November 19th, 2011

雨ですが!

朝も美味しく!


今日はハンズで画材を少しと主人の誕生日なのでケーキを買いに行く予定です。

国民保険代の請求が来ました。5カ月分で結構の支払いです。来年4月分まで。
郵便局に支払いに行きます。

生きることは結構ものいりですね!

そして、今、マット類を洗濯機にかけてますが、今日は2階を奇麗にしたいと思ってます。

☆昨日、おせちのパンフを見ながら「ああでもない。こうでもない。」と娘とチェックしてましたが、いまだ決定せず。東急本店でもチェックを引き続きしたいと思います!

幸せの国から!


ブータン国王夫妻、雨の金閣寺を参拝

有馬住職(中央)の案内で金閣寺を散策するブータンのワンチュク国王(左)とジェツン・ペマ王妃(19日午前)=川崎公太撮影

 国賓として来日中のブータンのジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王(31)とジェツン・ペマ王妃(21)は19日朝、京都市を訪れ、雨の中、世界遺産・金閣寺に参拝した。

 国王夫妻は和傘をさして、鏡湖池(きょうこち)の眺めや周囲の紅葉を楽しみながら散策。金閣の中では宝冠釈迦如来坐(ざ)像の前で静かに合掌した。

 ブータンは敬虔(けいけん)な仏教国。夫妻を案内した同寺の有馬頼底(らいてい)住職によると、国王は王妃とともに境内の「平和の鐘」をつき、「どこかでいつも争いが起きている。仏教の力で世界が平和にならないといけない」と話していたという。

 国王夫妻は午後から同市の京都伝統工芸館を訪問、夜は京都迎賓館での歓迎夕食会に出席する。
(2011年11月19日10時59分 読売新聞)

☆私はアメリカでブータンのお姫様お二人に会ったことがあります。
きっと、王様の妹君たちでしょうね。
お二人は、普通のジーンにセーターのようない出立ちだったのですが、長い黒髪をなびかせて、そのお二人の周りに春風が吹いているようななんとも穏やかなオーラーがあったのでした。
お二人とも高校生でした。今は28、9歳だと思います。
人口70万人。国民皆が幸せだと感じているというのは素敵ですね。
国旗は龍ですよね。



ブータン王国 spc. 【 国旗の意味や由来など 】: 白い竜はこの国の守護神とされているもの。黄色は王家の権威を表わす色で、赤はラマ教(チベット仏教)を、白は清らかさを象徴している。
福島の子供たちが、王様が「私は龍を見たことがあります。」と話させたときに、「おおっ!」と歓声を上げるのです。王様は「ドラゴンは人格です。人格を磨けば大きくドラゴンは育ちます。」と話されて、元気を失くしがちな福島の方たちが感激で涙を流されていたのを観て、日本人も「幸せ王国」にならねばと思いました。

王妃様も美しかったですね。少し目を吊り上げたメークもアジアの女性の美しさを引き出していました。
21世紀はアジアの時代!
仲良く頑張り、皆で幸せになりたいです!!!!!

天下泰平さんブログのコピーです!

11月19日(土)
エネルギー革命の時期

脱原発や新たなクリーンエネルギーの必要性が至るところで騒がれている中、最新のフリーエネルギーの研究・実用化情報について聞きました。

いわゆる癒しのエネルギーではなく、発電や動力の方のフリーエネルギーです。

それも地球の地下・地上資源を利用するというよりは、宇宙空間にあるエネルギーを無尽蔵に使える「完全なフリーエネルギー」です。
もう、日本では政府や一部の大手企業レベルの間での研究・開発もすっかり終わっているので、あとは時期が来れば自然と表に出て来ると思います。

ただ、その「完全なフリーエネルギー」が表に出て来る【エネルギー革命】の時期ですが、まずは2つのポイントをクリアしないと表には出て来ないと思います。

1つは、地球の大掃除と循環サイクルの構築です。

今でさえ石油製品のほとんどが、ゴミとして地球上の至るところに溢れ返ってますが、この【エネルギー革命】が起こると、さらに今の時代で新品だった様々な製品までがゴミとして地球に増えてしまいます。
以前にも伝えましたが「わずかな水だけで動く車」は、すでに完成してます。ただ、それが一気に表に出た場合、今までのガソリンで動く車、さらには電気で動く車は一気にゴミへと変わってしまいます。
まるで、地デジに切り替える時のアナログテレビのような現象が、あらゆる製品で出てきてしまいます。

