December 24th, 2012

クリスマス-イブ!餓死、孤独死が連続発生した2012年!

 山の写真がいきなりはいってきました!小さな水色の袋のなかはマリア様!大雪だそうですが!


 表参道の本屋さんで買ったクリスマスカードのクリスマスツリーです。
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 今日のホーリー・バジル! 

ホーリーバジル:シソ科
ヒンドゥー語 トゥルシー(TULSI)
英語名 ホーリー・バジル(HOLY BASIL)
タイ語 バイ・カパオ
THE HOLY NAMEとは、キリストのことを現します。
それ故に、キリスト教圏の人達は、めったにHOLYと
言う形容詞を宗教関係以外では使わないのです。
HOLY NIGHTなどが、代表的な使用例でしょうか。
しかし、このバジルには、
聖なるバジルとしてHOLYの名を冠したのです。
そこに、このハーブの魅力と価値が
あるのではないでしょうか。

そして、このハーブを国中に栽培することによって、
健康で豊かな国造りを推進した賢人達がいたのです。

☆インドでは、女の子が生まれると,
トゥルシー<ホーリー・バジル>のネックレスを与えて、
その子の幸福と繁栄を祈ります。 
また、ヒーラーの多くは、
トゥルシー<ホーリー・バジル>の数珠を腕に巻いて、
そのパワーを得ます。
 インドのヒンドゥー教徒の家やお寺では、
祭壇にトゥルシー<ホーリー・バジル>を植え、
毎日聖水を捧げて、家族の幸福と繁栄を祈ります。
そして、その生葉を数枚食べるのです
。トゥルシー<ホーリー・バジル>の薬効によって、
家族は病気知らずとなります。
インドのことわざでは、
トゥルシー<ホーリー・バジル>のある家には、
病気がやって来ないと言われています。


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 昔、ビクトリアのコレクションで買った復古版の本のセットに入っていた小箱。天使の羽がついてます。
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 杉の実かしら? 
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 毎日、同じようなものが続きますがつい大なべに作ってしまうのです。
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 昨晩の残りを食べてます!

 机の上にのっていた封書。

「釜が崎キリスト教協友会」の釜が崎のホームレス支援団体。
2012年の10月のなかば、4,5人の若者が野宿者が60代70代の頭やからだを蹴り続け入院先で死者がでたそうです。

皆が幸福になる日まで!24日の昼!

AKIRAのブログもコピーです!

≪福島県民以外の皆さまへ≫
12月24日(月・祝日)に
福島県でチャリティクリスマスイベントを
開催します。下記を読んでいただき
優しさご協力お願いします。
私が福島の方々から直接聴いた話です。
「罪悪感を抱えている母親はいない。」
「自分が逃げれば生徒も逃げるのか。
でも子ども達を置いてはいけないと
苦悩する先生。」「子どもを守りたいなら福島を離れるべきと言われるけど、
実際年老いた両親がいたり、
仕事があったりで現実的でない人が多い」
「20代、30代で未来に希望を持てなくなり
引きこもっている人が心配」「手料理を食べさせることが愛情だと思っていたけど、
何を食べさせていいか怖くなって料理が出来なくなった」「外で遊んではダメ。
触ってはダメ。とダメが多くなり
子どもが笑わなくなった」
「人体実験をされている」

福島県民の方をご招待させて頂きます。
是非、一口2000円のおこころざしを
お願いします。100口集めます。
皆さまの優しさで福島県の方に抱えている罪悪感や
問題から少しでも解放され、明日に繋がる
「生きていこう」という
生きる希望がひろがりますように
宜しくお願いします。
メールにお名前とお住まいの県名。振込日(振込名)
をお願いします。当日配布するリーフレットに
お名前と県名を載せさせて頂きます。
======================
三井住友銀行 吉祥寺支店 (普)6919743
ワタナベルイコ
======================
◆問い合わせ◆
るいるいサンタ(渡辺類子)
07065177259
ruiko.w725@gmail.com
私が2021年に全人類と叶えたい夢があります。                
≪月から希望の虹を地球にかけたら全人類が見れるの巻≫             http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventrypreview.do
あなたから繋がる全てのイノチを感動で世界を輝かせよう
愛と地球にエイエイオー\(^o^)/
るいるいサンタ


2012-12-24 12.02.41

娘は午後から労働へ。
私もお水を買いに出かけなくては!

