December 18th, 2010

こんな質問が出てました!

アメリカでは芸術家の自殺率は職業者別で3位でした。
よく芸術家は自殺率が高いと聞きますが本当なのでしょうか?
それが分かる資料、データなどはないのでしょうか?
国別でもしりたいです。
どなたかご存知でしたら教えて頂きたいです。
よりしくお願い致します。
(できれば音楽家を除き美術作家中心の統計があれば嬉しいです。)

投稿日時 - 2008-11-18 15:22:01

今日も多忙で充実!

 今日は、主人に「クリーニング屋には絶対行ってね。」と言われていたので。朝食を食べてすぐ出かけました。8枚にワイシャツを出し、シミ抜きを頼んでいた夏セーターの支払いもして、隣のシェル・ガーデンに寄りました。

 おせちは上海料理を頼み、恒例のみみうのうどんすきを4人前頼みカードで支払いました。
それから父の家に行くので父の好きなアサリを買って、赤だしのお味噌汁やぶりの握りも買いました。
自分用には鰻弁当、お好み焼きセットやフランスのキューブのさとうきびの砂糖2箱くらいかな?

 一端家に帰って、簡単に鰻ご飯。
 そして、父の家に持って行くためにアサリと味噌と長葱の切ってアルミの鍋に入れました。
林檎も一つ持って行きました。

☆父の家に着いたのは2時ころ。
 父は寝ていたのですが、お味噌汁を作って(八丁味噌が好みなので、少し混ぜました)、鰤の握り寿司4個と弟が用意した赤飯のおにぎり1個にお稲荷2個をお盆に入れて、ベッドの近くのテーブルまで運びました。

 朝は何も食べてないそうで、起こすとゆっくりと全部平らげました。
 お味噌汁と鰤のにぎりはおいしかったようで、「おいしい。」と幾度も言ってくれたのでした。

 今日は明るくいい日です。

☆3時半には家を出ました。
 渋谷まで特急を上手に使い、銀座線に乗り換えて表参道で降りて、国連ビルまで行きました。

 途中、おいしそうなお菓子屋さんがあったので、モンブランとアップルパイを買いました。フランスのシャンゼリゼに本店があるお店だそうですが、新しくできたお店なのだそうです。

 土日は、国連ビルの前ではマルシェをやっていて野菜やクッキーなどが売っていて、買いたかったのですが、自制しました。明日も買えそうだし。

 ギャラリーは国連ビルの1階にあったのですが、いい場所なのに誰も知らないのでした

 今日は最終日で20人くらいのグループ展だったのかしら?

 幸い中島千絵ちゃんとせこ三平さんにすぐ会えて、送ってくれた童話の原作を読んでいたので感想など話しました。

 喫茶店もドトールで延長のお話。

 皆、忙しいのでなかなか会えないのですが、同じ夢を共有している感じがしました。
同時代の夢でしょうか?

 
☆八時半には家に帰ったのですが、残しておいた鰻弁当を食べ終えて、主人とケーキを食べ終えたところ。少しフランス風だったのかな?

 家に帰ったら、せこ三平さんの「わらおうわらおう」という童話が届いていてこれから読むつもり。

☆昨日買ってきた鴨志田穣の「ラブ&ピース」は電車の中や家で読み終えました。
鴨志田さんが西原さんと結婚して、友人たちは「鴨志田にもようやく運が回ってきたな。」といたそうです。
鴨志田さんの先生は橋田さんです。凶弾に撃たれて亡くなった報道ジャーナリストです。
奥様は「鴨志田さんは主人からカメラのシャッターを押すことしか習わなかった。」とか「肝心なものをいつもシャッターを押さなかった」と言ってます。
みなさんに愛されていたのですね。

鈴木清「百の階梯、千の来歴」展と龍馬の百段階段

☆千絵ちゃんからもらった百のシンクロ・ティケット!明日行ってきます!







鈴木清写真展 
百の階梯、千の来歴

イベント情報
会場

東京国立近代美術館本館 ギャラリー4(2F)
会期

2010年10月29日(金)~12月19日(日)
開館時間

10:00-17:00 (金曜日は10:00-20:00)
※入館は閉館30分前まで
休館日

月曜日
→月間カレンダーもご参照ください。
観覧料

一般 420円(210円) 大学生130円(70円)
* ( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。
* 高校生以下および18歳未満、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。

*それぞれ入館の際、学生証、運転免許証等の年齢の分かるもの、障害者手帳等をご提示ください。
*お得な観覧券「MOMATパスポート」でご観覧いただけます。
*キャンパスメンバーズ加入校の学生・教職員は、学生証または教職員証の提示でご観覧いただけます。
*本展の観覧料で、当日に限り、所蔵作品展「近代日本の美術」(所蔵品ギャラリー、4-2F)もご観覧いただけます。
無料観覧日(所蔵作品展「近代日本の美術」、「鈴木清写真展 百の階梯、千の来歴」のみ)

