February 24th, 2012

元気がほしい!

お久しぶりのWWE!
HBKが出ていた!



☆安藤忠雄さんに言わせると今、元気なのは50歳以上のおばさんで年齢は昔の8がけか7がけにしか見えないと言う。

今の日本には希望と元気がほしい!

 夕張の美術館が屋根の雪の重さで潰れた。
自然はアートどころではない。

☆現実の世界ですさまじいことが起き過ぎているせいかレスリングを観ていると妙に長閑だ。

 私の生活も長閑である。
 主人が帰ってきて書斎に入る。

 子供のころから、普通に家にいる人だったので空気のようです。
 雨戸を閉めていたら、姑が庭にいた。
 「雨戸」と彼女の家側のシャッターもこの間薄いピンクに塗ったのだという。
 
☆地震があっても雪が積もっても、日常生活はこうして流れる。
でも、決して忘れたくない。
こどもたちのこと。
新月にささげる祈り。
誰でもが幸せでありますように!

希望!



☆「ライトーダ」ブログのコピーです。
メディアではこれまであまり紹介されてきていない人物(天才だとおもいます)
五井野正博士が、未来型新素材のナノテクノロジー分野で、
「ナノホーン」の大量生産に世界で初めて成功しました。

ノキア 
http://www.youtube.com/watch?v=IX-gTobCJHs

エアバス
http://www.youtube.com/watch?v=uLANvnpvYwM

携帯電話が形状を変えてブレスレットになったり、
飛行機の本体がいつでも自由に透明になって景色が見えたり、
まさにSFの世界が実現します。

他にも、五井野博士の開発した自然生薬GOP(五井野プロシジャー)が
チェルノブイリの白血病の子どもを治癒し、
米国やロシア等では特許が認められています。

※本日の池田整治さんのメルマガ「心のビタミン」から引用しています。
http://archive.mag2.com/0001323230/index.html



五井野 正 博士(Dr. Tadashi Goino)プロフィール

●アカデミシャン
・ロシア連邦安全防衛法規諸問題アカデミー会員
・モルドバ国立医科薬科大学客員教授
・ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員
・ロシア連邦国立人文科学アカデミー名誉会員
・ロシア自然科学アカデミー会員
・国際自然・社会科学アカデミー会員
・国際発明・発見アカデミー会員
・アルメニア共和国国立科学アカデミー会員
・アルメニア共和国哲学アカデミー名誉会員
・アルメニア共和国工学アカデミー名誉会員
・イタリア経済・社会科学アカデミー会員
・ウクライナ国立口腔病学・医学アカデミー名誉会員
・英国ケンブリッチ文学アカデミー永久会員
・ロンドン外交アカデミー会員
・The International Academy of World Nations Spiritual Unity 会員

☆天下泰平さんブログよりコピーです。



2月18日に新宿で開催された【五井野正スペシャル】の五井野博士の講演ですが、最初の話題としては未来型新素材である「ナノホーン」についてを話されてました。

五井野博士は、直径20~40nm(ナノメートル)の球状ナノカーボンホーン(S-CNH)を低コストで大量合成に成功したことで、現在世界中の産業界から注目されています。

ナノと聞いてもピンと来ないかもしれませんが【1ナノメートル = 0.000 000 001メートル】であり、画像にもあるように地球を1メートルとした場合、1ナノメートルとはビー玉くらいの大きさとなります。

ナノテクノロジーの世界とは、目には見えない想像以上に超ミクロな世界の特殊な技術のことです。
この超ミクロの世界を自由に扱えるようになると、世の中は一変するようです。

五井野博士は「数年後にはナノの世界になる」と仰ってましたが、これによって何が起こるかといえば「SFの世界が現実となる」ようです。SF、つまりドラえもんの世界がいよいよ現実となります。

具体的なイメージの1つとしては、ノキアが「ナノホーン」を使った場合の未来の携帯電話の姿をYouTubeで配信しています。





※薄型のパットから



※ワンタッチで携帯へ早変わり



※さらにリストバンドにもなる

また、未来の飛行機もまた面白いです。
「ナノホーン」を使うと一瞬のうちに飛行機が透明になり、中からパノラマで空の景色を眺めることができます。高所恐怖症の人にとっては、地獄のようなフライトかもしれませんが、機内で満天の星空を眺めながら過ごす空の旅も夢ではないようです。











これらは一例にすぎず、応用していけば「ナノホーン」は何にでも活用できるので、樹脂と結びつければ空飛ぶ車なんかも簡単に作れるそうです。こういったナノの技術が当たり前になってくる頃には、もしかしたらUFO(未確認飛行物体)もUFOと呼ばれなくなるかもしれませんね・・・。

しかし、まるで錬金術のようにモノが自在に姿を変えるのが何とも不思議で面白いですが、よくよく考えてみるとモノも人間も小さな原子一つひとつ(半径は約 0.1~0.3nm)の集合体であるので、その超ミクロの世界を扱えるようになれば、確かに一見魔法のような現象も簡単に引き起こすことが出来るのかもしれません。

