November 18th, 2011

セシウム分布図!

初の“セシウム汚染”全国マップ!北海道~中国地方まで広く拡散
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20111115/dms1111151134009-n1.htm

コピーです。
東京電力福島第1原発事故で放出された放射能が、日本列島各地に拡散している状況が明らかになった。名古屋大などの研究チームは福島第1原発から放出された放射性セシウムの全国分布を推定した地図を作成した。15日の米国科学アカデミー紀要(電子版)に発表する。各自治体などが公表したデータに基づく推定とはいえ、実態に近い全国版の汚染マップが示されるのは事故後初めてだ。

 地図は名古屋大の安成哲三教授、ノルウェー大気研究所などのチームが作った。3月20日から1カ月間に福島第1原発から放出されたセシウム137について、各地の自治体が計測した連日の降下量データをもとに大気中の拡散をシミュレーション。土壌への沈着量を推定した。

 セシウムは北海道から中国地方にかけた広い範囲に沈着するが、西日本の汚染は少ない結果だ。研究チームは「中部地方の山岳地帯が西日本への汚染大気の拡散を防いだ」と分析している。

 地図上の分布状況は、文部科学省が岩手県から岐阜県まで18都県で行った航空機モニタリングの実測値とほぼ合致している。そのため、専門家らは「汚染は、この地図通りに広がっている」とみている。

 ただ、今回の解析には建屋の水素爆発などで大量の放射性物質が放出された3月中旬のデータは含まれていない。同チームでは、地図に示された状況は「実際の汚染の下限に近い」としている。現実はさらに深刻ということか。





意外や意外。
北海道や中国地方、岐阜や青森等もひどいんですね。。

ぇえ?
なぜか周りの数値は高いのに長野県はスルーされて低いですね。
何故でしょうか。

うーん。
やはり信州は神の州ということなのでしょうか。

夜明けに娘が帰ってきた!

経済的理由からバスに乗って帰ってくるので、夜明けに自宅に着くようだ。
主人は煩いから長野に連れて行けと言いますが!

娘はお風呂に入ってから、3人で一緒に寝てました!
変形川の字スタイルです。主人のベッドに娘が入ります。

☆私は今日の掃除を済ませ、夕飯の支度とさらなる掃除グッズの購入のためにお出かけです。
洗濯も2度終わり、雑巾を洗濯機に入れて主人のクリーニングを出しに行きます!

奇麗な薔薇が咲いてました!
皇后さまの頑張りには頭が下がる想いです!





☆家の5円玉が100円ショップで3枚入り100円の雑巾、9袋買えました!


今日はスキヤキ!

2012年の黙示録 コピー


第6章 カルマの清算はどうすればできるのか

 大難は小難にすることができる

  さて、ここまで読み進んでこられた方には「釈迦に説法」かもしれませんが、一人でも多くの人がカルマについての正しい理解をしていただけるように、引き続き「カルマの清算」について考えていきたいと思います。
  まず私が最も信頼している神典の一つである「日月神示(ひふみ神示)」から見ていきます。神示は『ひふみ神示』(岡本天明・筆/コスモ・テン・パブリケーション)または『太神の布告』(岡本天明・著/コスモテン・パブリケーション)からの引用ですが、私の判断で現代仮名づかいに改めています。

 神にささげずにむさぶるからメグリつむのぢゃ。メグリが不運となり、病となるのぢゃぞ。運ひらくのも食物つつしめばよい、ことばつつしめばよい。悪く言われるとメグリ取ってもらえるぞ。悪く言うとメグリつくるのぢゃ。心にメグリ積むと動物のイレモノとなるぞ。神のイレモノ(を)動物などに自由にされていて、それでマコトの神の人間と申されるか。わからんと申してもあまりであるぞ。(ひふみ神示)

  「食べ物は少食がよい」「不必要な言葉を発しないほうがよい」ということです。饒舌はメグリ(=悪いカルマ)をつくり出すということが述べられています。
  また、他人から悪口を言われると、その人に自分の持つ「善くないカルマ」を譲り渡すことになるということです。ということは、人から悪口を言われたら、そのことに腹を立てるのでなく喜ばないといけないのです。自分の身に不幸な出来事として降りかかってくるかもしれないカルマを、その人に引き受けてもらうわけですから、大変ありがたいことなのです。
  もちろん、そこで他人の不幸を喜ぶ気持ちが湧き起こるようではまだカルマの掃除が進んだとは言えせんので、その点は注意する必要があります。いずれにしましても、神霊界の法則は実によくできていることがわかります。
  心にカルマが積もり積もっていきますと、波動が粗くなり、動物霊などの低級な霊と波長が合ってしまって、そのうちにそのような低級霊に憑依されるようになるとも述べられています。神様のイレモノとしての体を低級霊に自由にされるようになってしまっては、とても「神の子」と呼ぶことはできないぞとの忠告です。
  最近では、「悪魔に命令された」と言って無差別殺人事件などの凶悪な犯罪を犯してしまう人が現れるようになっていますが、そのような場合、加害者は間違いなく低級な霊に憑依され、その囁きに従っていたものと思われます。
  心や言葉の波動がある特定の傾向をもつと、それは心の癖となってカルマを強固なものにします。仏教ではそれを「岩に書いた文字」と表現しています。「水に書いた文字」や「砂に書いた文字」はすぐに消えますが、いったん岩に刻んでしまうと簡単には消えなくなります。その「岩に書いた文字」のことを「カルマ」と思っていただければよいのです。
  岩の上に釘などで何度も何度も文字を書きますと、そのうちに固い岩が削れて文字が刻まれます。それがカルマをつくりだす姿なのです。「釘で岩に文字を書く」ということが、たとえば「いつも他人を悪く思う(言う)」ということであり、「いつも自分を不幸だと思う(ぼやく)」ことなのです。

