August 2nd, 2011

地震で振り子タイプのシャンデリアが揺れた!

8月2日(火)晴れ。
昨晩11時58分頃、地震で玄関の振り子タイプのシャンデリアが揺れて、思わずビデオに撮ったほど!東京に電話をしたら、無事でしたが、福島、浜岡の原発が狙われていると言う情報もあるので!

 主人から末の弟のところから千疋屋のアイスクリームとシャーベットが届いているからお礼電話をするように言われる。「食べていいよ。」と鷹揚な?私。

 今朝は、冷凍庫の中の岩手名産「海宝漬」を終わりにしました。あわびといくらと海藻でおいしかったのですが、テレビでは岩手県の牛肉も出荷禁止になり、皆どうやって生きていくのだろうかと思いました。
 


7月31日(日)晴れのち雷雨。
 「いい仕事してますね。」って言うほどの立派な蜘蛛の巣でした!


 喫茶「しなの」と書房「しなの」に「ぼーしや」さんに絵本を売ってくれたことをお礼報告。
2時11分の信越線で長野に行く。震災復興宝くじを30枚買う。

 東急地下でお肉や鮪などを買う。ピザやロールパンを買う。無印で黒パンツ2本にバス・シュガーやガラス瓶を買う。

50%引きや30%引きなので、ピロケースやスパゲッティ・ソースなども買った。
4時11分の信越線で帰る。
タカ子さんが家前で柵を作っていた。雷が鳴り始める。
果物をいろいろ入れて、果実酒を作る。ボトルは無印で半額の500円くらいで買えました。

 杏酒に桃を入れて、レモン・サイダーで割ったらおいしかったです!


8月1日(月)晴れ。
朝とお昼はアサリのボンゴレ・スパゲッティ。イカの塩漬けを買ったのでキュウリ、トマト、海老でマリネを作る。朝は大根ときゅうりの酢の物。
 朝ごはん。

 昼ごはん。

洗濯と掃除日。天日で干せる。

「幸福への近道」が届く。

内容紹介
東日本大震災を1か月前に自身のブログで予見していた著者が、これからの日本で幸せに生きていくヒントを語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松原 照子
1946年10月15日兵庫県神戸市生まれ。(株)SYO代表。長年、会社経営に携わる傍ら、財界人へのアドバイスなども行っている。自身のブログ「幸福への近道」で、2011年3月11日の東日本大震災を言い当てたことからブログアクセスが急上昇、一時はパンク状態に。現在は東日本大震災の復興のための NPOプロジェクト立ち上げに向けて活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


3時半からタカ子さんと「道の駅」へ。
姑に野菜を送る。牛乳ソフトを食べて、桃とブルーベリーを買う。帰りにコーン。
バス・シュガーをプラスティックのケースに入れる。

専用のプラスティック・ケースに詰め替えましたが、半額でした!
松原照子さんの本が届く。「人類の半分が2100年前に消えるそうだ。」彼女のおいたちも不思議だ。神様に用意されている人なのだろう。
ご飯を炊いているうちに疲れていたのか寝てしまう。
起きてからサイコロ・ステーキとイカと海老のマリネで夕飯を作りました!


 ひょうたんの花!雨が降った日は元気です!



百合の香りが素敵なのよ!


 8月2日(火)
 今日は1時半から「銀の花」さんと、C・W・ニコルさんの「アンファンの森」に出かけます。
お昼を食べて、パンツに着替えて出かけましょう!