フリーエネルギーなどによる「エネルギー革命」が近い将来に想定されてますが、こういった「ナノ革命」も負けないくらいに世界中へ大きな衝撃を与えそうです。この2つの革命が起こっただけでも今と世界は180度変わってしまいそうです。

ドラえもんが愛読書を超えて、もはやバイブルのようになっている自分にとっては、こんな未来を考えるだけでも楽しくてしょうがないです。クリスマスを待つ子どものような気分で楽しみに待っていたいと思います。

 一方で、これだけ何でも出来るナノテクノロジーは、悪用されたらとんでもないことになると思いました。というより、すでに悪用されているかもしれませんが、注射器にナノサイズのチップなどを混ぜて人間に埋め込むことも容易だと思います。

フリーエネルギーも同様ですが、使い方次第では人類が一瞬で滅亡するのが科学だと思いますので、本当に人類や地球にとって良い形で利用していきたいのであれば、ますますこれから先の人類の意識進化が重要であると思いました。

 残りの五井野博士の他の話は、半分以上が浮世絵やゴッホの絵に隠された暗号(?)の解説であり、最後の方に少し政治的な話や宇宙の話題がありました。

それにしても、政治の話もスケールが大きすぎるので驚きました。ロシアでプーチンが大統領になったのも日本で鳩山さんが首相になったのも、それらの背後にはすべて五井野博士の影響があったようです。ロシアに至っては、プーチンよりも上のクラスの人々と親交があるようで、現在もロシアと日本が最低限良好な関係を保っていられるのも五井野博士の存在がかなり大きいようです。




※月にある人工建造物?

 また、宇宙飛行士ともほとんど友人である五井野博士は、彼らより実際に「月」で見てきたことも生で聞いているようです。ただし、とても公表できる内容ではないそうなので具体的には教えてくれませんでしたが、ちょっとだけヒントっぽく呟いてました。

「月は砂漠ではないし・・・動いているモノもいる・・・」

この辺の真相もそう遠くない未来に明らかになってくると思いますので、楽しみに待っていましょう。

 今回、五井野博士の講演を聞くのは二回目でしたが、どうやら公の講演の場では、立場上や影響力のことからあまり深い話はしないようにも感じました。といっても、ポイントポイントではとても重要なことを伝えているので、それを受け取る側がどう解釈するかが問われているとも思います。

博士は「宗教では、目覚めさせるのは無理だ」と確信をしたので、芸術を切り口にして日本人を目覚めさせるように活動しているようです。目覚めるというより、本当の日本人に「戻る」と言った方が良いのかもしれません。

その中で、浮世絵を中心とした江戸の文化がキーとなって来るようですが、これは昨年に高次元の存在から自分へも以下のようなメーセージが降ろされているので、個人的にも「江戸」については今も研究中です。

『今、人間は滅びの道を歩んでいる。これから先は「滅び」か「再生」の二者択一の道である。「再生」の道へ進むには、【価値観の変化】が必要。それは西洋から東洋の価値観。モデルとなるのは日本の「江戸時代」である』


ただ理想は、縄文時代の自然(神)と一体化する精神性(アニミズム)と江戸時代の循環型社会の統合ですね。それにフリーエネルギーやナノテクノロジーなどの近代文明の叡智が加われば、きっと人間も地球も「再生」へと向かうでしょう。

THRIVE 書き下ろし その4(最終章)


映画「スライヴ」 概要書き起こし 4
~最終章:Creating solutions(クリエイティブな解決方法)~


この過程は人類の本質をかけた戦いに他なりません。それは世界観の転換から始まります。

人間の本当の姿とは・・・
人間性とは・・・
人間はエリートが信じ込ませようとするような存在か・・・

愚かで、欲が深い生き物で、勝手にさせておけば暴力と混乱に陥るから、本人たちの為に自称エリートに支配されなければならないのか・・・

それとも、本来愛情深く、創造的なのか・・・

健康で生存に必要なものを持っていれば、誠実さ、自由、思いやりに基づく世界、皆が生き生きと暮らす世界を創り出すことが出来ると思います。

どちらの世界観が未来を築くのでしょうか・・・
私たちが今決めるのです!

支配エリートの計画は、破壊的な世界観から生まれたものです。
物は十分にない、
価値がある人とそうでない人がいる、
自らの安全は他人への完全な支配を維持できるかにかかっており、
要するに欠乏と恐怖に基づいた世界観なのです。

しかし、新世界秩序の立役者は大きな力を持っていても、我々なしにその恐ろしい構想を実現することは出来ません。彼らを阻止して計画をすたれさせるには、私たちが行動を起こす必要があります。



(エリザベット・サトウリス Elisabet Sahtouris)
これは、文明のある段階での最後の努力です。最後のあがきとでも言うのでしょうか・・・
私は、芋虫が蝶になるというたとえをよく使うのですが、芋虫は生態系を食べまくるからなのです。1日に自分の体重の300倍も食べて環境を破壊して、お腹がはち切れそうになると逆さにぶら下がって眠り、皮が固くなってさなぎになります。

