のサッカー決戦観ました!
オランダ対スペイン戦、面白かったです。

 朝に少し仮眠して、雨の中洗濯ものを出しに行きました。
家の近くの白洋舎はお昼12時半から1時半まで昼休みなのですが、忘れてしまいどう時間を潰そうかが、課題です。

 スーパーで父に持っていく中華ちまきを「味香美」横浜中華街のを3個。自分の飲み物と薄荷の飴を1袋。それから、思い出して郵便局から「タラの孤児院」に寄付を雀の涙。昔はフィリピンのタラというハンセン氏病の救援だったのですが、医療の発達のおかげでハンセン氏病のほうは援助が必要なくなったそうです。

 それでも時間があるので、「ぶどうの木」という喫茶店に行きました。そこで出会ったのがカンボジアの地雷が埋まっている地を綿の畑にしようという援助の一環としてできた綿の手編みのスカーフです。
78%カンボジアの寄付に行くそうです。
「希望の綿」
~カンボジアからの贈り物~
地雷原を綿畑に!Nature Saves Cambodia!(NPO法人申請中)はカンボジアでオーガニック・コットンを育て、伝統の手紡ぎ糸を復活させ、地雷の被害にあった人たちや、お年寄りの女性を支援する活動をしています。
メコン川に、コーソチン島と言う中州があります。かつて「綿の島」と呼ばれていました。竹で編んだ細い橋が、島への架け橋です。雨季になれば島の半分はメコン川に沈みます。
私たちは、この島で農民たちが一切の農薬や化学肥料を使わないで、昔ながらのコットン栽培をするのを支援するプロジェクトを支援してます。







問い合わせ先「地雷原を綿畑に」事務局
〒168-0073東京都杉並区下高井戸4-42-13(山本宛)
fax050-3488-5970
e-mail:info@naturesavescambodia.org
1枚織るのに1週間のお手製です。4500円でした。

それから白洋舎にワイシャツを1週間分出して、その枚数出来上がったのを持って帰りました。

☆それから父の家に行き、長野から買ってきた「水羊羹」と中華ちまきを出しました!
おいしかったようで1個きれいに食べました!



 このごろは暑くても冷房がきかなくても寝室で休むそうなので、いつものように寝具の替えをしました。

 2階に上がり、弟が撮影した狸の子供のビデオを見せてもらいました!

 父が狸の家族が4匹できて、子供がかわいいと言ってましたが、子供が成長してかなり大きかったです。親の大きさはやはりもっと大きいそうです。

 父のところに届いた姑からのお中元が「築地の夏おでんのにこごり」なんですが、父の好みでなかったらしく、漬物も食べないので貰って帰りました。また、「グリコ」から届いた「グリコセット」もお菓子は父のために残して、貰って帰りました。

 いつものようにざっと掃除をして家に帰りました。父からの頼まれものは姑からのお中元のお返しです。

☆自宅で自分の夕飯として「中華ちまき」を食べたらおいしかったです。
☆洗濯や流しの片付けを終えて、これから粘土でかご作りです。



前へ前へ!
 シスター・スマイルからメッセージが届いているようです。
聖ドミニコがロザリオを唱えたように、かご作りが祈りです。