December 9th, 2011

よく寝た!

 昨晩は赤飯を食べてからパジャマに着替えて、夜の7時から朝の9時まで寝てしまいました。
長野から重い額入り絵を手運びしているのでけっこうな疲れが出てたのでしょうね。
 東京へ帰るとそれなりにやることがたくさんあるので休む暇がなかったのです。

 寝ている間、隣のベッドで寝ている主人の寝息が聴こえてきたので夜中に一度起きたようです。
☆昨日は姑はひとりで神戸のイルミネーションの撮影に行って留守でした。それだけで解放された気分になるのが嫁の現実です。
 姑は一人っ子で運動も上手でテニスをよくする人ですので、素人とは言え、いいカメラを買ってテーマを決め世界遺産や興味の持てる者をよく一人旅行するのです。事故がなければいいがと思います。85歳かな?
☆それは、今日は朝風呂で髪を洗って自然乾燥中!
朝食も家にあるもので食べてます!


今回の旅のお供!
娘の小学校時代のアルバムとインディアンのお人形とドイツのクリスマス・チョコ!


午前中に家事をして、クリーニング屋に主人の洗濯ものを運び、銀座のクリエで「ロダンとカミーユ」を観て、その足で長野に行きます。まだ、運ぶものがあるのとすることがあるので。

たまたま見つけたブログ!参考のために!


黄金さんのブログ
さて、ワタスが前に危険日として
12/10~12/17と来年の1/4~1/7と書きました。
これは、いろんな方からのメール、良く予知夢を見て当てているとか3.11以前も同じような感覚を受けたという複数の方からの情報です。
それらを総合するとだいたいその期間ということです。
明日から危険日なのですが、特に12/15近辺注意した方が良いということです。
何度も書いていますが食糧の備蓄、燃料の備蓄等準備しておいて下さい。

疎開村の方は人数が150人ぐらいになってます。
やっと活動が活発になってきたようで、東京でもオフ会をやって実際に会いましょうという話になっているようです。

ワタスはいよいよ時期が来たのかと思っています。
ワタスも心境の変化というか。
このブログに止まらず実際に行動に移す時期なのかなぁと思っています。
ワタスがやりたいのは、田舎で共同体を作るということです。
今がその時期ではないでしょうか。

このブログ。
なんだか意味が分からないのですが。
かなりの読者数になっています。
疎開村コミュニティも人が集まった。150人といえば、家族合わせるとその4倍。600名強です。
これだけいれば何かできるでしょう。
やれない訳がない。

ワタスは、今の政府を変えようとか、社会システムを変えようなどとはまったく思いません。
デモをやろうとも思いません。
完全無欠の時間の無駄。
ほっておいても今の社会システムは自然に滅んでいく。

そういうスカポンチンな有様を横目で見ながら、今の時期、着々と次の世の中の準備をする。
今からそれを始めて、荒廃しきった後の再生の準備をする。
そういう活動をしたいと思っています。
ロン・バードさんも言うような自然回帰。
自然とテクノロジーが融合した新しい社会システム。
新しい人達の新しいシステム。

ワタスのところにはいろんな技術の紹介が来ます。
放射能を除去するような技術とか発電の技術だって、現在のスカポンチンな利権構造で世にでないだけですごい技術はいろいろある。そういうものを生かして新しい文明を作る。
多分、埋もれている技術はかなりあるはずです。

一緒にできないでしょうか。
もうこんなおバカな社会に付き合う必要はない。
自分たちで新しい世界を作るんだ。

まずはソーシャルネットワークサイト金玉村から始めた。

2012年年明けにちょっとしたお祭り。
バーチャルで出会った人がリアルで出会うお祭りをやろうと思っています。
金玉村プロジェクトは第一弾と書きますた。
それはもちろん第二弾があるからなのは言うまでもありません。

ヒャッハー!
年明け早々、実際に皆さんでお会いする金玉祭り。
全国に散らばる真人間の皆様。
日頃からキチガイ、変態、頭がおかしい等々。
さんざんに言われガクガクと一人引きこもってカップラーメンをすするしかなかった。

いよいよではないでしょうか。
その奥底に眠る力を思い出せ。
本当は自分たちがこの世界を変えられるウルトラマンなんだ。

まぁ、何人かの人には既に会って準備をしてたのですが。
会った人からのワタスの感想。
もちろん見たとおりのキチガイで変態だったという声がしきりです。
その通りです。
すみません。本当にキチガイで。

くほほほ

やらせはせん!