芋虫の体の中には成虫細胞が出来てきて、芋虫の体が溶けて成虫細胞の栄養になるのです。このたとえで重要なことは、古いものと新しいものがしばらくの間共存していて、命を守るのは芋虫の仕事だということです。

今の政府は、必死になって中東の石油を支配しようとしたり、今度は核エネルギーを推進したりしています。解っていても自らの役割を果たすしかないのです。それが仕事ですから・・・

蝶が好きなら芋虫を踏みつぶしたりしませんよね・・・芋虫を嫌っても解決にはならないのです。

でも代替エネルギーが欲しいなら、石油経済政権に生産を頼むのは間違いです。自分たちで創り出すしかないのです。より安く、効率的で、効果的なものだということを示すのです。私の仕事は新世界を築くことです。
(以下参照)
http://www.e-trans.co.jp/earth_d.htm





"EARTHDANCE: Living Systems in Evolution" 
ガイア(地球)の創造を物語るギリシア神話は、闇の中から白い衣をたなびかせた女神が踊りながら登場するイメージで始まるのだといいます。この鮮やかなイメージにインスパイアされた生物進化学者の著者は、本書においてダンスの比喩を用いて、即興や進化、カオスからの秩序の創出、少数の基本的なステップから作り出される無数のパターンなどの概念を、ものの見事に表現してみせることに成功しています。


(バーバラ・マークス・ハバート Barbara Marx Hubbard)
今の危機は「誕生」の過程であり、皆が必要とされていて本当に欲しいものをもっと手に入れることが出来るという展望と世界観があれば、この絶望的な世界を創造性と愛のルネッサンスに変えられるのです。
(以下参照)



http://ameblo.jp/mother-wisdom/entry-11052301272.html
http://ameblo.jp/mother-wisdom/entry-11053305748.html
We've got some difficult days ahead. But it really doesn't matter with me now, Because I've been to the mountaintop.

前途に困難な日々が待っています。でも、もうどうでもいいのです。私は山の頂上に登ってきたのですから。

And I don't mind...... Like anybody, I would like to live a long life. Longevity has its place. But I'm not concerned about that now. I just want to do God's will. And He's allowed me to go up to the mountain. And I've looked over. And I've seen the Promised Land.

どうでもいいのです…。(注:言いかけたところを、拍手で遮られてしまいましたね。まあ、きっと「長生きしようとしまいが気にしない。どうでもいいのだ、そんなことは」みたいなことを言いかけたのだと思います。で、次の言い方に変えたのでしょうね)。
皆さんと同じように、私も長生きがしたい。長生きするのも悪くないのですが、今の私にはどうでもいいのです。ただ神の意志を実現したいだけです。神は私に山に登るのを許してくださいました。そして私は見渡しました。私はそこで約束の地を見たのです。

I may not get there with you. But I want you to know tonight, that we, as a people, will get to the Promised Land.

私は皆さんと一緒にその地へ行けないかもしれません。でも、今夜、皆さんに知っておいていただきたいことがあります。それは、ひとつの民として私たちは約束の地に行くことができる、ということです。

And so I'm happy tonight. I'm not worried about anything. I'm not fearing any man. My eyes have seen the glory of the coming of the Lord.

だから、私は今夜幸せです。私は何も心配していません。私は誰も恐れていません。神の再臨の栄光を、私はこの目で見たのですから。


支配エリートは切り札を全部持っているように見えますが、私たちにも強みはたくさんあります。まず数字について話しましょう。意識して支配計画を実行している人はほとんど居ません。実行を助けている人のほとんどは全体像を理解していません。私の計算では、アメリカだけで私たち100万人以上に対して、計画の実際の立役者は1人と、数で勝っています。

企業家で環境保護主義者のポール・ホーキンは、社会正義や環境正義に取り組む組織の数が、世界で 100万を優に超え、人類史上最大の社会運動となっていると推測しています。この運動が電子的に繋がれば、ネットワークのネットワークとして、史上最大の力を持つ変革活動勢力となることが出来ます。



(ポール・ホーキン Paul Hawkin )
地球を元の姿に戻そうと努力し、被害を食い止め、略奪行為に抵抗し、変革をはぐくみ、人間であることの意味を考え直そうとしている人々を見て、明るい見通しを持てないというなら、心臓を調べてもらった方がいいでしょう(笑)・・・なぜなら途方もない、見事な、素晴らしい、猛然と突き進むこの世界の人々の集団が、何とかしようと取り組んでいるのですから。
(以下参照)
http://minsai.exblog.jp/16487287/
レスター・ブラウンと言えば、アメリカの環境科学者でワールド・ウォッチ研究所を主催していることで有名だが、最近このブラウン博士が"Plan B 4.0: Mobilizing to Save Civilization"(邦訳 『プランB 4.0——人類文明を救うために』)を出版した。その本の前書きのところに、ブラウン博士の友人で環境活動家のポール・ホーキン(Paul Hawkin)の言葉が紹介されている。いまの日本に一番求められている視点だと膝を打った。
 巨大な難問に直面したとき必要なことは、「まず何をやらなければならないかを決めること。そして次にそれをやってみること。その次に、それが可能かどうか自問してみること(First we need to decide what needs to be done. Then we do it. And then we ask if its is possible.)」だと言う。)

