November 21st, 2011

日常生活!



私の専用ソファーです。私のが3人掛けで、娘のが2人掛けで、主人がアームチェアー。


午前中に郵便局へ行って、これから5カ月分の国民保険代を支払い、銀行で小銭を入金してきた。せいぜい1000円くらい。お昼に娘と納豆と赤飯の和食。

東京自宅の掃除をしている最中だが、まだまだ余計なものが多いので段ボールで長野に送ろうと思う。

今日は地震がだいぶあったようだ。
毎日新聞 2011年11月21日 東京朝刊

* 地震:茨城県日立市で震度5強 東日本大震災の余震
* 地震:福井・越前市で震度4=午前3時58分
* 地震:福島県北塩原村で震度3=午前0時半
* 地震:秋田県で震度4=午前7時43分
* 地震:つくばで震度4 関東中心に広範囲で揺れ

天下泰平ブログコピーです。
無事に新年を迎えるために!
今朝、茨城県において震度5強の比較的強い地震がありました。日立市の住民の話では「ゴーっていう音と揺れ。海の鳴り響く音、ゴゴーっていう音」が聞こえたそうです。

この地震に限らず、最近は振動音を伴っている地震が多いようです。敏感な人は、地震が起こる直前に聞こえていると思います。

それにしても、比較的静かであった日本の地震活動ですが、これから先は少し活発化しそうです。

11月であれば、来週の23日〜月末まで、12月は、9日〜17日の期間はトリガー期間となっております。

特に12月は1ヶ月の間に彗星近日点が6つもあり、中でも10日の満月は皆既月食と重なり、翌日の11日は2つ同時に彗星が近日点を通過します。よって10日〜13日あたりは、特に地震や噴火に警戒した方が良いと思います。

多くの先生方の見解では、もう2011年には3.11を上回る大災害が起こる可能性は低いと聞いてますので、極度に心配する必要はないと思ってますが、唯一気になるとしたら、沖縄在住の神人(かみんちゅ:沖縄における、神の啓示にて祈りを行うシャーマンのこと)である比嘉良丸(ひが よしまる)さんの啓示と北海道大学の地震予測のデータです。

スピリチュアル的な啓示と科学的な予測が、ほぼ同じ時期(12月から1月にかけて)で大きな地震が起こることで予想が一致しているようです。

詳細は、以下の比嘉さんのブログをご一読頂けたらと思いますが、珍しく比嘉さんが弱音を吐いている部分もあったので、本人の中ではかなり深刻な状況だとお考えのようです。


■ こころのかけはし祈りの和(11/15)

(前略)
そこで、皆さんに本日お伝えしたいことがございます。
12月から来年1月にかけて関東から沖縄にかけての長い距離の中で連鎖的なプレート型の地震、それに伴う津波、構造線を動かし、火山帯を刺激し、火山の噴火が起きるという啓示に基づいて、今でも日本を飛び回っています。

グアテマラから帰国後、報告をあまりしませんでしたが、本州でのご神事で飛び回っていました。
12月17日、前後一週間見たほうがいいと思いますが、千葉の房総半島沖での大きな地震が起き、それに伴いフィリピンプレート、東海、東南海、南海、九州、琉球列島から台湾までの大きな地震が起きると、常に啓示で見せられています。
これだけの長い距離だからこそ、大きなエネルギーがおき、マグニュチュード9を超える可能性があり、震度にすれば7、下手すれば8クラスの大きな地震が起きる可能性があります。

10月にグアテマラに行く前、日本各地をご神事で周っていました。
北海道や沖縄等でご神事の後、各地で地震が起きたのも事実です。
しかしこれは、皆様のお祈りのお力添えを頂き、大難が小難、無難になったと確信しています。
ただ、本音を言うと、12月の地震に関しては自分の中で諦めの状態でいました。
どれだけ頑張っても回避できないという状況にあり、幾度諦めてご神事をやめようかと思ったことがありました。

