September 18th, 2011

34度の長野!

☆本屋さんから、本が入ったと電話があったので、長野まででかけることに。
 10時46分のバスで。
バス停前!青い空の真夏日!

栗を拾ってバッグのなかへ!

長野の本屋さんでお昼!美味しいコーヒーだった!

今度、入ってみたいお店!


 画材屋さんで、10号のキャンバス4枚。墨絵の画帳3冊。油絵具、白のビッグ-チューブ。溶き油1本を買う。
 

バスの中から見えたオブジェ。

 東急の地下で食材を買って2時27分の信越線で黒姫に帰る。
タカ子さんのところで、アイスコーヒーを飲んだので、6時頃、コテージで夕食の鮪寿司を食べるときは、携帯の電池が無くなってました。

 冷蔵庫に野菜などを片付けて!今日買った本を読み始めました。
本屋さんのバーゲンで、半額で買った本。

取り寄せて貰った本。

電車のなかで、読んでいた本。

☆超マインド-コントロールは、納得のいくところがたくさんありました。
 これからの時代は、政府や社会通念自分で確めつつ行動することが大事だと思います。

「そうかな?」と思うことがたくさんあります。

 私たちは善良で、知らぬまにマインド-コントロールされてきたことがたくさんあって、

 そのひとつの解決は正しい多くの情報を得ることだと私も同意。

 私も雑多な知識を得るため、雑誌等も読む方ですが、人間の努めには無駄がないきがします。

 秀吉がカトリックの宣教師たちに厳しい態度をした理由もわかりました。

 なるほどねえ。

☆大原麗子さんは、62歳で亡くなられていたのですね。
 どんなに美しい人も老いる。
 誰でも永遠に若い日と同じではいられない。
 どこかで公平なような人生の影の部分。

 でも、多くの人に愛されて、美しいかわいい姿を残せたのは、幸せでなかったでしょうか?

 きっと、次から次へと魅力的な新人の出てくる世界は老いると厳しいのでしょう。

 晩年に、人を傷つけるほど罵っていたというのは、どうにもならない焦りのようなものだったのでしょうか?

 女性が老いるというのは、人生が
試される感じるです。

☆キッチン-ガーデンを、読んで、私の入門野菜畑も進化させたいものです。

☆☆☆
 人生は、これだけがあればというものでもない。

 あれもこれも、要るんだと思う。

 みな、愛されたいのだと思う。そして、誰か大事な人のために、頑張るのだと思う。

 ひとりでも愛する人がいれば、生きられる、

 そして、できれば、誰かに愛されたい。

Posted via LiveJournal app for Android.