もう一つの重要な強みは、エリートが支配する権力の中心はすべて私たちの参加を必要とするです。多くの人が支持をやめれば計画はうまくいきません。

これは中央銀行、軍、マスコミ、政府などに当てはまります。

マハトマ・ガンジーとキング牧師に習い、非暴力、不参加の力を発揮するのです。人々の生活を支配しようとするには、とてつもない労力、資源、策略が必要です。
塩の行進(しおのこうしん、the Salt Satyagraha)とは1930年にマハトマ・ガンディー並びに彼の支持者がイギリス植民地政府による塩の専売に反対し、製塩の為にグジャラート州アフマダーバードから同州南部ダーンディー海岸までの約380kmを行進した抗議行動のことである。この行進は3 月12日から4月6日まで続き、インドのイギリスからの独立運動における重要な転換点となった。)

(以下参照)

http://www.youtube.com/watch?v=Fl2TfF-u9JQ
http://www.leafandletters.com/wordsarepower-kingslastspeech.html
☆キング牧師の言葉
(We've got some difficult days ahead. But it really doesn't matter with me now, Because I've been to the mountaintop.

前途に困難な日々が待っています。でも、もうどうでもいいのです。私は山の頂上に登ってきたのですから。

And I don't mind...... Like anybody, I would like to live a long life. Longevity has its place. But I'm not concerned about that now. I just want to do God's will. And He's allowed me to go up to the mountain. And I've looked over. And I've seen the Promised Land.

どうでもいいのです…。(注:言いかけたところを、拍手で遮られてしまいましたね。まあ、きっと「長生きしようとしまいが気にしない。どうでもいいのだ、そんなことは」みたいなことを言いかけたのだと思います。で、次の言い方に変えたのでしょうね)。
皆さんと同じように、私も長生きがしたい。長生きするのも悪くないのですが、今の私にはどうでもいいのです。ただ神の意志を実現したいだけです。神は私に山に登るのを許してくださいました。そして私は見渡しました。私はそこで約束の地を見たのです。

I may not get there with you. But I want you to know tonight, that we, as a people, will get to the Promised Land.

私は皆さんと一緒にその地へ行けないかもしれません。でも、今夜、皆さんに知っておいていただきたいことがあります。それは、ひとつの民として私たちは約束の地に行くことができる、ということです。

And so I'm happy tonight. I'm not worried about anything. I'm not fearing any man. My eyes have seen the glory of the coming of the Lord.

だから、私は今夜幸せです。私は何も心配していません。私は誰も恐れていません。神の再臨の栄光を、私はこの目で見たのですから。)

一方、自由へと向かう私たちは進化の生命力とガンジーが「サチャグラハ」と呼ぶ、真実のシンプルな力が味方です。
(以下参照)
http://kotobank.jp/word/%E3%82%B5%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%8F


(ヴァンダナ・シヴァ Vandana Shiva)
インドにはフリーダムゾーンとなった村が何千とあります。特許は認めず、特許に協力しません。ガンジーが塩の専売制度に協力しなかったのと同じです。

(以下参照)
http://www.sloth.gr.jp/library/others/shiva1.htm





http://skasuga.talktank.net/diary/archives/000057.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E3%81%AE%E8%A1%8C%E9%80%B2


化学物質や遺伝子組み換え作物は生物多様性を脅かすので生態系に入ることを許しません。このフリーダム運動は人間だけでなく、すべての「種」のためのもので、急速に発展しヨーロッパの遺伝子組み換え作物フリーゾーンにも影響を与えています。遺伝子組み換え作物フリーゾーンが至る所にあり、イタリアの90%、オーストリアの90%です。タネ、食べ物のフリーダムゾーンは大規模な変化をもたらしています。
(以下参照)
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1108.html
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1121.html


ボリビアでは草の根運動が広がり、人々が激しく鍋をたたいて街を練り歩き、とうとう外国企業の水資源の買収を阻止しました。
(以下参照)
http://www1m.mesh.ne.jp/~apec-ngo/tousi/tousi03/bechtel.htm
http://cosmo-world.seesaa.net/article/216009028.html


(主要な)マスコミではほとんど報道されませんが、世界中で毎日数々のサクセスストーリが展開されています。
http://www.thrivemovement.com/views/solutions-success_stories

(以下参照)
REUTERS
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5yZXV0ZXJzLmNvbS8

GPB News
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5ncGIub3JnL25ld3M

BRAND NEWZ
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5icmFuZG5ld3ouY29tLw

care2
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5jYXJlMi5jb20v

Natural News
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3JhdGlvbmFsd2lraS5vcmcvd2lraS9OYXR1cmFsTmV3cw

Grist
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL2dyaXN0Lm9yZy8

Gloucester Times
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5nbG91Y2VzdGVydGltZXMuY29tLw


