February 12th, 2012

吹雪です!

昨日、マリアさまを載せたテーブル!



雪掻きを頼んでいたのは正解だった。


道は2つとも塞がれてしまった!




朝はプチ-シュークリーム!

お昼!


ゴマ豆腐に柚子こしょう!とてもおいしかったです!

雪国の暮らし!

毎日の仕事のひとつはデッキから薪を運んでくること!

雪で濡れてるのを乾かしながら、火をつける段ボールを千切ります!
わざわざ仙台から宅配便で送った大箱のなかに詰め込んだ段ボールの紙も減って来て、これは正解でした。(娘のの部屋を片づける意味だったのですが)



☆今日は雪のため、教育テレビしか観れないんです。囲碁をやっています。

☆ストーブは結構、灰の片付けが大変!
 毎日、雑巾が真っ黒になります。

☆それでも、寒いのですが、頭のためにはいいようです。
 創造のためにもいいようです。
☆「嫁が受け取っている神託を話そう」と言うブログがあります。
内容によれば、関東大震災が半年いないにあるそうで、津波の被害もすごいようです。

 この神託でわからないところは、「神々には人間の祈りは聞き入られない。」と言うところです。

「弟の家に息子を下宿させたい」発言小町より!(2月3日)

私はこのトビには考えさせられた。
☆私の家では4人の子供がいたが、一時父の弟が住んでいたことがあった。
母はこの件に関しては、一度も苦情を言ったことがなかった。

 その弟は父が両親のために用意した松濤の家に結婚してから同居するようになった。
祖父はと祖母たちがお手伝いさんと住んでいる間は私たちは夏休みには毎日通った。日系人がたてた家だったので、ひょうたん型のプールがあって、父の弟の叔父は飛び込みの名手で、いつも回転して飛び込み台から飛び込んでいた。

 ひょうたんのちいさい円の部分は私たちでも立てて、ひょうたんの大きな円の深いところは3,4メートルあって浮き輪で泳いでいたのだ。

 祖父は褌姿で良く遊んでくれ、大きな網で枯れ葉をすくいとっていた。
独身だった叔父も同居していたのだ。

 叔父が結婚してお嫁さんが来てからは、私たちは祖父や祖母に会うのはお正月とか特別な日に限るようになった。

 父の姉の息子が東京の大学に通うようになって、その松濤の家から4年間通ったが、そのお嫁さんから愚痴らしいことは聞いた覚えがなかった。叔父はキャディラック(古)やビュックに乗っていたが、いとこはもちろん、運転したこともなかった。

 母の姉が名古屋のアメリカ領事館から虎の門のアメリカ大使館に昇進(?)したときに、姉は妹である私の母の家から当然のようにオフィスに通う気でいた。
母は大学生の私を筆頭に中学生の末の弟の4人の子がいてお手伝いもいなかったので、「命令されて、食事とお弁当つくりまでさせられるのは嫌だ。」と断った。

 それは名古屋で同居していた弟嫁が常に愚痴っていたからだ。

 姉は母より当たり前に上だったし、教育にも干渉するタイプで、おまけに仲も言い訳でなくライバルのような関係だった。
それで、私は自由が丘に叔母のために女性専用のマンションを探した。1階はカルチャー教室で駅の近くだったので叔母は気に入り、独身で給料のよかった叔母は晩年にはとなりも借りて2世
帯分使って、ここで孤独死していた。(5月頃で1週間で発見した。隣の人が新聞がたまってい
るのを見て知らせてくれたのだった)

 私も初老になってみると、母の判断は正しかったと思う。

 私の家の教育は自由すぎたし、叔母が住んでいたら叔母の友人や親族もどやどやと来ただろう。事実、叔母の友人はその前にすんでいた上大崎の家に入れ替わり良く来たが、その件については母は何も愚痴らなかったものの、4人の子供の結婚や大学にまで口を挟むタイプなので、うっとうしいには違いなかった。流石に空いてる部屋はなかったのである

☆このトビの一般的な意見は「ずうずうしい。弟夫婦に迷惑。」と言うものだった。
☆この場合、トビ主は自分は貧しいので下宿したりアパートに住まわせる余裕がないというものが発想の動機である。

 トビ主の弟は小学校からアルバイトをして大学も自力で出て、今は豪邸をたてて外車を何台も持っているので、幼児一人なので空いてる部屋もあるし、外車もたくさんあるので「乗り放題」で、下宿代も払う気はないと言うものだった。義理の妹も働いていて実際に、弟から断られている。

☆うーん!
 こういう、好都合主義の人はいる。
 私なども甘い顔をしているせいか、「子供を
看て!」と、赤ちゃんから大学生まで突然、家に置いてかれる。

 家を泥々にされても、体調を壊せてもその人たちには罪悪感などない。

 言い分は「自分の姑は看てくれない。」
 私は無料で看てもらってないのだ。円滑にこミュー二ケートをして日頃から尽くしているから姑も喜んでみてくれるのだが、別に他人には説明しない。

 大金もちだと言うので、(私だったら、ベビーシッターに頼むけどな。)と思うぐらい
☆ただで、美味しい思いをしたいと言うのは、ある秋田の青年が言うのには「当たり前のこと。」なのだそうだ。

 私はむしろ反対。桁違いの本当の大金持ちから「来て。」と電話がかかって10万円くらいかけていくけど、自分は身の丈に応じた安いインに宿泊するほうが楽。そのクラスになると、たかりがすごいそうだ。疲労するぐらいディナーのお誘いがあって当然、その人に支払わせるそうだ。

 「そんなことをして高級レストラン、嫌だな。」と私は思いますが。
☆人間って、誘惑があるからこそ、踏ん張りどころできちんといきるためには頑張らないと!

 「家賃が払えない。」と言うのもたくさん会いました。
一、二度会ったぐらいの人に「なんとか助けてくれ。」と言うのも?

 テレビで震災被害の企業が政府からのお金が下りる前に、銀行や地元の信用金庫から億単位の融資を受ける様子を6ヶ月に渡って密着取材したのをやっていた。

☆別のトビで「女性のファンタジーか?」というのがあった。
その人は発言小町であまりにも、「姑とうまくいかない。」「夫の浮気」「生活が苦しい」「こができない」と言うのが多いので、素朴に「夫からは100%愛されて、嫁姑関係は良く、経済的にも満たされて、自分生かしの趣味や仕事で充実していることはファンタジーなのか?」と問いかけたのだが、答えは圧倒的に「このくらいなら自分はそうである。」があったのだ。
また、真逆も「そんなの夢。」と言うのもあった。

 「結構、皆、幸せなのね。」とも思ったし、逆にそこから外れたら辛いのかなとも思った。

夕食も樂し!


ジャガイモは、昨年、自分の庭で収穫したもの。
とても美味しいので、今年はたくさん植えるつもり。(たねいもを埋める)

オリーブ油の唐辛子入りで、さっぱり味付けしました!



☆ラップランドを調べていたら、とても美しいところに移動している民族でオーロラやサンタクロースで夢のようなところ!
映画もあって、ぜひ観たい!
「ククーシュカ ラップランドの妖精」