January 6th, 2012

ようやくストーブの火が!

 ベッドのなかにいたので、あまり真剣にストーブの火を起こさなかったのですが!





☆1月5日の「天下泰平」ブログを見てください!
雪でロッジに行けないので貼り付けられませんが、大切な情報が書かれてます。

 情報は大切です。

 読んだあとは自分の判断で。

☆個人的に寝袋の用意は必要。
しっかり歩ける靴と防寒衣服が必要です。
下着もたくさん買っておいた方がいいと思います。

懐中電灯。
杖(折り畳み式)

脚力を鍛えること。

暖をとるためのマッチ類。

自分なども電気が使えなかったらと思うとぞっとします。

乾燥果物や野菜。

ビニールシートと強力のビニール袋(水を運ぶため)。

大風呂敷で担げるようにまとめておく。

☆心がけよくして運を良くしておく。

宅配便で起こされた!

 綺麗な青空が拡がってます?






この大雪の積もった中を地元の宅配便業者は重いものを運んでくれる。
何か普通のことのようだが凄い!



湖も見えた!




私は寒過ぎて食事作りをさぼっていたが、栄養をつけないとまずいので今日はしっかり作ろう!

ソースはアンチョビ-トマト!
ピーマンを買うのを忘れてしまった!

世界を救うのは人間の改心!

食事を終え元気が出て来たので、今、人間に求められていることについて考えた!

天下泰平さんブログによると、人間がさらに大きな規模の災害によっても、まだ改心しなければ多くの人が生命を失うという。

☆私が20歳の4月7日の早朝、天からメッセージを受けたのは、まさに「人類を救う」というためであった。
 人間が哀しいのは、目に見えることしか信じられないからです。
ですから、あなたはあなたの能力を使って目に見えないものを見えるようにしなさい。

「真理は人間を救う

 真理は愛であり、美でもある。

 真理は愛と美と同じものです。

 私はあなたに才能を約束しましょう。

 その代わり、私が貴女に与えるものはどのようなものでも従順に受け入れてください。

 貴女が人類への愛のため真理を美を使って伝えてください。

 人類を救うために!

 やりますか?」

 と言うものでした。

☆それで、44年間になるが、まあ、使命を果たして来たのですが、世界は少しも良くなっているように思われず、まだ、ダメだということなのでしょう。

 多分、世界には同じ使命を担った人間が何人もいて、それぞれの立場でそれぞれの能力で使命を果たしていると思います。

 今の世界を見て絶望的になっている人も多いと思います。

☆個人的に非常に驚くことが多かったのは、人間の浅ましさです。

福祉、宗教、文化という奉仕的なものであるはずの世界に浅ましさがあります。

注意深く見ていると、名誉心や特権やお金のためにやっていたりする。

福祉や宗教は税金がかからないのを得意げに語る人に幾人もあいました。

 昨年も毛筆で寄付金依頼を書いてきた手紙がありましたが、勇気を持ってゴミ箱に捨てまし
た。その人は目立つのが好きで有名人と付き合うことが何より優先の人なのです。こちらが寄
付するために重い荷物を持ってヨロヨロしていても手を貸さない。目立たない善行はやっても評価されないからでしょうね。

 それで、多くの私の知人が始めは寄付したのですが2度目がないんですよ。普通なら反省しますよね。しかし、私の方へその人たちに続いて寄付するようにお願いしてくれと言ってくるのでした。

☆福祉の方でもボランティアをタダ働きするために親のないこの不幸を滔々と述べますが、「ただで、働かなくなるから本当のことを言うんじゃないよ。」身内を口止めさせて、多くの不幸な児童への寄付を経営者家族で山分けしてました。たくさんの、表彰状が飾ってありましたが。

 私は何も知らず連れていかれましたが「ボランティアしたいといったわけでもありません。
かわいそうな子供達のためにと修道会を脱走した修道女に連れてかれたのです。)
そして、福祉施設から依頼されたのは、寄付集めでした。

 兎に角、経営者家族も修道女もお金のために争っているのでした。脱走してきた修道女

「縷衣香さんは、離婚していて、結婚できないからタダ働きさせて、一生自分は左団扇で楽隠居するつもりよ。」と言っていたそうです。離婚してないのに、嘘をついてまで老後の安全を確保するばかりか、共産党員の保母さんたちに優越感を与えて味方につけ、「3万円でいいから住みこませてくれ。」と言ってその施設に入り込んだ60歳の脱走修道女は、住み込んだ後は、共産党の従業員と組んで「同じ働きなのに給料が少ない。」と騒いで10万円貰うようにしたので、経営者がわは、「60歳の人を普通と一緒の給料なら雇わなかった。」と文句を言って、私に関しては「お嬢様過ぎて可哀想だ。」と、言う始末で、一度も子供達を幸福にする話を聴かなかったです。