この危機に対抗できる多くの人々からの反応が有ると判るまで、この映画を製作する気になれませんでした。それが今、インターネットの力でこの研究の広がりと深さを伝えられるようになりました。

何年もかけて膨大なウェブサイト「スライヴ・ムーブメント.com」を作りました。すべてをまとめて情報や私たちにできることを、誰でも見やすいようにしてあります。
http://www.thrivemovement.com/(注:日本語への翻訳機能付きです。トップページで変換操作すればすべてのページが翻訳されて御覧いただけます。)

これは自分だけのナビゲーターモジュールで、映画で扱った主要なテーマである法則、問題、解決策を掘り下げることが出来ます。戦略や戦術を学んだり、交流して効果的な行動を起こすことも出来ます。この映画で述べたデータはすべて第三者の確認済みで、出典は(下記)サイトに掲載されています。
http://www.thrivemovement.com/the_code



http://www.thrivemovement.com/the_problem
http://www.thrivemovement.com/solutions
塩の行進(しおのこうしん、the Salt Satyagraha)とは1930年にマハトマ・ガンディー並びに彼の支持者がイギリス植民地政府による塩の専売に反対し、製塩の為にグジャラート州アフマダーバードから同州南部ダーンディー海岸までの約380kmを行進した抗議行動のことである。この行進は3 月12日から4月6日まで続き、インドのイギリスからの独立運動における重要な転換点となった。

このセクターナビゲーターは1分野での行動がすべてに影響するというシステム全体思考を助けるものです。セクターナビゲーターの中心は世界観です。自分の中と、周りで起きることを、どう体験するかを決めるのは世界観だからです。
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-worldview

セクターにはそれぞれ真の変革を平和的、効果的にもたらすための重要問題、情報源、集団戦略、個別行動が記載されています。
http://www.thrivemovement.com/the_12_sectors

情報源ツリーは人物、組織、メディアにリンクしています。もっとよく知りたい、関わりたいという方にお勧めします。
(ARTS:芸術)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-arts
(ECONOMICS:経済学)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-economics
(EDUCATION:教育)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-education
(ENVIRONMENT:環境)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-environment
(GAVERNANCE:ガバナンス)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-governance
(HEALTH:健康)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-health
(INFRASTRUCTURE:インフラ)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-infrastructure
(JUSTICE:司法制度)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-justice
(MEDIA:メディア)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-media
(RELATIONS:広報)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-relations
(SCIENCE:科学)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-science
(SPIRITUALITY:精神世界)
http://www.thrivemovement.com/views/the_12_sectors-spirituality

力を合わせて局面を有利に変えられる行動は、数が非常に限られていると知って勇気づけられました。無限ではないのです。全体像が見えれば、達成の為に各自が何をすれば良いのかが解ります。

経済支配の戦略的対抗手段を見てみましょう。
・銀行や企業の救済を止める。
・連邦準備制度を解体する。
・国際通貨基金や世界銀行等の中央銀行機関に対する公的資金の援助を止める。
・代替通貨と独立銀行の設立を認める。
・国際税を拒否する。

私が一番よく知っているのは米国なので米国での解決策が主眼となっていますが、苦しみがグローバルなように解決戦略の基盤となる原則もグローバルです。

個人でできて時間やお金があまりかからないけれど、今すぐ本当の意味で世界をよくすることが出来る戦術を紹介しましょう。
・情報を得る、意見を言う、他人とつながる。
・地元の銀行を利用する
・中央化された大銀行からお金を引き出して地元の銀行や信用組合に預ければ、問題の資金提供を止めて解決策に資金を提供したことになるので一石二鳥です。
・責任を持った購入や投資をする。お金の使われ方でイメージが伝わります。
・連邦準備制度を監査し、開示する運動に参加する。この制度は強盗です。
・公正で開かれたインターネットを維持する連合に参加する。誰にも支配権を握らせないようにしましょう。
・独立メディアを支援する。情報をいろいろなメディアから得て、このニュースは誰が資金提供しているか考えましょう。
・有機、非遺伝子組み換えの農業を支援する。
・追跡の可能な紙投票、選挙資金制度改革など公正な選挙を求める運動に参加する。企業からの献金がなくなって初めて議会は私たちの為だけに責任を果たすことになるのです。
(以下参照)
http://www.thrivemovement.com/views/solutions-what_can_i_do
・再生可能なニューエネルギー技術を支持する。フリーエネルギーについての会話を表に出せば、有史以来最も早い地球上の力関係の転換が起こります。
(以下参照)
http://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&layout=2&eotf=1&u=http%3A%2F%2Fpesn.com%2F2012%2F01%2F21%2F9602018_Top_5_Free_Energy_Technologies_Unfolding_Now%2F
・クリティカル・マス運動に参加登録する。参加する人が膨大な数に達するのを待ってから行動を起こす。このことによって力を最大限に活用する戦略です。
100 万人が一斉に行動したら・・・
そしてさらに多くの人が行動したら・・・
http://www.thrivemovement.com/views/solutions-critical_mass_action