いよいよ大峠に向かって黄金の光が輝き始めた。
明日、いよいよその概要を書きたいと思います。

本当にありがとうございますた

天下泰平さんのブログ

12月最大のトリガー期間と『房総沖』
1

▶ 年末年始に房総沖首都圏大地震(週刊アサヒ芸能 12/8号)

日本列島が地震の活動期に入っている。11月20日には茨城県日立市で東日本大震災の余震と見られる震度5強の強い揺れを観測。そして24日、政府の地震調査研究推進本部は、三陸沖北部から房総沖の日本海溝寄りで、今後30年以内にM9クラスの地震が30%の確率で起きるとの予測を発表した。専門家らが口をそろえて房総沖の巨大地震を警告し始めたのだ。

「房総沖の日本海溝付近には地震の空白域があります。東日本大震災によって三陸沖のストレスは取れましたが、これからこの空白域を震源とする、東日本大震災とは別の巨大地震が起きる可能性がある。私は地震の規模をM7・8、2012年から3年以内に発生する可能性が高いと推定しています」
 こう語るのは、東日本大地震を予測していた琉球大理学部の木村政昭名誉教授だ。  
実は、江戸期の1677年11月「延宝房総沖地震」と言われる巨大地震が発生している。M8で、10メートルの巨大津波が房総半島を直撃した。
 そして、その「延宝房総沖地震」の7カ月前、東日本大震災と同じ震源の「延宝三陸地震」が発生。巨大津波が発生して、多数の犠牲者を出しているのだ。
 さらに遡れば、1605年、南海トラフと房総沖が連動した「慶長地震」(M8)が発生。6年後にはやはりM8を超える「慶長三陸沖地震」が起きている。
 このように、三陸、房総沖の隣接した海溝では、繰り返し巨大地震が発生していることがわかる。
 東日本大震災から8カ月余り。未曽有の巨大地震を経験した我々は復興に必死だが、過去の歴史をひもとけば、いつ巨大地震が再び東日本を直撃しても不思議ではないのだ。
 「もし、巨大地震が発生したら、首都圏では震度5~6クラスの強い揺れを覚悟しなくてはなりません。地盤の軟らかいところでは震度7という場所もあるかもしれない。それとともに心配なのは津波です。房総半島には10メートルの巨大津波が押し寄せるでしょう。幸い、東京湾は房総半島が壁になって巨大津波に襲われることはないでしょうが、房総半島を迂回した津波が相模湾の平塚あたりを直撃する可能性はあります」(木村名誉教授)
 それだけにとどまらない。1703年にはやはり房総沖を震源とする「元禄地震」(M8)が発生し、その4年後には東海、東南海、南海地震が連動し、「3・11」以前の日本史上最大級とされている「宝永地震」が発生。そのあげく、富士山が大噴火している。歴史は繰り返す可能性が高いのだ。
 木村名誉教授は、富士山の火山活動開始も遠からずあると見ている。
「富士山の風穴の万年雪が溶けているんです。これは富士山の地熱が上昇している証しです」

011

 背筋が凍るような予測と符合する別の研究発表もある。地震エコーと呼ばれるFM波の乱れが「3・11」発生前と似た動きを示しているとして、北大元助教授で同大地震火山研究観測センターの研究支援推進員の森谷武男氏(理学博士)も、巨大地震の大きさや差し迫った時期にまで言及した異例の警告を発しているのだ。
 FM波の乱れとは、簡単にいえば地震発生前になると本来到達しない地域にFM波が届くということ。森谷氏はブログでこんな警告文を発した。
〈VHF電磁波の地震エコー観測から再びM9地震が発生する可能性が高まっていることをお知らせします。
 2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震の前に8カ月ほどさかのぼる2010年6月27日からえりも観測点において89・9MHzのチャンネルに地震エコーが観測され始めました。(中略)この地震エコーは8カ月続き、2011月には弱くなりついに3月7日のM7・3の前震が発生後、M9・0が発生しました〉
 同じ同じような地震エコーが大震災のあとも発生し、地震エコーの継続時間はすでに16万分に達しているという。
 ブログによると、継続時間が長ければ長いほど地震のマグニチュードや震度は大きくなり、M9レベル、震度7の巨大地震が発生する可能性が高くなったという。
 では、FM波の乱れから巨大地震はどこで発生すると推定されるのか。
 森谷氏は、南は房総沖から伊豆半島沖、北は青森沖から十勝沖で発生すると見ている。つまり、木村名誉教授が指摘している房総沖ともぴたりと重なっているのだ。しかも、発生時期はこの12月から2012年1月にもありうると差し迫っている。
 ただし、この分析があまりにも反響が大きかったため、地震火山研究観測センターでは、これまた異例のおわび声明を出している。
「当センターでは『地震に関連する電磁気現象の観測研究』として地震の発生直前から電磁気異常を発生させるメカニズムとその関連性を解明する基礎的研究を実施しています。将来の地震の直前予測につながる基礎的データを蓄積し研究を進めている段階であり、現在のデータから巨大地震の発生時期やその大きさを科学的に予測できる段階にはありません」(センター長)
 研究観測センターの関係者が語る。
「森谷氏のブログは個人的なもので、現在、ブログを書き換えているところです。森谷氏への取材はやめていただきたい」
 木村名誉教授も、
「FM波の乱れは地震が発生する時だけに乱れるわけではなく、それだけでM9が発生すると予測するのは難がある」
 としているが、はたして、森谷氏の勇み足なのか、それとも望まないにせよ予測がピタリと当たるのか。運命の師走はもう目の前だ。(転載終了)