 その人間にメグリなくしてもメグリ負うことあるぞ。人類のメグリは人類の誰かが負わねばならん。一家のメグリは一家の誰かが負わねばならん。果たさねばならん。善人が苦しむ一つの原因であるぞ。神の大きな恵みであり、試練であるぞ。(ひふみ神示)

 祓いせよと申してあることは、何もかも借銭なしにすることぞ。借銭なしとは、めぐりなくすることぞ。昔からの借銭は誰にもあるのざぞ。それ払ってしまうまでは誰によらず苦しむのぞ。人ばかりでないぞ。家ばかりでないぞ。国には国の借銭あるぞ。世界中借銭なし(にするのは)何にしても大望であるぞ。今度の世界中の戦は借銭なし(にするため)ぞ。世界の大祓いぞ。(ひふみ神示・地つ巻第8条)

 隠し立てはできんぞ。何もかも帳面にしるしてあるのざぞ。神の国に借銭のある臣民は、(この世で)どんなえらい人でも、それだけに苦しむぞ。家は家の、国は国の借銭済ましが始まっているのぞ。済ましたら気楽な世になるのぞ。世界の大晦日ぞ。みそかは闇と決まっているであろうがな。借銭返すとき辛いなれど、返したあとの晴れた気持ちよいであろうが。昔からの借銭ざから、素直に苦しみこらえて、神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返してくれよ。(ひふみ神示・地つ巻・第35条)

  以上の神示にも記されている通り、「カルマの清算」という場合のカルマは自分のカルマだけとは限らないのです。先祖代々のカルマ、家族のカルマ、日本という国のカルマ、人類のカルマ、地球のカルマなど、私たちはたくさんのカルマの清算をしなくてはならないのです。
  かつて、多くの著書を出している著名なコンサルタントが「私にはもうカルマは残っていないようだ」ということを著書に書かれていましたが、これこそカルマの意味をまったく理解していない証拠です。私たちがこの終末の時代に人間として生まれているということは、カルマの清算をするためであることがわかっていないのです。「自分にはカルマは残っていない」と思った段階で、既に“傲慢”という新しいカルマをつくっていることになります。

 むやみに腹が立ったり、悲しくなったり、くやくしなったりするのは、まだメグリあるからぢゃ。(ひふみ神示)

  カルマは潜在意識に刻まれた心の癖ですから、ことあるごとに表面化(顕在意識化)しようと働きます。怒りや悲しみなどの感情がむやみに湧き起こるときは、心の底に沈殿しているカルマの内容がどういうものであるかを理解するチャンスと見るべきでしょう。

 この道に入ってはじめの間は、かえって損したり馬鹿みたりするぞ。それはメグリ取っていただいているのぞ。それがすめば苦しくてもどこかに光見いだすぞ。おかげのはじめ。次に自信がついてくるぞ。胴がすわってくるぞ。心が勇んできたら、おかげ大きく光り出したのぢゃ。(ひふみ神示)

  善くないカルマの発散は、「身のまわりに不幸な出来事(=損に思うこと)が起こる」という形をとります。そのことによって心を曇らせると、再び新しいカルマをつくることになるのです。ですから、一見不幸に思える出来事は、それによってカルマを取ってもらっていると考える方がよいのです。
  今日では、多くの人は自分が得をする方法、他人よりも幸せになる方法を必死に追い求めてます。そういう世相を反映して、この人生を幸せに生きるテクニックを処方する占い師や霊能者がテレビや著書などで人気を博していますが、それは視聴者に「善くないカルマの増やし方」を教えていると言っても過言ではないでしょう。
 「他人はどうであれ、自分や自分の仲間(=家族など)が幸せになることが大事だ」とか、「1回だけのこの人生だから、ただ今を幸せに生きられたらよい」という考え方に導くことは大変罪深いと言えます。今はむしろ、国や人類のつくったカルマまでも自分が引き受けようと思う気持ちを持つことが必要なのです。「我善し」でなく、世界全体の幸せを願うことが大切な時代を迎えているからです。