地に足がついた解決策や問題解決者が、実際にはたくさん存在することに私は感激しました。
アキーラ・シェリルスの活動には特に感心しました。2つのギャング組織の停戦の橋渡しをしたのです。

(アキーラ・シェリルス Aqeera Sherrills)
地域平和運動をして解ったのは、対立は健全なものだということです。暴力に繋がるのは対立が解決されない場合なのです。平和条約を発表して1年目で大成功を収めました。私たちの行動によって地域のギャング殺人は44%減りました。

彼は2つの組織のリーダーが停戦後初めて会った時のことを話してくれました。

(アキーラ・シェリルス)
1 人がもう1人に歩み寄って「なぁ・・・俺に恨みがあるのは解っている・・・俺も恨みはある・・・でも、条約を結んだのだから・・・恨みは全部忘れようと思う・・・」そう言って手を出して抱き合ってから目をつぶったそうです・・・ナイフを背中に刺されると思ったからです・・・(ピストルの)弾が腹に打ち込まれるだろうと身構えていたのです。

しかし、そのまましばらく抱き合った後・・・彼は理解したそうです・・・
「これは本物なんだ」と。
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3RoZWZvcmdpdmVuZXNzcHJvamVjdC5jb20vc3Rvcmllcy9hcWVlbGEtc2hlcnJpbGxzLWNhbHZpbi1ob2RnZXMtdXNhLw


人間の可能性を明確に把握することは、妨げとなるものを明らかにするのと同じくらい重要です。そこで、来るかもしれない未来の世界を観に行きましょう。エリートが、実現不可能な夢物語だと信じ込ませようとするような世界ですが、十分手の届くところにあると私は思います。

私たちは皆が生き生きと暮らすことが出来る世界を創り出すことが出来ます。安心して生活でき、空気や水、食べ物がきれいで、エネルギーと食べ物を地域で生産することが出来、開かれた公正な取引が行われる世界です。

司法は、罰に注目するのではなく、生活と存在を回復させます。
保険は人々の健康維持の為に医師に支払われます。
教育は任意で、企業ではなく個人のニーズを満たします。
独立したメディアから率直なフィードバックを得ます。

(上記や下記のような世界が実現すれば)補助金も救済も(まったく必要)ありません。
金融制度は公正で、税金は殆どあるいはまったくなくて、電気代や燃料代は安くて、家や車の(ローンを)返済をするお金があって、貯金や投資は自由にできます。同じだけか、以前より少なく働きながら、より多くの富、自由、安全が手に入ります。

(キャサリン・オースティン・フィッツ)
地元のために投資信託を始めて、近所の人が全員株を持っているとします。皆で環境を元に戻して株価が上がりました。お金がどんどん無くなるのではなく増えるわけです。子供の安全を向上させたり、地球の滅亡を防いだりすることでお金を稼ぐので一挙両得です。1週間ずっと働いて稼いで帰ってきて、週末に地球を救おうと(休みを利用して活動)するのではなく、月曜から金曜まで地球を救うことでお金を稼いで、週末は海に行くのです!


このような生き生きとした世界は、自由視点ともいえるものに基づいています。この手法の根底には「侵害しない」という単純な原則があります。純粋な自己防衛を除いて、誰も他人やその持ち物を侵害することは出来ないということです。

このルールは、誰でも賛成するということが解りました。

「非侵害」は人類のモラルにおける羅針盤の真北であり、ナビゲーティングインサイトの核心部分だと思います。この考えは自由意思による自立した体制を造ろうとする私たちを導き、1人1人を守ってくれます。

私はこの生き方を心から全面的に支持します。

私は、非攻撃を中心とした倫理に基づいて哲学、経済の全体系を構築した、オーストリアの経済学者「ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス(Ludwing Von Mises)」の研究に大きな影響を受けました。彼は共産主義とファシズムによるヨーロッパの荒廃を目の当たりにしたことで、正しい道を探すことに生涯をかけてきました。
(以下参照)
http://www.weblio.jp/content/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%82%B9

そのような体制、そして社会主義や民主主義も、個人の個人の権利より共同体、集団の権利の方が重要だという誤った考えに基づいているのだと気づいたのです。私は以前、個人より集団のニーズを優先すればより多くの人が生き生きと暮らすことが出来るという考え方を常に支持してきましたが、よく観てみるとそのようにはいかないことに気づきました。

集団にとって最善の選択という名目で、政府は地球上の戦争、死、破壊のほとんどを引き起こしてきました。20世紀だけで2億人以上が殺されています。

では「非侵害」の原則を適用すると、この動きはどう変わるのでしょうか?