啓示の中で福島第2原発を始め、各地の原子力発電所の事故が起きるとのことで、何度も各地へ足を運び祈りをしていますが、このままでは新たな事故も避けられないという状況が流れ的に強く訴えられてきています。

本当にどうやれば回避できるのかという思いでご神事をしておりました。

アラスカ、ニュージーランドは大きな火山帯の流れの自然界の仕組み、太平洋、北米、フィリピンを含めてのプレート型のお祈りをして参りました。

10月のグアテマラ、11月には台湾へ行き、12月の自然災害だけではなく、それに伴い世界的な経済の破綻、政治不信、政治の混乱が一気に起こるという危機的状況を伝えられる中で、せめても小難無難のご神事をしています。
また、ニュージーランド、アラスカ、グアテマラでのご神事は、少数民族の宗教に伴うこれからの大きな流れを知る為と、そこでお祈りをする為にも行ってきました。
大航海時代、多くの民族の文化、歴史、叡智、宗教が破壊され、白人社会に基づいた社会作りが行われました。

今、この地球そのものが生まれ変わろうとしている中、白人は白人の社会を一度崩壊させ、新たに仕組みを作り直そうとしている流れ、ネイティブやアボリジニといわれる原住民は、逆に白人社会の文明が終わり自分達の本来の地球と共にある叡智、教えに基づいた社会を取り戻すという願い、これはどちらも、一時社会が崩壊し、新たな社会が生まれるという考え方が精霊たちも含めてあるのではないかと教えられ、実際にその地域を周って平和への祈りをしました。
確かにそういう思いが強く伝えられ、感じてきました。

どちらの社会が良いというのではなく、どちらも一時世の中が崩壊し、新たな社会の仕組みが生まれるということは一致していることであり、人類の文明が崩壊に向かっている流れがなかなか変えられないのが現状でもあります。

しかし、啓示の中で伝えられているのは、文明を一度崩壊させるのではなく、古からの知恵、叡智に現代社会の良いところを組み合わせて、進化した社会作りを行えということです。
これは可能だという啓示があります。
それを目指して皆さんに祈り合わせをお願いし、行動を伴った未来の社会作りを皆さんに呼びかけています。

精霊たちや母なる大地は、全ての生命の存続を人間に託し、超能力など無くとも想像し、物を作る力を与えてくれました。

人間の奥底には命というものを慈しみ育む心、愛情を与えたとおっしゃっています。
だからこそ、人間に地球全ての生命を託されたそこに気付きなさいと、常に言われています。
今こそ気付きを得て、自らを進化させる時がやってきました。

このままでは本当に大変なことが起きます。

もし、12月1月に私の啓示通り大きな地震、津波、富士の大噴火と繋がって起きてしまうと、日本はまず立ち直れません。日本は崩壊してしまうと伝えられています。

経済や政治の混乱から戦争への道を突き進むことになります。
それを危惧して何とかやらなければならないという気持ちと、諦めの気持ちが交差しながらご神事をしておりましたが、それに拍車をかけるように、9月に北海道大学の地震予知研究所で、かなり高い地震予知のデータがあがったことを知りました。

私の啓示と同じように、12月1月に関東でM9震度7クラスの地震が起き、東海、東南海の地震も連鎖的に起きると、科学的なデータも上がっているという事実があったのです。
地震学会ではそれを認めることはなかったらしいですが、その教授はご自身のHPでアップされているそうです。
もりやたけおさんというお名前で検索すれば、そのデータが見られるということですから、ぜひ見てみてください。
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011

【北海道大学 地震火山研究観測センターの地震予測】
・東北地方太平洋沖地震の前に89.9MHzの地震エコーが観測された。
・現在、前回と良く似た経過をたどっており、もしもこのまま3月11日の地震の前と同じ経過をたどるとすれば,再びM9クラスの地震が発生すると推定される。
・震央は宮城県南部沖から茨城県沖の日本海溝南部付近。
・発生は12月から2012年01月。

