October 9th, 2010

長野で秋の制作に入ります!

 連休で混むでしょうか?

 これから山も色づいて美しい季節になります。

 この間、長野に行った9月は10度くらいでしたから寒いかもしれませんが、まだ外でも仕事ができるでしょう。

 芸術の秋、味覚の秋、食欲の秋ですから、自然を堪能してますます自然と一体化した作品を作りたいものです!

 では、行ってきま~す。

民主化への思い!ひとりひとりが生かされる時代になるために!


劉氏に平和賞、放送中のテレビが突然真っ黒に
自ら撮影した劉暁波氏の写真を手に、北京で記者会見する妻の劉霞さん=関泰晴撮影

 中国の民主活動家・劉暁波(りゅうぎょうは)氏のノーベル平和賞受賞は、「21世紀の超大国」を目指す共産党政権の威信を失墜させる痛烈な一撃となった。

 しかし、党に、独裁放棄の選択肢はない。国内にくすぶる民主化要求が受賞で勢いづくのを防ぐため、これまで以上に徹底的に封じ込める方針だ。

 8日午後5時(日本時間同6時)ごろ、劉氏の平和賞受賞を伝えていたBBCやNHKなど外国テレビ放送の画面が、突然、真っ黒になった。国民に劉氏受賞のニュースを見せたくない当局が放送を遮断したとみられる。連日、大々的にノーベル賞関連ニュースを報じてきた中央テレビや新華社通信など国営メディアも一斉に沈黙した。

 共産党のショックの大きさがうかがえる。

 同日、劉氏の妻、劉霞さんが住む北京のマンション前には、100人以上の外国メディア記者が詰めかけたが、20人前後の警官が敷地内への立ち入りを禁じた。

 ほぼ軟禁状態にあるとみられる劉霞さんに代わり、友人が、「賞は劉暁波一人のものではなく、08憲章の支持者すべてのもの。中国政府がこの問題を直視するよう願う」などとする夫妻のメッセージを発表した。

 駆けつけた支援者の一人は、「国内にとどまって民主化を訴え、命を懸けて活動を続ける人々の存在を世界が認めてくれたことを意味する」と涙ぐんだ。

 08憲章に署名したという北京の男性は「中国の民主化にとって最初の勝利だ。政治改革を求める数千万人の声が劉暁波という一人の人物の努力を通じて、国際社会に届いた。自由と民主は必ず勝つ」と力を込めた。(北京 佐伯聡士、関泰晴)
(2010年10月9日09時04分 読売新聞)

 

父の顔を観て帰ってきました。お洗濯物を干してこれかたでかけます!

 出かける前が結構忙しいのです。
 まず、掃除。主人の衣類のアイロンかけ。洗濯もシーツなどを洗いますから幾度かになります。
 それを干して、次のを洗濯機にかけてから、カートを宅配便から出して、父のために焼き鳥などを用意して父の家まで行ってきました。

 父も弟もお昼ねしてました。
 末の弟には休みがないのですから、「少しは休みなさいよ。旅行でも行くんだったら泊まりがけで私が留守をみてあげるから。」と話して、父が起きるまでは雑談。

 父はお昼がまだだったので、焼き鳥を温めてほぐしてあげるとおいしそうに食べました

 父は幸せそうだったんで、こちらも心が晴れました!

 庭にもたくましい雑草が花を咲かせ、自然の力は大きいですね!

 これから長野に行くので2時半頃、父の家を出て、駅でメゾン・カイザーの食パンと醍醐のお寿司を夕食世に買いました。

 そして、雨の中を3度乗り変えて、五反田で主人のおやつと当座に入るものを買って帰ってきたのです。

 手紙をチェックして、牛乳瓶を出して、冷蔵庫チェックもします。
 洗濯機から洗いものを出して、家の中に干して、お昼がまだだったのでグラタンを温めたところです。焼き跡をつけるためにグリルなので18分くらいかかりました。

 雨戸を閉めて、夕刊を取ってから家を出ます。

 希望的には午後4時には家を出ます。雨だから浅い雨用のブーツです!