 そう言えば、指導員が足りないので呼んでくれと言われ、呼び寄せた浄化塾の生徒を見
「あんな人間の屑達の世話をさせて、縷衣香さんのお母様はどうかしている。もったいない!」とも言ってました。当時21歳頃の「前世、自分の姉であったのに世話をしなかった。
今世は自分の世話をしろ。」と言った青年は、頬をピクピクさせってきいてました。

 怖いですよ。人間は!
 次に脱走修道女は神父に「縷衣香さんをマリアさまに捧げましょう。」と言い出しました。これは、どう言うことかと言うと命を投げ出させることなんです。聖人は早死にが多いですが、無理をさせるんです。事実、強引に雪のなかを山梨県の瑞牆山に連れて行かれ肺炎になりました。
 神父も脱走修道女も私が死ねば潤うんですよ。
本に書いて、「英雄的な愛の行為」と称えるんです。

 私が納得していればいいんですが、なにもしらないうちにどんどん進めていきます。

 ☆それで、結婚したときに、その神父が「お小遣いをくれてもいいのよ。」と、20万円引ったくった理由がわかると思います。
神父にしてみれば、もっと美味しい思いができるはずだったのに、予定が狂ったので、せめてお金でも踏んだ食ってやろうと思ったのでしょうね。

☆神がどうして、このような体験をさせたのかは知りませんが、こんなひどい世の中なら、滅ぼされても仕方がないと思ったものです。

☆今日の問題。
 福島の原発も何も知らない釜が崎のホームレスを「茨城に仕事がある。」と騙して連れて行き、安全でない危険な仕事をさせて、死に追いやってます。

 福島の住人に放射能を浴びさせ、殺しにかけてます。

東電?

否、日本人を売って私欲を肥やしている政治家がいます。

こう言う人がいると言う事実を私に知らせるために、神は人間の浅ましさを見せつけたように思います。

☆そして、こんなに浅ましい人間ばかりの地球に、神様も鉄髄を打とうとしている。
それが、人類の人口を減らす天災なのです。

寒いのでお風呂に入って寝ましょう。

夕食を食べて!

今日はカレンダー等たくさん届いたので、明日に部屋にそれぞれかけようと思います。

☆お風呂から出て、テレビを観ながら携帯で、「発言小町」を読んでました。

 痛みを感じつつ思ったのは、人間と言うのは自分の為になら他人(嫁や子を含む)を利用というか食い物ににする人と、自分を犠牲にしてでも他者のために働く人がいて、発言小町のメジャーな考え方は、他人のために働くのは愚かということなのでした。

 私の奉仕的な生き方は、発言小町のまな板にのせたら、「バカ!」と言うことだろうなと思いました。
 それで、傷ついたのでした。

☆しかし、私はそうは育たなかったのです。
私の父は人の何倍も働き、頭も良かったので成功し、立派な家も4人の子供達も好きな道に十分な財力で援助し、困った人たちを助け、93歳で今も元気です。

 父から言われたのは、自分のことより他人のことを優先し、他人を幸福にしてあげなさいと言うものでした。

 母は自分の姉より先に結婚し、他人のことは考えないタイプで長男の嫁だったが、同居3ヵ月。介護もしなかったことを自慢してました。

 私は心の底から軽蔑し、父の教えを人生の指針としたのでした。それで、母からはそれなりの報復を受けてましたが。

☆私は、自分の人生においてある設計をしていて、なるべく不幸な人たちを幸福にして、幸福になったら黙って去り、次の不幸の人につくし、適齢期を過ぎて女性として価値がなくなったときに、それでも愛してくれる精神的に高い人と結婚しようと決めてました。

 私は結構、もてました。
 アルバイトしに朝日新聞社にいった時も社員が出てきて、「あなたは、ここでバイトをするよりは私と結婚しませんか?私はビルをたくさんもってます。」と言われました。慶応出のお坊っちゃんお坊っちゃんしたいい人でした。

 絵を買いたいと呼び出され、デートお3時間させられたり、息子を待機させて息子の嫁にというのもたくさんあり、仕事にならないので出来るだけ汚くしてもてないキャラクターを演出する努力をしてました。

 ☆主人よりハンサムな人や学歴も高い人、背も高い人(笑)もたくさいました。

 でも、条件のいい人と結婚するよりも1人でも多くの不幸な人を若くてエネルギーのあるうちに幸福にしてあげようと思ってました。

 別に美しく生まれたかたが玉の輿に乗るのはいいんですよ。人は人!