 メグリと申すのは、自分のしたことが自分にめぐってくることであるぞ。メグリは自分でつくるのであるぞ。他を恨んではならん。祓いせよと申してあることは、何もかも借銭なしにすることぞ。借銭なしとはメグリなくすことぞ。昔からの借銭は誰にもあるのざぞ。それ払ってしまうまでは、誰によらず苦しむのぞ。人ばかりでないぞ。(ひふみ神示)

  私たちのカルマは私たち自身がつくり出したものです。ですから、不幸な出来事が起こったときに、他人のせいにしたり、他人を恨んだりしてはいけないのです。
  また、カルマには私たちがこの人生でつくり出したものだけでなく、過去世においてつくったものもあるということです。そのすべてを、これから終末までの間に清算していく必要があると述べられています。

 メグリは一家分け合って、国中分け合って、借銭なしにしてくだされよ。(ひふみ神示)

  一家のカルマは家族が分け合い、国のカルマは国民が分け合って、すべて清算していかなくてはならないのです。個人のカルマだけと思う「我善し」の心に陥らないようにしなければなりません。

 今度は借銭なしになるまでやめんから、誰によらず借銭なくなるまで苦し行せなならんぞ。借銭なしでないとお土の上には住めんことに今度はなるぞ。(ひふみ神示)

  「今度は」と二度も断ってあります。つまり、この世界をミロクの世にするためには、今回の大峠までにそのようなカルマはきれいさっぱりなくしてしまう必要があるということです。カルマの清算ができない人(魂)はミロクの世には住むことはできないと、はっきり述べられています。

 神は大難は小難にすることできるのであるが、なくすることはできんぞ。(ひふみ神示)

  私たちが心を入れ替えることによって、カルマがつくり出す大難を小難にすることができるということです。たとえば「車の正面衝突事故」を引き起こすところを、「家の柱で頭を打つ」程度に変えることができるという意味です。いずれも「(他と)衝突する」というカルマ(=心の癖)が形として現れたものですが、私たちの受ける被害の大きさには天と地ほどの差があります。柱で頭を打ったときに、「ああ、大難を小難にしていただいたのだ」と感謝の気持ちが湧き起こるようになれば、「(他と)衝突する」というカルマは消えていくはずです。

(つづく)

あなたにできること!

日本在住の皆様へ,



Avaaz の代理として、佐野美博に署名を届けるアイリーン・美緒子・スミス(グリーン・アクション)
すばらしい結果です!わずか3日間で12万もの人々が団結し、福島の子供たちを救うため抗議の声を上げました。そして先週金曜日、私たちのメッセージは日本の非政府組織グリーン・アクションによって総理大臣に届けられました。大きな第一歩を踏み出しましたが、道のりはまだまだ先です。

政府は未だに、緊急避難支援を実施しません。その間にも、人々は日一日と放射能にさらされ続け、それは現在そして今後何十年にもわたり、深刻な健康被害を助長していくのです。今なお高レベル汚染地区に閉じ込められ、そこからの避難を切望している福島市の子供たちや渡利の住民にとって、最後の希望の源は人々の力です。

先週、すばらしいことが起こりました。日本中の12万もの人々が団結し、福島の人々と協力しあって抗議し、政府に対して彼らを守るため行動するよう要求したのです。私たちはすばやくキャンペーン活動を主催しましたが、簡単に解散したりはしません。今後数週間のうちに、政治集会やイベント、抗議デモ、マスコミの報道、その他様々なことがあるでしょう。油断することなく、私たちの声が聞き届けられるよう行動しなければなりません。そこで、次に私たちが何をすべきか決めるため、調査質問を短くまとめました。下をクリックして、次に取るべき行動を一緒に決めましょう:

http://www.avaaz.org/jp/japan_reportback_and_poll/?vl

8ヶ月間もの間すべては安全だと言い続けてきた政府にとって、福島周辺の事態がどれだけ深刻か認めるのは、容易なことではないでしょう。しかし私たちは事実がまったく逆であることを、すべてが安全ではないということを知っています。そして今、大勢の日本の人々が抗議の声を上げていけば、こういった政治家による言葉のあやを断ち切り、人々を救い復興に向かって進んでいくことができるのです。

日本を復興へ導くためには、これまでにない規模の人々による運動が必要です。何十万もの人々を動員し、すばやく効率的に反応し、メディアや世論、政治討論を形作るような運動です。今、福島の母親と子供たちを支援することで、私たち一人一人がその一歩を踏み出しているのです。

すべきことは山のようにありますが、まず互いの存在に感謝しあい、未来への基礎を築きましょう。この投票は、私たちの今後の行動に直接影響します。またAvaazは、オンライン上で投票結果を公表します。時間をとって、短い質問に答えてください:

http://www.avaaz.org/jp/japan_reportback_and_poll/?vl

希望を込めて

Luis, Emma, Mia, Iain, Kya, およびAvaazチーム一同より

PS: 嘆願書受け渡しの写真はこちらから:
http://www.flickr.com/photos/avaaz/sets/72157627977899457/

啓祐堂での個展案内!

