May 8th, 2011

美しい自然を観ましょう!美しい心で日本を想念で覆いましょう!

 美しい心には、悪いことを引きつけない力がある!

 美しい花や、美しい生き物や、美しい星を観て、心を透明にして、
自分から透明な優しい愛の波動を広げて
日本の隅々まで送り
世界の果てまで放ち
宇宙の果てまで愛で満たすのです。

そうすると
大きく大きくエネルギーが満ちて
小さなひねた心根が変わって行くように
悪いものが消えていくレベルがある

純粋なものは強い
やさいいものは強い

日本はこの美しい性根で
再生を果たすでしょう。
 
 子供たちの美しい目
 老人の受け止める大きな心
 そして若者のがれきを運ぶたくましい手
 若い娘が抱きしめる腕の丸さ

 母なる人の強さ
 父なる人の頼もしさ

 わたしたち
 日本人は
 現実をしっかり見て
 がれきの上にしっかりと立って

 怠らず
 諦めず
 夢を観ることのできる民

 そんな私たちの子供は
 くじけることなく
 世界を許す
 世界に感謝する
 世界に報いる
 たくましい心を持っている子供たちです。

 だから、
 私たちは
 ひるむことなく
 
 今日の勤めをしましょう。

 少し節約して
 義援金に

 少し節電して
 知恵を楽しみ

 声をあげて笑って
 生きてればこんな日もあると。

 遠くに
 家のない子がいれば
 この地には空き地があるからと住宅を建てればいいと声かけるのです。

 いじめ?
 差別?

 もう、
 そんな愚かしさとはさようならです。

 そんな腐った考えが少しでもあったら
 再生はできるはずはないのですから。

 私たちの愛が試されます!

 そんな期待を神様から託されて
 誇りを持って、前に進めるのが日本人です!

 大和魂!
 って叫んでみてしまいました!



ドームパラダイスのみおさんの日記のコピーです!

 少し選んでコピーさせてもらってます。


被災者は冷たい床に座っているのに、加害者の東電幹部は座布団です。普通、謝罪するときは座布団を出されても、脇にのけて座らないものです。
(本当にねえ。)

山梨のじいちゃん予言ブログから、神さまの話の記事を
読んで、神の定めた道をさわやかに生きましょう。

http://2channero.blog.fc2.com/blog-category-22.html


まだまだ、予断を許さない、緊迫した事態の続く福島第一原発ですが、
でも心配はいりません。


私たちには希望があります。

原子力の専門家が、国民の危機に、最善の情報提供をしてくださってます。

用心必要派の中部大学総合工学研究所教授の武田邦彦氏のサイトから。


『原発論点3  「想定外」と「避難」』

『原発連休明けの生活(12) 1年1ミリの意味と生活』

『子らよ・・・』

最新情報はこちら『武田邦彦(中部大学)』で。


「全国の放射能濃度」や「拡散予測」「食品検査」他、役立つリンク集です。

ただし、全国の放射能濃度は空中10メートル以上のモニタリングポストが多いので、
実際に子供たちに影響のある地上面での数値は、これよりかなり高いようです。

『全国の放射能濃度一覧ほか』

どちらも日本の気象庁からデータが提供されいるという、下記シュミも要チェック!

『ドイツ気象庁による放射性物資の飛散シュミレーション』

『ノルウェーの放射性物質飛散シュミレーション』


大切なことなので、このツキアップ日記でも繰り返し書きますが、
まったく心配はしなくてもいいですけど、用心はしてくださいね。

心配と用心は、まったく別ものです。

心配は、ネガティブに“心”を“配る”ことから、
恐れにつながり、増幅されてパニックに至ります。

不安、心配、恐れが、一番、免疫力を落します。

これからは放射能とも仲良くつきあっていかないと、
そのストレスでかえって免疫力を落としそうです。

実際、不安や怒りは放射能より怖いです。

100万ムクレルで、即、あの世行きだそうですから
皆さまご注意ください(笑)

☆ドーム・パラダイスの備蓄用無農薬ステビア米を栽培してくださっている
宮崎のパールさんから、近況とともに地震予言情報サイトのご紹介いただきました。

「心配なのは、今年の異常な水の少なさです。

私の田んぼは、水上にあるので、不足することは無く
米がつくれるでしょう。

けれど同じ町でも違う水源を使っているところは、
既に水が無くて、米が作れるか危ぶまれているところもあります。

おそらく今年の米までは無事に届けられると思いますが、
来年はどうなるやら予想もつきません。

下記の山梨のじいちゃんブログ参考にして下さい。

http://2channero.blog.fc2.com/blog-category-16.html

では。

パール」


山梨のじいちゃんの予言ですが、下記の「神々のメッセージ2 予言編」の
内容ともかなりリンクしている内容です。


芦ノ湖(神奈川)での神示(2006年4月7日)