根本的に欠陥のある体制が徐々に変わっていたのが、完全に一変します。一部の人だけ、大部分の人だけではなく、全員が力強く成長する機会を本当に得ることが出来るのです。「非侵害」の原則を実施するには、過去を率直に再検討するのが良いと思います。不健全な生態系の上に健全な生態系を構築しても上手くいかないからです。

(ダニエル・シーハン)
この国の基礎となっている、もっとも根本的な不正行為までさかのぼらなければなりません。人々の土地を奪い、女性や子供を虐殺し、残った人々のほとんどを貧困に貶めたことは、とんでもない不正行為であり、私はこれに向き合って根本的に取り組まなければならないと思います。150年前に起こって、もう終わった不正行為ではなく、今も1日も欠かすことなく続いているのです・・・

(Evon Peter)
北米とアメリカの歴史の中で500以上の条約が先住民族と結ばれましたが、現在では全てが破られています。その上、先住民族の土地や資源から莫大な富が造り出され、企業やヨーロッパ諸国による先住民族の土地や資源の継続的な搾取によって、今でも毎年何十億ドルが生み出されています。もし大企業がなければ、もし欧米政府がなければ、この北米で共に暮らす私たちは一体どう関わり合うのでしょう・・・どんな違いをもたらせるでしょう・・・
(以下参照)
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5haXMuYXJpem9uYS5lZHUvY29udGVudC9ldm9uLXBldGVy


意識を転換して、私の描く世界へと進むための課題を達成するには、時間と勇敢な努力が必要ですが、未来の世代に手渡すこれ以上素晴らしい贈り物は他にありません。全部一遍にはできませんが解決の過程として、重なる3つの段階を考えています。

第1段階では、現在の体制をできるだけ統合します。アメリカの軍事費を半分に削減しても、世界の他の国すべての防衛費と同じです。

これと連邦準備制度の廃止とで、年間1兆ドル以上がうきます。地球上のすべての食べ物を供給し、社会問題に対処し、環境を回復させるのに十分な額です。

多くの人は広域に広がる飢餓と貧困は仕方ないと思っていますが、貧困撲滅と環境回復は戦争に比べれば安いものです。レスター・ブラウンのアースポリシー研究所によれば、環境回復と世界規模の社会的目的の達成に必要なのは、年間 2,000億ドル以下だということです。
(以下参照)
http://www.es-inc.jp/lib/lester/episode/050526_182055.html

しかし、この段階は自由視点の最終目標ではありません。第1段階はリベラルな民主党の政策によくある思いやりに満ちた段階でしたが、第2段階では従来の保守的な世界観の知恵の多くが反映されています。

第2段階では政府の役割を縮小します。個人の自由を保護する役割、それから生態系や通信用の電波など共有物を管理する役割です。体制が整い健全な通貨へと移行していくと、人々は自分に関わることを何でも自由にできる十分なお金を持てるようになります。

第 3段階はお金と時間が増えて、1と2の段階で拡大する自由から生まれます。強制的な課税はないので強制的な統治もありません。軍の独占もありません。規則は有っても支配者はいません。個人の権利を徹底的に守ることが相互依存の尊重になるのです。個性を持ちながらまとまることが可能なのです。

夢のような話にも聞こえますが医療、犯罪、教育などの難題に取り組むために実践的な構想がたくさん行われてきたことに大きな喜びを感じます。この3つの段階は、リベラルと保守の両方の視点の長所を実証するものです。この2つ(リベラルと保守)は長い間分裂の元でしたが、今度は全員が共有する「非侵害」という中核的倫理の元、新たな和解をもたらします。第3段階は人間の意欲を尊重し、多くではなく、殆どでもなく、すべての人の権利がようやく盛り込まれます。
http://www.thrivemovement.com/views/solutions-liberty


トーラスは統合性と安全性に基づく社会の雛形になります。これは上手く機能しているものを維持し、自ら修正と革新を行って均衡を保つフィードバックが組み込まれています。トーラスの機能や他の機能は人間の社会体制に応用することが出来ます。

根本的な生命エネルギーの型に身体、感情、思考、人間関係、環境のすべてのレベルで意識的に調和することは究極的には愛の技術、科学、そして賞賛であると本当に思います。それをここで学ぶのです。相互関連性を根本的に理解して、すべてに対する考え方が変わりました。私は、暴力によらない現代武術である「合気道」に実生活で接し、この原理が表れていると気づきました。

合気道は世界支配計画に対して効果的で、非攻撃的な対処をする上で強力な指針となります。創始者の植芝盛平は、合気道を実践するには原子や銀河の動きを真似なければならないと教えました。フリーエネルギー技術がトロイドの型と調和して無限の力を利用するのと同様、和合の道である合気道も相手のエネルギーと調和します。平和的解決へと方向を変えるのです。
(以下参照)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E8%8A%9D%E7%9B%9B%E5%B9%B3

<↓↓字幕↓↓>
Aikido is not a technique to fight with or defeat the enemy. It is the way to reconcile to world and make human beings one family. Morihei Ueshiba Founder of Aikido
(以下参照)
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5haWtpd2ViLmNvbS9nZW5lcmFsL21lbW9pci5odG1s

ガンジーとキング牧師は非攻撃的な力の原則を経済と社会のレベルで応用しました。支配計画に対して暴力で反応しても、我々対彼らという古い枠組みを継続するだけで、警察国家を強化する口実を与えることになってしまします。モラル的にも戦略的にも非攻撃の道を取ることが非常に重要だと、私は信じています。