せっかくフリーエネルギーで生活環境が楽になっても、地球にゴミが増えることを宇宙は許さないと思うので、まずは地球をきれいにしないとフリーエネルギーは登場しないと思います。

石油製品をコストがかからずに完全に原油に戻す技術やあらゆる有機物のゴミを燃料に変える技術もすでに出てきているので、宇宙の無尽蔵のエネルギーを利用するというよりは、まずはそういった循環型半フリーエネルギーのような仕組みが先に登場して、地球の大掃除をしていくと思います。

2つめは、いつも伝えてますが、やはり「完全なフリーエネルギー」を使いこなせるほどの人々の意識の進化が必要だということです。

今のように、地球のどこかで戦争をやっているようでは、とても表には出て来ないと思います。

お金が必要だから戦争をしているのですが、そのお金の必要性を解決することができるのもフリーエネルギーであるかもしれません。

でも、このお金の必要性をフリーエネルギーで解決したところで、人間というのは別の欲がすぐに発生してしまうので、最終的には別の原因からフリーエネルギーが戦争などに悪用されて地球は崩壊すると思います。

今の拝金主義を自分達の意志で脱出して、本当の意味で戦争の必要のない社会を構築するまでは「完全なフリーエネルギー」が世に登場することはないでしょうね。

これは、何もお金の問題に限らず「ただ楽をしたい」という人間のエゴがある限りは「完全なフリーエネルギー」は出て来ないと思います。

何せ、この地球に人間がいる限りは、人間の意識のレベルに合わせた地球環境が作られていきます。
不良星人でいる限りは、不良星人にふさわしい地球環境が用意され、優良星人になれば、それにふさわしい地球環境へと変わります。

『地球には必要なものはすべて用意されている』と聞いたことがありますが、確かにすでに「完全なフリーエネルギー」の技術も水面下であるならば、お金のいらない世の中、完全な世界平和もすべて実現可能なことであり、あとは人間の意識次第だけだと思います。

いつまでも平和がやってこない今の地獄のような世の中に対して、「あいつが悪い」「政治家が悪い」「闇の勢力が悪い」「宇宙人が悪い」、はたまた「お金が悪い」などと言っていても、結局誰かや何かのせいにしているうちは、一生本当の天国のような世界は訪れないのでしょうね。一人ひとりの意識が変われば、それらの役割を演じている人や宇宙人の役割も終わります。


いずれにせよ、地球も人間も大洗濯しない限りは、この「完全なフリーエネルギー」は表に出て来ないと思います。何度も繰り返しますが、その人間の大洗濯に多くの犠牲が伴わないことを願うのみです。厳しい観点でみると、悠長なことを言ってられる時間は、あまりないように思えます。

小銭も大事!雨と嵐の日でしたが!

娘に言わせると小銭は入金できるらしい!
それでトライ!

銀行に着てみましたが、土日はコインを入金できないそうです。
それで重たいけれど家に帰る時間が惜しいので、持っていくことになりました!
JRで渋谷まで。渋谷から井の頭線。明大前で京王線に乗り換え。
☆世田谷文学館に行くために渋谷から「芦花公園」まで150円×2とお茶ボトル120円を缶から10円だまを集めて支払いました!帰りも大丈夫そう!
雨の中、節約してコイン缶を持って歩きました!ここでコインロッカーに入れたら、すべての行為が空しくなります!

「萩原朔太郎」と「萩原葉子」の展示が企画されてました!
萩原葉子さんの著作もほとんど読んでいると思います。
ダンスのドレスや手作りの猫の作品やダンスを踊る写真が展示されてました。
この方の生真面目さが好きなんです。
いい年をして、ダンス?と嘲るのが日本人でしょうが、自分の好きなことを思う存分やれたのは幸せ!

萩原朔太郎のほうは苦しくて辛い感じがしました。
あの時代の文学をする人は皆そうなんでしょうけれど。
でも、当時の雑誌や本の表紙のデザインはなんだか素敵に思えました!
詩を書くって大変なことなんでしょうね。





帰りは「神泉」によって11月27日に店しまいの「パンの木」に。

主人の誕生日なのでケーキは取らずコーヒーを!


東急本店でマキシムのアップルパイを!(主人の好物なので)


☆午前中にお風呂に入って髪を自然乾燥させたせいか、少し激しい雨に打たれて疲れてしまいました。
それで、アップルパイは二人で先に食べてくださいとベッドでごろんしてます!