「これより浄化が次々と始まります

江戸、二段階でいきまする

二回目に、富士・江戸・三浦半島 

同時に動くのでありまする

これは予言なりまする

人々の改心しだいで小さくすることできまする

一度起こって初めて江戸の人々 

やっと気づき始めることでありましょう

その前に気づいてほしかった
  
神々の思いを無視し続けた人間たちよ、まだ間に合います

祈りなさい。祈りを思い出しなさい」


宇部神社(鳥取)で武内宿禰神(タケノウチノスクネシン)からの神示(2006年6月1日)

「江戸・富士・三浦の浄化の予言の地より人々移動せよ

移動すればするほど被害は少なくなるぞ

浄化がいつくるかに霊力使わず

浄化の後の地球規模の建て直しに

人々よその霊力使いたまえ

江戸・富士・三浦の浄化

出雲中心の日本海の浄化だけではないぞ

北海道日本海側、宮城県太平洋側

地震・津波、準備してそなえておきたまえ

伊勢の湾に大きな台風きし時、伊勢の神々

一時避難することになるであろう

神々へも避難場所を伝えておきたまえ

今回は伊勢の遷都(2013年予定)なしじゃ

遠い遠い未来にむけての浄化であること

人々よこの本で気づくであろう

淡々と受け入れて暮らしていきなさい

その後に神の世がくることが一番伝えたいことであるぞ」

『神々からのメッセージ2 予言編』
 
神々からのメッセージ(2(予言編))


どうも東日本大震災くらいでは、皆、まだ、何も気づいてはいないようだと、
「癒しの郷」建設請負人の中野仁慶さんはメルマガ「**コミュニティ「癒しの郷」
を創ろう** 270号 2011.5/5」でおっしゃってます。

○神々(上々)による自我意識解体計画

 今の社会は、頭(自我人格)が考え作り上げたものです。当然、頭の思考
方法に沿ったものになっています。すべては機械的な時間リズムが前提にな
っており、頭の決めたルールの中で生活するようになっています。
 したがって、この中で生活している限り、意識は社会のルール、仕組に集
中していなければならず、頭(自我思考)を止めることはできません。
 しかし、このままの状態だと、火の浄化(肉体物質の振動数の上昇)にお
いて、大半の人が命を落としてしまうので、悪循環を断ち切ってしまうため
に社会の方を無くそうとしているわけです。

 『火水伝文』(90年頃の啓示)には、「国、土台から破壊し、衣食住に
も窮迫し、国民同士の戦ある・・・ケガレしもの(自我の産物)消ゆるまで、
三歳苦難の道行ぞ・・・」とあります。自我の作り出した形を消すことで自
我意識を消そうとしているわけです。

 自我意識(頭の考え出した信念体系、概念、価値観、思考方法・・・など)
を消すには、この度の東日本大震災ぐらいでは不十分です。現地の人は、そ
の一瞬は思考回路が切断されたかもしれませんが、避難所で近所の人と話し
たり、テレビ報道を見たりしていると、すぐに以前の思考回路が復旧します。
 私たちの自我回路を消去するには、日本の大半が東日本のようになり、し
かも援助してくれる人も、メディア報道もないといった状況にならないと無
理です。神々は3年かけて国の土台を無くすと言っています。

○神々の具体的な方法

 神々の国家解体計画は、『日月神示』などの神道系の啓示で詳しく説明さ
れています。
 簡単に紹介しますと、先ずロシアが北から攻め入ってきます。東京は核攻
撃を受け、世界中が一つになって日本に攻め入り、国土が八分割されて外国
に統治されることになっています。これで国土は解体です。
 しかし、天変地異が次々におこり(大風、竜巻、火の雨、いたる所の火山
の噴火、富士の噴火もある)、占領軍は恐れをなして日本から撤退します。
これで、全く何もない状態の日本が用意されます。
 天変地異の描写のすさまじさから判断すると、この天変地異は、地球物質
がプラズマ化するときの現象のようで、その後の地球(何も無い状態)は5
次元レベルの空間になっているようです。

 これは、2038年から始まるという大峠の時のことかもしれませんが、
『日月神示』に「同じこと二度繰り返す仕組」とありますから、似たような
現象が2013年頃にもあるのかもしれません。