11月3日(水・文化の日)、11月7日(日)、12月5日(日)
主催

東京国立近代美術館
特設ウェブサイト

4人の作家(石川直樹、町田康、小野正嗣、小沼純一)による、鈴木清の作品世界にまつわる書き下ろしエッセイが読める特設ウェブサイトを公開中です。リンクはこちら。
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概要
→ プレスリリース
〈流れの歌〉より 1971年
〈流れの歌〉より 1971年
〈夢の走り〉より 1983年
〈夢の走り〉より 1983年

写真集というメディアが、今日、改めて注目されています。綴じられたページをめくることで現われるイメージどうしが、連鎖し、響きあい、そこにひとつの小世界が立ちあがる。そんな写真集独特の可能性を、ひときわユニークな手法で探究しつづけた写真家鈴木清(1943-2000)。その仕事は近年、世界的に注目されています。
鈴木清の作品を顧みるうえで「書物」は重要なキーワードです。読書家であり、愛読書から得たインスピレーションをしばしば自らの写真の指針としたということだけでなく、彼自身の写真集が、いずれも「書物」と呼ぶにふさわしいものだったからです。
炭鉱という自らの出自に関わる場や、同時代の社会、旅の時間や文学作品などをモティーフに、眼の前の現実と夢や記憶が自在に交錯する、重層的な作品世界が展開された鈴木の写真集は、まさに繰り返し読み込まれるべき「書物」としての奥行きを獲得していました。
今回の展覧会では、『流れの歌』(1972)や『天幕の街』(1982)、『夢の走り』(1988)など、8冊の写真集それぞれからの作品を紹介するとともに、写真集のダミーや個展会場の手描き図面など、鈴木独特の手作業を通じた創作のプロセスにも注目しつつ、その作品世界の全体像を探ります。
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ここが見どころ
8冊の写真集をめぐって
〈天幕の街〉より 1982年
〈天幕の街〉より 1982年
〈デュラスの領土〉より 1997年
〈デュラスの領土〉より 1997年


鈴木清の写真家活動の重要な柱が、自費による出版を重ねた写真集づくりでした。3冊目の『天幕の街』(1982)では造本を当時新進のデザイナーだった鈴木一誌に依頼。それまでの2冊にくらべはるかに複雑な構成を持つこの写真集以降、鈴木の写真集は独特の密度と奥行きを獲得していきます。
今回の展覧会では、8冊の写真集それぞれからの作品を紹介するとともに、写真集どうしの連関や、シリーズを越えて共通するモティーフなどにも注目し、鈴木清の作品世界の全体像を探ります。
手の思考―写真集のダミーと展示のためのスケッチ
写真集『デュラスの領土』のためのダミー 1998年頃
写真集『デュラスの領土』のためのダミー 1998年頃
個展(「デュラスの領土1」)のためのスケッチ 1996年
個展(「デュラスの領土1」)のためのスケッチ 1996年


鈴木清の写真集をめぐって注目されるのは、手作りされたダミーの存在です。一冊の写真集の構成を練るために、コピーや校正刷りを素材に、カッターや糊をつかって作られたダミーは、鈴木にとってのデザインや編集のプロセスが、文字通り手作業によって進められていたことを示しています。個展の会場構成のスケッチにも共通する、綿密な手作業。今回の展覧会では、鈴木清の写真家活動の重要な部分を占める、「手の思考」のプロセスを生き生きと伝える、写真集のダミーや展示構成のためのスケッチにも注目します。
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作家紹介

1943年 福島県いわき市生まれ
1965年 漫画家を志し上京。
1969年 東京綜合写真専門学校卒業。同年から翌年にかけ、『カメラ毎日』に「シリーズ・炭鉱の町」を発表、写真家として出発。以降、看板描きを生業とし、写真家活動を展開。
1972年 写真集『流れの歌』刊行。
1976年 写真集『ブラーマンの光』刊行。
1982年 写真集『天幕の街』刊行、翌年同書および同題の個展により第33回日本写真協会賞新人賞受賞。
1985年 東京綜合写真専門学校の講師に就任。
1988 年 写真集『夢の走り』刊行、翌年第1回写真の会賞受賞。
1991年 写真集『愚者の船』刊行(IPC刊、唯一自費出版ではない写真集)
1992 年 個展「母の溟」により第17回伊奈信男賞受賞。
1994年 写真集『修羅の圏』刊行、翌年同書および同題の個展により第14回土門拳賞受賞。
1998 年 写真集『デュラスの領土』刊行。
2000年 3月死去、10月に遺された展覧会プランにより個展「千の来歴」開催。
2008年 オランダ、フローニンゲンのノールトリヒトギャラリーで個展「Soul and Soul」が開催される。
〈私の12冊〉より 1983年
〈私の12冊〉より 1983年
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カタログ情報
カタログ 大好評発売中!
異例の文庫本サイズ、ハードカバー、計378ページ、厚み3.5cm。まさに「書物」と呼べるカタログです。 1500円