縷衣香展
12月19日(月)から12月27日(火)



啓祐堂は高輪に所在する限定本、初版本を扱う古書店です。
併設の画廊「啓祐堂ギャラリー」では、写真・絵画・彫刻など幅広いジャンルのアーティストたちへのレンタルのほか、毎年、啓祐堂企画の写真公募展も行っております。
書肆 啓祐堂 店内
地図 /アクセス
書肆 啓祐堂 / 啓祐堂ギャラリー
〒108-0074 東京都港区高輪3-9-8 高輪インターコート1F

TEL / FAX
03-3473-3255

営業時間
14:00~19:30

定休日
毎週水曜日・隔週木曜日・夏季・年末年始(お問い合わせ下さい。)

交通
・都営地下鉄 浅草線 高輪台駅 下車 A1出口徒歩3分
・JR品川駅下車 高輪口 徒歩10分

地図




今日も無事終える!

高輪のドイツパン屋さん

Liebe(リーベ)
03-3444-1918
東京都港区高輪3-9-7
[月〜土]10:00〜売り切れまで
定休日日曜日・祝祭日・第1、第3月曜日
☆リーベでパン・オ・ショコラとこのパンを買う。


新高輪プリンスへ!



来年のクリスマスのころの1週間は「春風秋月」で個展をするように依頼されてしまった!
中国茶倶楽部「春風秋月」 店主
店主紹介
店主:高 欲生
高 欲生(こう よくせい)

* 高級茶芸師
* 中国政府認定高級評茶師
* 古琴演奏家
* 中国嶺南派古琴研究会会長補佐
* 中国琴会会員

1963年~
中国・広州生まれ。
8歳より箏を学び、14歳より古琴(七弦琴)の習得を始める。広東省アマチュア音楽祭優秀賞受賞(箏)。
1982年
広東省広州音楽学院に入学、
北京中央音楽学院への国内留学を経て、古琴演奏家・李祥霆先生の指導を受ける。
1983年
「全国第二回古琴打譜会」に参加。
1986年
広東省広州音楽学院(現・広東省星海音楽学院)を古琴演奏専門で卒業。
以後、学院研究員として古琴演奏の研究にあたる。
1989年
来日し、生田流の箏を学ぶ。
1995年

1年に1回、東京成徳短期大学の特別講座「琴と箏の調べ」にて演奏を行なう。

(※近年は、中国伝統の茶と古琴の調べを味わう茶楽会でも演奏。また大田区の催しで古琴を紹介する日中国際交流の活動は10数年に及ぶ。)
2003年
上海にて「03古琴松江行 海外琴友演奏会」に出演。
2004年

1月、広州市で開催された「嶺南大師楊新倫生誕105 周年」記念演奏会に出演。

3月、東急セミナーBEの講座「『源氏物語』と琴(きん)~失われた七弦琴の音色を求めて~」で日本に伝来した琴の音色を再現する演奏活動に携わる。

8月、中国で開かれた2004全国古琴大賽(中国古琴演奏コンクール)で銅賞を受賞、
二胡演奏家・程農化先生の来日15周年記念CDの演奏メンバーとして収録に参加。
2005年
「広東省香港古琴交流」に出演、
「江蘇省常熟市第一回世界文化節」に出演。
2006年
「北京国際古琴音楽文化周」に出演。
2009年
広東省音楽家協会主催「明月聴幽琴、山渓遇知音」の古琴音楽会に出演。
2010 年
東京国立博物館(平成館)特別展「誕生!中国文明」のテーマ曲の収録に参加。
「誕生!中国文明」の関連事業記念公演である、「チェンミン スペシャルコンサート」に参加。
2011 年
5月、第3回中国成都国際無形文化遺産祭で演奏。
10月、広州市で開催された、碧天秋思-全國中青年琴家音楽会に参加。また、国際無形文化遺産祭に参加して、バイオリン奏者:張碩(ジュリアード音楽院:The Juilliard school 出身)と初共演。

現在、中国政府認定高級評茶師、高級茶芸師の資格を持って、
琴の教室、中国茶教室様々な中国文化交流を活動しています。

☆今日飲んだお茶は「密蘭香」というお茶で福建省の近くです。
いいお茶で1人で2500円!!!

☆家に帰って、娘とスキヤキ!
椎茸は自分のコテージ産。