詳細はこちら

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今回はどうしたら良いものかと今までにない危機感を持っています。
東海地震が起きれば、多分富士山の噴火も連鎖し起きる可能性も高いです。
箱根にあるマグマ溜りも一気に噴火する可能性もあります。
皆さんを怖がらせるつもりはまったくありません。
私自身、それを常に地球の動きとなる災害を感じているからこそ、事前になんとか身を守るすべをお伝えすることで、少しでも被害が小さくなるようにということから、地震予知、予知防災をお伝えする活動もしています。

グアテマラに行くまでは完全に自分の中で諦めのほうが強かったです。
しかし、グアテマラの遺跡や聖地の中で、精霊達とのやり取りの中で、根拠は無いのですが、それを回避するという自信が湧いてきました。
日本に帰れば何とかなる、100%回避できるという根拠なき自信が湧いてきました。
ただ湧いてきたといっても、私自身怖さもあり、その都度自信を無くしたり、やけを起こしたりの繰り返しです。
沖縄のお宮の神様から11月16日から21日台湾へ行けと強く言われました。
そして10月4日、神戸の神鍋の神様が改めて伝えてきたことは、2月に私にも妻にも似たような啓示がでましたが、実際には3月、それまでに日本列島の一番最南端の与那国から八重山へ渡り宮古へ、宮古から沖縄本島、与論から沖永良部島、徳之島、奄美を経由し鹿児島、一旦横浜に入り東京から青森、北海道、稚内あたりから日本海側、舞鶴へ、そこから九州へ渡れと言われています。
船で周れるか判りませんが、大海からお祈りし日本列島を周れといわれました。船のルートがあれば周るつもりです。
これは私の中で大きな意味合いをもちます。
台湾に行けと言われた時点で、伝えられている災害の啓示が回避できるか?と問いましたが、伝えてきた存在には、「それはわからない」と言われました。
ただ、「自然災害の回避はできずとも、中国と日本、台湾の政治経済紛争を止めるのには大きな意味を持つ」と言われました。

自然災害に対しては、「西日本火山帯もきちんとやっておけ」との伝えでした。
自然災害に関して、強く回避できるとの伝えは無かったですが、大海で祈ることを指示されたということは、回避する用意ができたということです。
12月から1月にかけての大きな災いを回避できる大きな希望ができたということです。
諦めかけていた、明るい未来が見えない状況にあった中で希望の光、未来の光が灯ったということになります。
最後の最後に未来が、夢や命が繋がったという啓示でした。
本当にありがたいお言葉でした。

色々な人達がこの世の中にたくさんいます。
自然災害や原子力発電所の大きな事故が起きようとも、それらが大地の母の意志であり、被害にあっても光の世界、愛の世界へ行くので心配ない、だから災い回避の祈りをして邪魔をするなという人もいます。
でも私は今、大きな自然災害が起きると、もう日本は立ち直れない、確実に第三次世界大戦に繋がり、全ての生命体の命を奪いかねない事に繋がり、地球の命も大地の母なる命さえも奪いかねない状況に陥ると思います。
そのような状況の中で、光の世界に行けるとは到底思えないのです。
命、その肉体があって、最後までどう生きるか、生き様を持って未来へ命を繋ぐのが大事なのに、それを怠って光の世界へ行けるとは到底思えません。
どうか私と共に、多くの人達の心の願い、自分の大切な人を思う願い、命、全てを含めて人生を歩む未来を、子供達全ての生命を繋ぐ真心を、お力をお貸しください。(転載終了)


地震予測を生業としている人にとっては「いよいよ本番か!」と興奮気味になっているかもしれませんが、個人的には、突然起こってしまった天災は仕方ないにせよ、事前に知らされる地震などは、それが起こるまでは可能限り小難・無難になることを常に祈りたいと思っています。