開催中の「鈴木清写真展 百の階梯、千の来歴」カタログが大好評発売中です。ブックデザインは、鈴木清本人とも親交が深く、過去に鈴木の写真集のデザインも手がけた鈴木一誌氏によるもの。カタログとしては異例の文庫本サイズながら、計378 ページ、厚み3.5cm 、ハードカバーという、まさに「書物」と呼べる、重厚かつ魅力的な本となりました。会場でぜひお手にとってみてください。



今回の会場となる「百段階段」は、2009年3月16日に東京都の指定有形文化財に指定された、目黒雅叙園に現存する唯一の木造建築です。江戸文化の贅を受け継ぐ昭和の色彩空間として、今も大切に保存されています。

ケヤキの板材でつくられた99段の階段廊下をもつことから「百段階段」と呼ばれ、階段廊下の南側には7つの部屋が連なっています。各部屋には樹齢100年を超える床柱や、天井や欄間には当時屈指の著名な作家たちによって創り上げられた世界が描かれており、昭和初期における美の競演と大工の高い技術力をみることができます。

本イベントでは部屋ごとにテーマを設け、訪れる方の目を楽しませてくれます。
江戸文化の贅を受け継ぐ「百段階段」の7つの部屋の世界観に合わせ、龍馬にまつわる品々と、龍馬を取り巻く人々とのエピソードを表現。人々を、龍馬が活躍した幕末の世界へといざないます。
目黒雅叙園を知る

YOU TUBEって多くの方が観てて下さるんですね!

☆「絵本二十四孝物語」
5:15(分)
追加日: 1年前
投稿者: roppongiharry
再生回数: 1,122

☆「彦坂尚嘉が縷衣香さんのバスケットを観る」
8:28(分)
追加日: 4 か月前
投稿者: hiko1235
再生回数: 1,000

☆「彦坂尚嘉がアンディ・ウォホールを着る」
50秒
8分 - 2010年8月 12日
アップロード元: hiko1235
再生回数:474

☆「蚊帳教会」
13:25(分)
追加日:3 か月前
投稿者:roppongiharry
再生回数 825

今日、お会いしたせこ三平さんの本です。


せこ 三平
本名・山村玲生。1962年宮城県生まれ。ビデオプロデューサー、CMプランナー、シナリオライターなどを経て、現在は故郷で塾講師をしながら児童向けのおはなしを執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

深夜はこのかわいいお菓子を食べながら読書をしたりテレビを観たりしました。
「さぬきのおいり」と言って讃岐の方がお嫁に行く時に配ったりするお菓子らしい。
ふわふわで甘くてすぐ溶けます。


お雛祭りでも戴くような!

☆「わらおうわらおう」を読んでます。
今日の日曜日は寒いけど晴れている。
なんとなく疲れが出ていて、朝食も終わり、洗濯ものも干してメイクも着替えも終わったが、出かけるのには体力がいまひとつ。

 それで、少しベッドで休んでいるのだ。

 国立近代美術館に行こうとおもっていろいろ検索中ですが、麻生三郎の回顧展もしていて、こちらのほうも今日が最終日だそう。

☆私は受験三か月前に急に美大受験を決めて、三カ月のデッサンと色彩構成でデザイン科を受けたので、日本の洋画や日本画の知識がまるでないのです。

 デザイン科も親がそれしか受けてはいけないとやっと美大受験を受け入れた状態で入ったわけで、大学生活は始めの二年は基礎的なことに精神的に追いつくのに大変だったのです。

 ですから普通の美大受験生が何年がかりでデッサンを勉強したりアートを学んだりの蓄積がまるでないのです。

☆この間、気体分子ギャラリーでの忘年会で「こういうのも70号というのですか?」
と比比奈ちゃんの作品のサイズを訊いたところ、彦坂氏より「ルイコさんは、美術家なのにそんなこともご存じないのですか?」と説明をしてくれたのでした。
「アメリカでは?アメリカでは日本の号とサイズが違うので額を全部オーダーして大変でした。」
「アメリカには規約はありません。」
「フランスは?」
「フランスは日本と一緒です。」
とのことでした。

 私がいつも感心するのは彦坂さんの博識なところです。
 そして、私には欠けていく多くの知識にいつも気がつくのです。

☆学ぶことは楽しいではありませんか?
 深夜のテレビで中国語をやっていても、フランス語をやっていても、スペイン語をやっていても楽しいのです。定期的に観れるほど暇はないのです。でも、その30分ほどの時間の楽しさ。