 ロシアの北からの攻略は、昨年のメドベージェフ大統領の北方領土の視察、
その後の北方領土の領有化の動きに変化したのかもしれません。
 また、東京の核攻撃は福島の原発事故になったと見ることもできます。ロ
シアの南下の動き、放射能汚染という形は同じです。
 そして、この先江戸の地震があれば、日本政府は機能を失い財政破綻は現
実のものになります(日本政府の財政破綻はバシャールなども言っています)。
大変なインフレになります。治安が乱れ(『日月神示』も食料争いの内戦が
あると伝えています)、原発の事故処理もできないことになれば世界もだま
ってはいないでしょう。日本政府を解体し、道州制の区画割りで各国が管理
することになるかもしれません。

 しかし、自然災害の規模を縮小することはできないですから、結局、自然
災害によって道州制統治も終わり、すべてがゼロ状態になるということでし
ょう。
 一度にこのレベルまで行くのかどうかは解りませんが、『火水伝文』には、
「衣食住あると思うなよ、穴に住まねばならぬぞよ、生もの食べねばならぬ
ぞよ、マコトぞ・・・この度のお仕組の仕上でござる」とあります。
 そこまで行くと、もうそれまでの自我の信念体系も、概念も、価値観も・
・・すべては消えてしまっているでしょう。ここから先は、何も制約のない
空間で真我のままに社会が作って行けるということです。

 『アセンションの超しくみ』によれば、自我社会の崩壊を100%体で体
験してアセンションする人と、その災難に入ったら、すでに用意していた安
全な場所に移動してアセンションする人がいるということです。
 後者の人の多くが、5次元空間に移住しているのに覚醒していない人(真
我につながってない人)を、覚醒に向かわせる仕事をすると『大悲経』に書
いてあります。地球物質がプラズマ化した時、生き残っている人は皆5次元
空間にいるのですが、それが自覚できる人と出来ない人がいるようです。お
そらくその時には意識を失っているからでしょう。

(以上転載)

calseedさんもブログ「知っとうや?」で

「大震災後日本人の考え方が大きく変わったかと考えてみると
「それほど変わっていない」のではないかと私は感じています。」

と書かれています。

『宇宙ZINE』


“一度起こって初めて江戸の人々 

やっと気づき始めることでありましょう

その前に気づいてほしかった”


まだまだ、予断を許さない、緊迫した事態の続く福島第一原発ですが、
でも心配はいりません。


私たちには希望があります。
☆☆☆
ここからは縷衣香記です。
私もパールさんのお米をいつも1年分取り寄せてます。
おいしくて安全でエネルギーが出ます。

 以下の文章は感じるところがありました。
 『アセンションの超しくみ』によれば、自我社会の崩壊を100%体で体
験してアセンションする人と、その災難に入ったら、すでに用意していた安
全な場所に移動してアセンションする人がいるということです。
 後者の人の多くが、5次元空間に移住しているのに覚醒していない人(真
我につながってない人)を、覚醒に向かわせる仕事をすると『大悲経』に書
いてあります。地球物質がプラズマ化した時、生き残っている人は皆5次元
空間にいるのですが、それが自覚できる人と出来ない人がいるようです。お
そらくその時には意識を失っているからでしょう。

☆縷衣香記
 神山コテージは神様がほんの2年前に私に下さったものですが、
確かに、覚醒してない人を覚醒に向かわせる仕事が私の仕事です。
そのために、こうして書いたりアートを創ったりしています。
物は無くなるまで試されるのですね。穴の中にも住むようになるのでしたら、体育館くらいで音を上げては、いられませんね。

母の日!

 私が東京へ帰って来た理由の一つは、「母の日」のカーネーションのブーケとお菓子を贈るためです。

 姑へはすでに日比谷花壇にオーダーしてあったのですが、私の家に届くようにしてあったのでした。
昨日はすでについていて、箱ごと姑にすでに渡しました。姑にもスケジュールがあるし、お菓子も付いていたので、お招きもあったら、使って貰いたいと思ったのです。

お菓子はホテル・オークラのものだそうです。

☆昨日は、クリーニング屋に主人のスーツ(冬物)を2着と多くのワイシャツを取りに行き、3枚のワイシャツを出したので、忙しかったのですが、お料理もばっちり作りました。

冷蔵庫を覗いて、冷凍保存の鶏肉と京人参と三つ葉で出汁醤油の卵焼きに、里芋、ホタテ、シイタケ、タケノコ、ニンジンの煮物。ちいさなジャガイモの塩ゆでに、本マグロのお刺身とアサリのおつゆ。
娘が喜んでくれたので、良かったのですが、洗いものが多くてついつい夜更かししてしまいました。

☆娘にとって私は母なので、せめてカーネーションの1輪でもと思いますが、よく寝る子で今だ寝てます。

明日は仙台に帰ると思われるので、一緒に行く可能性もあります。

なにはともあれ、家族が無事で、国が無事で、世界が無事であることも当り前で無いんですね。

感謝と愛。

神に縁のある日!