35歳で結婚しましたので、そこを攻める人もたくさんいました。「あなたなら、若ければもっといい人がいたのに!」

 でも、私は主人が良かったんです。貧乏だけど、粗末にされたわけではありません。主人からはエルメスのスーツをパリで買ってもらいましたし、最初住んでいたマンションも始めが19万円で娘がはいはいを始めた時に運動不足になるからと38万円の広い部屋に同じマンション内で移動しました。

 私の考えなのですが、好きな人にはお金を出して貰うのです。

異性として対象でない奉仕活動では、私は奢ってもらうのは大嫌いなのです。

それで、大学時代から奉仕の対象にはずっと働いて奢り続けて来ました。

それを「安く見られる?」とは考えたこともないです。むしろ、同じ年齢で同じように健康でいる人達が、おごらせて「得した!」とか「うまくやった!」とか思っているのを感じると軽蔑心が起こってくるのを、「いけない!」と自分を戒めていたのでした。

 自分の生き方としてなるべく自分をよく見せない努力をしておりました。

母はそれが嫌で「普通の人間は自分をよく見せるのに、あなたはどうして、自分を悪く見せるの?」としかられてました。

 私は偽善者が大嫌いで、自分をよく見せても意味がないと思ってました。

 父のお人好しぶりを母は嘲ってましたが、父は事業で失敗したことはなく謙遜してましたが、月50万円くらいのスペースを何十年もただで知人に貸してました。

 ただで借りていた方は、最後に父を裏切って、若くして死んだのも知ってました。

 父は黙っていましたが、因果応報のようなものを信じており、私のことも自分の子だから大丈夫と基本的には心配したことはなかったです。

 母親は「娘は父親そっくり!ダメ人間ばかりに尽くしてお人好し!」と言ってましたが、
私は64歳になった今も「人生の王道はいかに多くの人を幸福にして死んでいくか。」だと思うのです。

 夢かもしれませんが、ひねくれた人を大事にして素直な人に育てたら、誰でも知られなくても(知られない方がいい)大勝利だと思うんです。

 手相見が「ただでいいから、見させてくれ」と、言うので見せたら、「父親の家の善意善行が山のように積まれているので、不幸なことが起こらない。」 と言うのでした。何十億の財産を残して死ぬ(私のこと)と言われました。

 ですから、他人の幸福のためにタダ働きや持ち出し働きをするのは、未来への貯蓄のようなもので、正しいのですよ。


 そう言うことを発言小町の読者は知らないようでした。

 私は姑と同居してますが、多少の意地悪は弱さだと思って許し幸せにしてあげるのにはどうしたらいいかと心配ってきたら、いつのまにか仲良し。海外旅行も姑と嫁で幾度もしました。

 「私なら、そんな姑とは同居しません。」とか、「姑は無視!」とか正論のように言う人がいますが、個人的には「そうかなあ?仲好くした方が得だと思うけど。」と言う感じです。

 自分の感じたことは、日本人の民意が低くなっているのではないか?

 政府も福島の被害者をないがしろにしていて悪いけど、普通の日本人もだからと言って身
な人の幸福より自分という考えになっていると思う。

 だから、国民皆で大災害を呼んでしまった!

 金、金と言うけれど、これからは皮肉のようにお金で命が助からない時代が来る。

 私がやってきたささやかなことは、一生で会うごく少ない人たちの民度をあげることだったのです。

 私はそのために、タダ働きもいとわなかったし、食事を奢って来たのですが。
誰かに大事にされれば、いつかきっと他人を大事にするに違いないという遠大な試みだったのですが、「餌」とか「甘い汁」と言って寄ってきた人も多いので成功したかどうかはわかりません。

 私の今の心境としては、「いつかはわかると祈りをこめて。」です。

☆三島由紀夫が自決したときに、「絶望しながら書いている。」と言っていたそうです。
と言ったそうです。国の誇りを忘れた日本人に苛立ちがあったのでしょうか?

☆私たちの民意次第で災難は小さくなると言います。

因果応報の法則で、その民に相応でないことは起こらないのです。

人を食いものしても、騙しても救われません。

でも、人を助けたり、幸福にしたりできたら、きっと救われるでしょうね。

総力あげて、民度を高めようではありませんか!

☆今日の1月6日の「天下泰平」ブログも「ダンディ-ハリマオ」ブログも読まれると良いですよ。正しい情報は必要です!

緊急速報!

放射能で東京が危ない!

出来るだけ外出禁止!

外出の時はマスク装備!

味噌汁、発酵物を食べる!

武田邦彦教授ぶろぐによると、渋谷ハチ公前で危険性10倍の放射能が出ている。

☆天下泰平ブログより1月6日「千葉でも東京でも高放射能線量を採出」22:04
☆武田邦彦ブログより1月6日「セシウム降下と4号機」