トーラスには課題への対処方法に関して深い意味を持つもう1つの側面があります。トロイドシステムそれぞれの中心にある完全な静止「ゼロ点」です。誰でもすべての生命は、中心が静止したトロイドのエネルギー場であり、お互いに繋がり生きている宇宙の無限の意識へと繋がっていくのです。

ナビゲーティングインサイトで取り上げられたように、他人の経験から学ぶことはたくさんあります。また、バイタルで観てきたように、世界の実態についての日々のフィードバックは大きな価値があるのです。しかし第一の羅針盤は自身の内面の指針です。雑音を鎮めて内面のシグナルを増幅すると、進むべき道を示す声が自然に聞こえるようになります。

(Angel kyodo Williams)
人間の内面には生き生きした完全な精神生活があって、それが外側で選ぶ道を示してくれます。精神生活が、世界での人間のあり方を支える原動力だとすれば、進む道に関わりを持つには原動力である精神生活と関係を持つことが当然必要です。自分を動かすものと関係を深めていくと相乗効果が起こります。精神生活が人間の選択する道にもっと歩調を合わせていく、そして人間が目的地に達することが出来る、そういう共生関係が生まれるのです。人間は影響力のないちっぽけな存在だと思いがちですが全く違います。
(以下参照)
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5nbG9iYWxvbmVuZXNzcHJvamVjdC5vcmcvaW50ZXJ2aWV3ZWUvYW5nZWwta3lvZG8td2lsbGlhbXM=

(デイパック・チョプラ)
世界を修復するためには、違う筋書き自分に語り、他の人と一緒にそれを受け入れようとする必要があります。共有すればその筋書きの世界が実現します。

(エリザベット・サトウリス)
人類は今、興味深い進化の段階にあります。若い個体の本来の姿である敵意に満ちた攻撃的な競争から、より成熟した協力、協調の状態へと移り変わるのです。

(エイミー・グッドマン)
この国で、ごく少数の手に富がますます集中していることに疑問の余地はありません。大きな力を持つ人々は、その富をさらに集中させています。しかし、もっと大きな力を持つ勢力がいます・・・「民衆」の力です。
(以下参照)
http://www.youtube.com/watch?v=h0bASiMTNUA

(バーバラ・マークス・ハバート)
今の危機を見ると、人生は楽しくないものだと思って悲観的、絶望的になりがちです。でも危機が成熟して、集団的な目覚めの一歩手前まで来ていると私は見ています。その気持ちがあるから、膨大な問題に直面して自分のしていることがどんなに小さく見えても、進化の勢いは小さくないんだという活力が湧いてくるのです。目覚める皆の心にそれがあれば莫大なものとなります。


目覚め、人と繋がり、勇気をもって声を上げる人が増えてきた今、世界支配の陰謀は暴露されつつあります。皆が待ち望むに相応しい世界を創り出す解決策が見つかりつつあります。長い歴史に渡って人々は、専制政治がその冷酷な頭をもたげるのを認識すると、力を合わせて自由の為に何度も立ち上がってきました。人類がこの時代を振り返れば、状況に気づいて行動を起こしたことを誇りに思うでしょう。

旅についてきて下さり有難うございました。
私たちは力強く成長する能力があります。

実現させましょう!!


映画「スライヴ」 概要書き起こし ~完~ by 888(スリーエイト)

最高の青空!掃除日和!


伊予柑ベーグル!とてもおいしかったです。

☆掃除始めに見つけたミニちらし。

陽気ぐらしをしていますか?
子供の幸せ

「たくましい子供に育ってほしい あるいは
優しいこどもに育ってほしい・・・・・
私たちはわが子の幸せを心から願い
さまざまな思いを込めて 育てます

でも 親の思い通りには 子は歩みません
時には 身の縮む思いもさせられて
親の思い 子知らず と嘆きます

分らん子供が分らんのやない 親の教えが
届かんのや 親の教えが隅々まで届いたなら
子供の成人が分るであろ」
と 教祖(おやさま)は諭されました。

良きにつけ悪しきにつけ 親の心と行いは
知らず識らず 子供に移っていくものです
欲を忘れた誠の心と 徳積みの行いこそが
子供の幸せの種と なっていくでしょう」

       天理教

☆掃除は中途ですが、いろいろ発見があっていいのですが娘も近々帰ってくるので娘の部屋は明日にでも掃除することになりそう。

 なかなか捨てられないタイプなので、少し整理をしましょう。
 

よく食べ、よく働く!






 私の部屋には娘の衣類や運動グッズなどが置かれているので、先に娘の部屋に返しました。
それから、片づけのいいところは結構長い間探していたものが見つかるところ。
忘れていた玩具や娘の子供のころに読んだ本なども出てきて、やはり処分はできません。

マトリョーシカはロシアからの輸入の白木で、中に29体入ってます。




豚の天使の水差し。

アクリル絵の具と油絵の具が入ってました!






☆主人と地震防備の番組を観てました。
切実ですねえ。
かばんの中にビニール袋や雨具などもいるようです。ライトとか。