3.11以降、多くの方が人の手(兵器)によって地震を人工的に誘発させることができることを知りましたが、逆に人の手(祈り)によって地震を防ぐことができることは、ほとんど知られていません。

古来より、天皇をはじめ、国を守っているシャーマンは、地震や噴火を予知して防いだり、そのエネルギーを分散させる力もありました。

残念ながら、現在はそういった正式な祭司システムは稼働していないため、一部の一般の人々が全国のあちこちで様々な代役を務めています。

もう、カミからタミの時代に入っているので、これから先は国民一人ひとりの真剣な想いが自国を守っていくエネルギーの元になると思います。

この12月から1月にかけて予測されている地震が、天災にせよ人災にせよ、あらかじめ知らされているのであれば、やはり全力で防ぐことに注力したいと思います。

来週の25日は、新月です。

贅沢をいえば来年の小難・無難も祈りたいのですが、それは年明けにして、ここでは今年にこれ以上日本で大きな災害が起きないことをお祈りしたいと思います。

比嘉さんが言うように、今このタイミングでプレート型の巨大地震が列島を揺るがしたら、原発も止まっていないので、再び悪夢のような事故が全国のどこかで起きてしまうかもしれません。
プレートが動くのが必然だとしても、少なくとも来春までは、動かないでいて欲しいと思います。

今、日本が潰れてしまうとあらゆることがすべてダメになってしまうので、とにかく何が何でも日本は守らないといけません。

また、地震だけでなく火山の噴火も注意する時期に入っていると思います。今朝の夢は、どこの山かわかりませんが、強烈な噴火の夢でした。

皆さんも、年内のうちの神社などにいく機会があれば、日本が無事に年を越せることをお祈りして頂けたらと思います。

もちろん、来週の新月の時に、そういった祈りをするのも大歓迎です。

☆世界はますます悪くなり、昨晩福島の相馬市のセシウムと子供たちというドキュメントを観たが、涙が止まらないほど人間力を超える放射能だ。
日射病になって倒れた幼稚園児のために園庭の土を掘るお母さん。
泣きながら遺体を運んだ自衛隊員。

人間力が日々試される。
柔であっては生きていけない。
無能であっても生きていけない。

皆、すこうしづつ経済的に辛さが出てきた。

小さな花や愛らしいものに癒される。

☆日々の暮らしを穏やかに、感謝して生きられたらいいですね。
今日は画材を買いに出かけついでに父の家に行こう!

夕日!

 ユザワヤで金と銀の絵の具やプラスティックの蓋つきパレットや光沢のある油彩用絵具を買って、父の家に寄りました。
 この間、気に入ってくれたので今日もメゾンカイザーのポンプキンのスープを持って行きました。
モロゾフのクリーム状のプリンも持っていたのですが、冷たいのでこちらのほうは私が。

 大学生のころ毎日通っていた道も40年もたって歩くと、素敵なところだったのだと麗しく思えるのでした。

 銀杏並木も色づき、夕焼けのきれいなこと!
 東京なのに、山々が見えるのです。
 雲に隠れてますが、富士山も見えるのです!








娘と大阪寿司!







帰りのニュースで!
広島県北部で震度5弱

(11/21 19:27)

 21日午後7時16分ごろ地震があった。 気象庁によると、震源地は広島県北部北緯34.9度、東経132.9度で、震源の深さは約10キロ。

 地震の規模はマグニチュード(M)5.4と推定される。

 各地の震度は次の通り。

 ▽震度5弱=三次市君田町(広島)

 ▽震度4=雲南市掛合町掛合、美郷町邑智中学校、邑南町下口羽(島根)三次市十日市中、三次市三次町、三次市三良坂町、三次市吉舎町、庄原市西城町大佐、庄原市高野町、庄原市口和町、庄原市中本町(広島)

 この地震による津波の心配はない。