September 1st, 2011

主の山に備えあり!ノート・パソコンが固まればスマートフォンがある!



昨日は、ふたつのドジをした。
この鰻の写真は新幹線にのるまえに東京駅で買ったもので、昨日買ったものではないです。写真は入れ替えました。今日はノート・パソコンは回復してます! ドジのひとつは長野駅でトイレにこのミニバラを忘れてきたこと。

ただし、花屋さんの店仕舞いで、1鉢50円でした。2鉢で100円でしたけど、残念です。

昨日は、携帯が使えなくなったので、長野のドコモ二に行ったら、アンテナがたってなかったそうで、すぐに直してくれました。
それで、東急の地下で買い物をしたので、荷物が一杯になり、トイレの洗面台にお花を措いたのが行けなっかったのでした。

それから、黒姫で喫茶「しなの」でアイスコーヒーを飲んだまでは良かったのですが、今度は傘を傘立てにおいてきてしまいました。

コテージに着いた途端、大雨が降ってきたので運はよかったのですが。

昨晩は夕飯の鰻を電車野中でいただいたので、「栗の木テラス」で買ったモンブランとコーヒーを頂いたのでした。

もっぱら読書で、家にあった内村かんぞうの本を読みました。

☆今日の9月1日は木曜日で第一スーパーまでのバスが10時50分に来たので、その少し前にロッジでインターネット
を使っていたのですが、時間的制約で10分くらいしか使えなかったのです。

タカコさんが、その前に来たので頼まれていた写真の焼き増しを渡し、昨日買った栗のクリームのシュークリームを出して、二人で食べました。今日の買い物に一緒に行くという確認が彼女の用事でした。

買い物は大きなロケットサラダ「ルッコラ」の植えた鉢が450円とセブンイレブンで雑誌2冊と第一スーパーでパプリカ、豆腐、納豆等を買って、コテージまで送ってくれたので助かりました。

お昼は和食でさらり!

それから、ひょうたんにドリルで穴を開けるために、タカコさんのところでドリルを借りて、シソジュースをいただいたのでした。

ジャガイモができたかタカコさんが幾度も菊ので、掘り起こしたところ、結構大きいのは土のt下の方にあって大変な収穫となりました。

 そういう写真をアップするための3時頃ロッジにいったのですが、私のノートパソコンが固まっているので、今はスマートフォンで書いているのです。

物入りですが、やはり、新しいノートパソコンを買う時期がきたのでしょう。

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 川中島の桃を長野東急百貨店の地下で買いました。きめが細かくて甘みがデリケートでした! ☆外が雨だったので、小さなこまごまとしたものを片づけ始めました。買ったのは小さな缶で、中はキャンドル。 tomorrowというお店で買いました。赤のレインコートもそこで買ったのでした。防犯グッズが多いです。  次に、ル・クルーゼで買った冷蔵庫用のマグネット。強力なので何か吊れそう。紺と白です。 1個400円です。    夕食はお昼の残りとステーキです。  夜は買ってきた週刊誌を2冊読みました。 芸能人が暴力団との付き合いで引退しました。女性マネジャーに暴行を振って謹慎になった時に、その女性はえらいなあと思ったものです。また、若いタレントの自殺があった時、最後のメモにその芸能人の名が書かれていたそうです。  みなで、そのお笑いタレントが人相が悪いという評判になりましたが、人相に出るというように人間は作られているんですね。自分も気をつけなければと思いました。 ☆管総理が辞任して野田総理に。 堅実で正しい復興の政権になるといいですね。 ☆娘に電話をして、軽井沢で買った靴の話をしたら、大層喜んでました。 娘のお小遣いでは買えないでしょう。しかし、出所は主人なんですから、いっしょですが。 ☆一斗缶に、母親と息子のバラバラ遺体が入っていた事件がありました。 生活保護を受けていた主人が犯人のようですが、妻は知り合いに「甲斐性がないので、定年になったら離婚したい。」と言っていたそうです。  寂しいですね。  昨日、長野で観たのは「ブルー・バレンタイン」という映画でした。  主人公の彼女は医者でかわいい女の子がいますが、夫を愛せなくなって、高校中退の荷物運びのバイトのような青年と浮気して、本気になります。  夫は、「結婚式で誓ったでないか?病める時も一緒にと。今はその時だ。子供がかわいそうだと思わないのか?」  若い日の結婚式の美しいカップルが記憶として交差してくる。  夫は彼女を愛しているあまり、彼女の美貌に群がる男たちに暴力を振ってしまう。  もはや、正気でない。  また、勉強大好き人間の彼女は12歳から性経験がある、20人以上の異性との交際があって、勤めてる病院でも医者が夢中になったり、とにかくもてるのです。  彼女にとって、若いギターで歌を歌う職も学歴もない男性が愛ん対象なのは事実です。  夫がラブホテルで「君のために、持ってきたCD」をかけて、くれるのですが、若い愛人も彼女の自宅で、同じCDを用意してかけるのです。  嫌がっていた夫のかけたCDも、同じ曲も若い彼がかけると、彼女は心から満ち足りてしまう。  愛というのは理屈でないということでしょうか?  あんなに、固く誓ったのに、  自分が悪いところがあるのなら、改めるから。  夫は誠実に言う。  しかし、彼女の両親は、冷静に彼女の判断に任せる。 ☆誰にも体験したことがある愛の物語と看板にはありましたが、死ぬまで誠実な愛を育てるのはなんと大変なことでしょう? ☆今日の学び。  夫に「甲斐性なしといってはいけない。」でした。  夫の仕事がなくなったら、妻は働きましょう。  心から楽しく働いて、恩をきせずに!  殺されるよりいいではないですか?