先日東京に行った際に、電車の中で「年末年始に房総沖首都圏大地震」という週間アサヒ芸能の中刷り広告が目に入りました。

この広告に限らず、以前にもお伝えしましたが、12月〜1月までの間、再び日本全体で大地震が発生するのではないかと噂になっています。

そして、すべてに共通する地名として出て来るのが「房総沖」という地域。

それも「房総沖」は始まりに過ぎず、そこから東日本全体の各地でM9クラスの地震が連発すると言われています。

最初にこのことを知ったのは、沖縄のシャーマンである比嘉良丸さんの発信からでした。
比嘉さんは、ご自身のブログの中で具体的に以下のような発言をされています。

(中略)
本当に1月迄の2ヶ月間の間に房総半島沖で大きな地震が起こり、それが東北までの範囲に広がり、一番最悪なのは、その地震が東海、東南海、南海から琉球列島、台湾に至るフィリピンプレートを大きく刺激し、何千キロに渡り、マグニチュード8~9クラスの地震が連鎖的に起きる可能性があると伝えられています。それに伴い富士の噴火、中央構造線や活断層を刺激し、日本海側から東北、日本列島に連鎖的に地震が起きるという、最悪な状態になりかねないと啓示で伝えられてきています。
(転載終了)


先ほどの記事では、年末年始の時期を危惧してましたが、比嘉さんは、12月15日の前後1週間を注意して欲しいと仰ってます。

「前」であれば、今日がちょうど1週間前ですが、宇宙の動きを見ていると、本格的なトリガー期間に入るのは明日9日からです。詳しくは、宇宙の天気図である「シャク暦」をご確認下さい。

36)
※12月の「シャク暦」

明日9日は、満月前日のトリガー日であり、明後日10日は皆既月食と満月のダブルトリガーです。

さらに11日は、珍しく2つの彗星が近日点を通過し、15日にも1つ彗星が近日点を通過しますので、この一週間で多量の磁気が放出されます。

何が言いたいのかといえば、明日からの9日間(17日まで)は、連続ビッグトリガー期間となっており、最も地震や噴火が起こりやすい状況となっています。

これは、先ほどのシャーマン達の啓示や大学教授達の予測がなくとも、普通に考えてある程度の地震(震度4〜5)が起こる条件が重なっています。

それにも関わらず、この数々の地震情報。
災害は、忘れた頃にやってくるので今一度防災意識をしっかり持って頂けたらと思います

ただ、これもなかなか信じられないと言われる話ですが、日時をある程度指定された災害は、多くの人が注目した時点で回避されます。

そういった意味では、多くの人が目に触れるような電車の中刷り広告にも話題が出てきているのは、良いことだったと思います。

個人的な事情では、なんとピンポイントでトリガー期間に沖縄の西表島へと「春ウコン」の視察旅行へ出かけています。13日の夜から東京入りし、14日の早朝の便で西表島(石垣島経由)へ行き、16日の夜に再び羽田に帰ってきます。

まぁ、これも運命なのでしょうがないとして、とりあえず無事に羽田から出発が出来て、西表島にいる間も本州に何も起こらないことを祈るのみです。また、このトリガー期間だけに限らず、12月中に大災害が起きないことを再び祈りたいと思います。

「房総沖」という一つのキーワードが出てきたので、祈りをするにも特定の地域に絞れますしね。

ただ、北海道から沖縄までどこが確実に安全と言える地域はないかと思いますので、明日からは全国的に地震に警戒して下さい。

お出かけ!

ワイシャツを8枚持って帰ってきました!
ついでにしゃほうでんでスープ麺を食べて野菜の補給も!
姑も無事帰ってきたのでひと安心!
2時からクリエなので、もうお出かけです!
友人から来たポストカード!

近くのデザインビル!

あしながおじいさんからの贈り物!
良かったです!