August 12th, 2011

宇宙には愛が溢れている!

 11日の夜は、芳しい清らかな夜でした!

 朝顔もマリア様のお顔のほうに顔を向けて咲きました!


 小さなお花たちもすごい頑張りで花開いたので、マリア様を運んであげました!


 10日の夜の食事です。聖母子像の紅茶容れも久しぶりに出しました!

 11日の朝の食事です。マリア様と一緒に頂きました!

 11日のお昼の食事です。

 



 アマゾンから間違って本が届き、お詫びとして半額にしてくれるそうです。

 生協から来年用のユリの球根と土と肥料が届きました!



 夜には十字架の上にろうそくを灯しました!

 お月さまも晴れていたのでお顔を出して!

 夜は簡素に朝に作って置いたサンドイッチとコーヒー!


☆それから、明け方まで読書をしました。
  私家本のような本を送ってくださった方がいて、その2冊目を読んでいるのですが公に本や作者の名を書いていいのかわかりません。
 しかし、実在のある婦人が実際に経験したことを書かれているのです。

 彼女の心はとても清く、普通の民間の人なのですが、地球の心配をされているのです。
 昭和天皇陛下が言われたという
「日本が救われれば、世界が救われる。」
 という言葉が心に残りました。

 彼女は普通の人なのですが、とても重要な使命があり、多くの欲望のあるそれなりの知名人たちが彼女のものを盗んだり、彼女の生命を脅かしたり、お母様とともに過酷に生きてこられたのです。

 彼女のお母様は91歳で亡くなられたのですが、
「自分たちが耐えれば、日本のためになる。」と普通では考えられない苛めというか逆境に果敢に耐えるんです。

 作者の女性も、両親の教えが気高く、日本のため、世界のために生きなさいと教えたのでした。

 具体例は多く、私にも娘がいるし、仲良しのテレサさんも娘がいて、母と娘の連結で神の使命を果たすというのは、実際に多くあるようです。

 権力というか野心というか、男社会には怖いものが蔓延してます。
男にとって、女、子供というのは弱者のシンボルでやすやす片づけられると、たかを括って、考えられない虐待をし続けるのですが、彼女もその母も気高く、祈りと、精神力で闘い抜く。

☆たぶん、地球は、日本は、このような人に犠牲によって支えられてきたのでしょう。

 しかし、このままでは、日本も世界も危なく、神よりは悪魔のほうに傾いて生存の危機があるというのです。

 悪魔というもの、闇というものは、平気で他人を奴隷化するのですね。
自分の利益のためなら、人の痛みを無視します。
人の命すら、虫けらのように扱っています。

 それに、抗議する運動は歴史にはよくある。
黒人差別も小さいと思われる、バスの乗車拒否や無抵抗の人への暴力から、拡大して人間は闘うように魂ができている。

 人間は、どこかに正義を知っているし、大切な人を守るためになら命も捧げる強さがある。

 そんな美しい強い魂は、今回の被災地にもたくさん現れた。

 そうして、人間の素晴らしいのは、ちゃんと感化される良心があること!

 眠っていた、勇気や愛が、他者の姿を見て、決起し、続く力があること!

☆読書のおかげで朝は4時ころまで、起きていたんですが、さわやかで涼しい風が心地よく、この読書は天が祝福してくれているのがわかりました!

 お盆休みで子供たちや若者の遊ぶ声が、あちこちでします、

 いいな!

 家族って!

 私たち地球に住む人間は、やはり大きな家族で、安らぎや温かさが、天から降り注いでいるのを感じる夜でした。

平和!平穏!何もかもありがとう!

 8月12日(金)晴れ
 蝋燭から、きれいなエメラルドの蝋が流れてました!


 娘から電話。
「ママ、電話したでしょ?」
「してない。」
「ママ、きっと、バッグの中で一番最初にアドレスの記載されてる私のところに、ボタンが押されてかかったのよ。」
(マリアさまかも?)
「それで?」
「週末、帰る。」
「地震はないと思うわ。」
「友達の演劇を見るために帰る。3000円のチケット買ってね。(笑)」
 家族しに帰るというのもなあ。

 自分は週末は帰らないが、来週はどこかで帰る予定。
お気に入りのフランスのビーズのお店からバーゲンの案内とか、観たい映画があるから。

8月12日の朝食。

 グレープフルーツ・ジュースを凍らしただけだけど、おいしい。

 お花にお水をあげて!

 三角コーナーに生協から届いたコスモスの苗を植えてみた!




☆昨日、庭でインターネットの写真の画像を取り入れていたら、タカ子さんが来た。
お嬢さん3人とお孫さん6人が来ている。末のお嬢さんの旦那さんが頑張って、庭にアンパンマンや食パンマンの絵を砂利で書いたり、キュウリが大きく立派にできたので、見に来てといわれる。

 お嬢さんの中にはパンを焼くのが好きなお嬢さんがいて、ピザパイを焼いて持ってきてくれた。ほかはあんみつと桃2個をくれた。

 子供がたくさんいて、皆で寝泊まりしていてもこの季節はいいのよね。
子供はこちらにも来て、ゆりかごやマリア様やトマトなどを見ていった。

 結婚していない私の娘は、なんだか幼くみえるんだけど、私たち親子って使命があるんですので、まあ、当分は孫などみれないでしょう。

 でも、赤ちゃんっていうのはいいなあ。
そして、愛する家族がいいなあ。

 私の家も主人が曰く「自分は水を飲んで、娘とあなたの送金をしている。」そうです。
ですから、愛がありますよ。



 朝顔に、方位違え 風見鶏