☆私は、この間の忘年会に出席したつもりで「ラカンを読む会」にも参加することになりました。
「ラカンってどういう人ですか?」
「フロイトの精神分析云々。パリの哲学の云々。」と丁寧に教えてくれたのです。
「ラカンはもっとも難解だといわれてます。」
「そうですか?本を観ると長生きされた方ですね。どんな本を読んだらいいのでしょう?
「エクリでしょう。」

ということで「エクリ」3冊と「伝記」を取り寄せてもう届いたのです。



内容紹介
ラカンの地道な業績の積み重ねは、いまや精神医学という狭い専門領域を越え、人間理解に新たな次元を開いたものとして集中的な脚光を浴びている。

本書は、かれの過去30年間にわたる彫心の思想的歩みを余すところなく伝える、画期的な論文集。


内容(「BOOK」データベースより)
フランスの偉大な精神分析学者ラカンの初の本格的伝記。人間ラカンの実像と思想形成の真実を追究し、哲学者、思想家、文学者をもまき込んだ20世紀ヨーロッパの一大ドラマを生き生きと描く。
内容(「MARC」データベースより)
今年生誕百年を迎える、フランスの精神分析学者ラカンの本格的伝記。フロイト理論の継承をめぐる様々な葛藤、スキャンダルの中心に彼がいつもいた。ラカンのルーツ、同時代フランスの哲学者、文学者をまき込んだ一大ドラマ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ルディネスコ,エリザベト
ラカンの弟子で友人でもあったジェニー・オーブリの子供として、1944年パリに生れた。69年から79年までラカンのゼミナールに出席。69年から80 年まではパリ・フロイト学派に所属した。83年に、精神医学と精神分析史国際協会の設立メンバーとなり、現在は副会長を務める

藤野 邦夫
1935年、石川県に生まれる。早稲田大学フランス文学科卒業、同大学院中退。東京大学講師、女子栄養大学講師などを勤める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
先ずは伝記から読んでます。生い立ちの記録から始まってます。
分厚い本ですからゆっくりと時間をかけて読みます。

☆今日は麻生三郎展も観ようと思います。
針生一郎氏に寄れば、戦後の日本画家の三本指に入るそうです。
そうなると、私もまたカードで現金を引き落として、伝記なども買うことになるでしょう。

☆芸術と言うのは本当に難解な世界で理解し本物をわかる人間になり、その上で本物のアーティストになろうと思うと不断の努力が必要ですよね。

知らなければ知る努力をしなければならないし、日々、遊んでいる時間はないでしょう。

☆黒姫のコテージで裏の詐欺師の未亡人に黒姫のバス停で会いました。
「ちょっと、家でお茶を飲んで行かない?」
「すみません。私は制作があるので。」
「あんた、孤独死したってしらないからね。」
「大丈夫です。インターネットで発信してますから、死んだらわかるようになってます。
「フン!」

私は70歳を超えた素人のおばあさんに、どうアーティストが毎日大変な時間を費やしてるか説明するすべを持ってないのです。

 高校を出て、田舎暮らしを経て、あちこちで詐欺を働き、この神山でも2000万円の詐欺の被害者がいて、隣のタカ子さんは200万円やられたそうです。信濃の町でも2000万円やられた人が2人。
未遂の人が当人の話で2人。また聴きで1人。他に京都の人が1300万円の被害を受けてるそうです。

 詐欺師のご主人が亡くなったので多くの人は諦め、また未亡人は全部死んだご主人のせいにしたそうです。

 とにかく、お金持ちとしか付き合わないそうで、もちろん私もお金持ちだと誤解され狙われていたのです。

 そう言うことが分かって、付き合いは止めたのです。

☆人間の生き方は自由だとは思います。
人間には優しさも必要でしょう。

しかし、自分の生活も守らなければならない。

自分にも貴重な時間なのです。

☆63歳の私。

今までは「まだ、時間がある。」と思えてました。

でも、もうそれほど時間は残って無い。

元気なようでも60歳を超えてれば疲れも老いも明瞭にあらわれてくる。

☆私は自分の甘さが嫌いではありませんが、甘さを評価をしてません。

 ですから、詐欺のおばさんにお茶を誘われてちょっと自分が情けなくもなるのです。

 福田総理のように「私はあたなとは違うんです。」って言えたらどんなにかいいでしょう。

 でも、そんなことは絶対言えない体質なんです。

☆もっといい作品を作られば。

 もっと勉強をしなければ。

 もっと自分を大切にしなければ。

 そんな反省の今日この頃です。
 
ものを知らないって怖い!そんなことを感じるこのごろです。