December 15th, 2012

ゆったりと!「アナスタシア」を読む!

2012-12-13 15.52.43森の生活は冬は厳しい!

兎に角、コテージからでるだけで大変なのだ!

☆セブンイレブンまでの坂道が凍っていて滑りそうなので折り畳み杖を持って出掛ける。
牛乳、ご飯、ミカン、干し柿、新聞、オレンジジュース等の買い物と電話代の支払い。

☆夕飯はグラタンにマカロニの代わりにご飯を入れてドリアにしてオーブンへ!
リンゴをひとつに干し柿を食べてコーヒー!

☆薬草もシベリア杉も宇宙からの贈り物だという!
2012-12-13 13.48.58
☆「アナスタシア」をようやく読み終えた!
新しい時代の可能性がある。
シベリア杉のあるタイガに住む野生の娘が話した人間の本来の能力!
コンピューターは人間には及ばないと言う。
電話の人間のテレパシー能力の写しであるように人間にはテレビの能力もあると言う。
闇の勢力からそうした力を失わされたと言う。

生まれながらに受けてきた教育や社会通念がほころび始めている。
本当は誰とも争わず持っているものだけで裕福なのだ。
が、その呪縛に心を病みついていけない人が幸福ではなくなっている。

☆誰かが祈りのエネルギーで力を与えてくれているのを感じることはある。それは、天国の聖人のような人だと思っていたがアナスタシアのような力を受けているのかもしれない!

生まれながらに精神性の高い人間と物質的な人間がいる。

地上に生きているほとんどの人は物質の恩恵を受け、経済的な能力を無視しては生きられない。