 今日は、清州白河の現代美術館で最終日の「林檎の再生礼拝堂」のプロジェクト作品、田久保恭治を見に出かけました。
 清州白河は好きなところで、さっそく飴を買ってしまいました。


 それから「深川いっぷく」に行って個展を観たのですが、紅茶を頼んだら可愛いお菓子が出て来て、カメラにフィルムが入ってなかったので撮影できなかったのですが、お人形の形のクッキーで、パティシエ宝理さん、女の子が作ってサーヴィスに出してくれました。個展のテーマも「再生」だったそうです。

 時間がないので走って現代美術館まで。
1時50分からの映画がシネ・スイッチで1日1回しかないので、これを逃すといつ見られるかわからないからです。
 

フランスのノルマンディー地方のサン・マルタン・ド・ミュー村の15世紀のイギリス人の個人礼拝堂を19世紀には司祭が礼拝をすることもなく放置されていたのを、蘇えらせたようです。
10年かけて資金集めからしたようです。村人と廃墟となった礼拝堂を職人さんたちの力を借りて再生したもので、ビデオで映っている本物の礼拝堂は美しい。
 壁には林檎の絵が描かれ、屋根もいろいろな色のガラスがつかわれていて綺麗でした。

 もうひとつ、琴平山再生計画もしているようです。
こちらの方は襖絵でリンゴの絵でした。

 他にタイルにツバキをたくさん描かれているプロジェクトもありました。高校時代の同級生が金毘羅宮の宮司をしている関係で依頼されたらしいのです。

 とても植物のエネルギーを感じるいい絵でした。

☆時間がないので、走って走って、「清洲白河」の半蔵門線に乗り、日本橋で銀座線に乗り換え、シネスイッチに着いたのは、2時5分くらいだと思うのですが、入れてくれました。

 アルジェリアで実際に起こった、テロに誘拐され殺されたカトリックの男子修道会の7人の話です。
本当につい、最近の。

 それぞれの立場があるのだけど、修道会の中で歌われる聖歌と祈りの言葉が胸にす―と入って行って、祈っているような気持ちになりました。

 信仰と言うのはイエス様の後を継ぐことだし、そのために生きることなので、静かに美しく覚悟して村人たちを癒し、助け、テロリストたちにも毅然と言うことは、「ここは、神の家。平和の家なので、銃を置いてください。」

 雪の降る中を、銃に突枯れて老いた弱った聖職者たちは歩く。十字架の墓地も教会にはあるのです。雪はその上にも降り注ぐ。

 葡萄酒とパンで、「白鳥の湖」を聴きながら、静かな晩さんを迎えたある日に、ほほ笑みながら涙を流す。郷里のフランスに変えることもできたのだけど、皆、殉教を選んだ。キリストだって、自分たちのために死んでくれたのだからと。

 東日本の被災地のことも脳裏に浮かびました。

☆ビッグ・カメラで多くなった情報を取り込むためにSTBですか?を買いましたが、4500円くらいでしたがポイントがたまっていたので無料で買えました。

 有楽町の駅で「ビッグ・イッシュー」を買いました。もっと、買うべきだったのですけど1冊。



☆それから、姑に頼まれてで時計の電池換えのを受け取りに目黒駅に行きました。
ついでに、自分に腕時計の皮ベルトも傷んでいたので、いつもと同じ紺色のを買いました。
結構高くて、6000円くらいでした。
 夕飯の支度をして、家に着いたら、少し姑がお小遣いと言うか、オダチンを2500円ほどくれたので、
助かります。彼女も忙しくて仕方がないそうです。

☆今日は、暑かったです。
 オ・プランタンで家族のためにケーキも買ってきました。
娘は出かけて夕飯はいらないと言うので、顔を合わせる機会になりますから。

 本当は父の家も行きたかったのですけど、さすがに目黒駅が5時過ぎだったので、無理でした!

かれんなカーネーションをいただきました!

 娘が帰ってきて、この小さなカーネーションをくれました!


 水やりは主人に託して、明日は私も仙台へ!

 ところがホテルが取れないんですよ。
 ようやく取れたビジネスホテルが1泊。
 後は、現地で探すしか!

 皆、ボランティアや仕事で仙台に殺到しているようです。