今日は主人も休日でいるので家族でささやかにクリスマスのイブを迎えます。

クリスマスって孤独で住むところがない人も飢えて食べ物がなくて凍えている人もいる世界にキリストの意味を考える時でもある。

☆誰でも孤独な時も失恋した時も懐が寒い時もあると思う。
 そんな時でも、その旧ぐうに心のゆとりがあったら「これも体験!」ってしのげるかもしれない。

 今日の日建新聞では、「オレオレ詐欺」はますます増えて、手渡しになって銀行振り込みはなくなったそうだ。若い仕事場のない青年たちが「出し子」と呼ばれる仲介の労をおって小銭を稼ぐが大元の顔も知らないほど巧妙な仕組みになっているという。

 寒いということだは、札幌のホームレスさんは氷点下13度くらいのところで夜を路上で過ごすそうだ。行政は何もせずにカトリックが食事や毛布などを提供している。

 寒いというのも長野で5度くらいの室内で暮らしていると妙に慣れてくるのだ。
しかし、家があって雪がしのげる。

☆ホームレスさんは究極の貧乏だが、今の社旗事情ではホームレスさんになる可能性は誰にでもある。
 結婚によって、格好良く妻子に家を譲って出たものの安易な考えだと仕事がなかったりする。
 そして、原因不明のやる気の出ない病気もあって同情されないままに弱者になることもあるだろう。

 世界中の犯罪のほとんどの理由は貧困だという。

 人間は格差の底辺にいるとプライドまで潰されてしまう。

 浮気のつもりが家を追い出されて路頭に迷う妻もいるかもしれない。女性のホームレスも時々見るもの。

教会で!今夜のクリスマス・イブのミサは夜の9時から。キリスト教の必要のない幸福な民族ピダハン!

☆昨日観たテレビ。
12月15日(土) 午後7時00分~7時44分
12月24日(月)[(日)深夜] 午前0時00分~0時44分
ピダハン 謎の言語を操るアマゾンの民

ブラジル・アマゾンの奥地に、不思議な言語を持つピダハンと呼ばれる少数民族がいます。彼らの言語には数や色を示す言葉がなく、過去や未来の時制もほとんど見られません。ピダハンの人々は、アマゾンの豊かな自然の恵みの中で、「過去」を思い患うことも「未来」を憂うこともなく、充実した「現在」を生きているのです。心豊かなピダハンの人々の暮らしを、長年、彼らと共に暮らした元宣教師のアメリカ人言語学者の目を通して見つめます。

原題:The Amazon Code
制作:オーストラリア 2012年

http://www.nhk.or.jp/dramatic/onair/296/contents_ph_top.jpg☆ピダハンにあった宣教師は彼らは本当に幸福なので宣教の必要はないと思って布教はやめた。
 
 私も教会に行く必要のない幸福な人たちがたくさんいるのを知っている。

 今日はクリスマス・イブのミサがあるけれど行くか行かないかとかがまるで問題ではない幸福の世界があることを。

 でも私は久しぶりに教会へ行きたいと思った。

 


心地よいパイプオルガンのミサ曲。

 主人の洗濯物を出してワイシャツ8枚をカートにいれて、教会に寄ってみました。
クリスマス-オーナメントの飾り中。

 蝋燭を家族と被災地と神山と世界の平和とアートのためにささげてきました。

御祭壇には幼子イエス様のお人形が!

 教会の中の椅子に座っているだけで魂がとても楽だ。

☆それから住友バンクによって福島支援を一口振り込む。

 その隣のビルの地下に投球があって水を9本と野菜やチーズなどを買う。

 カートは十ても重くてエスカレーターを踏み外したら大変な事故になりそうなので緊張をして運んだ。

 お茶でも一服と思ったが、家に帰ればいただけるので歩いて家までカートを引っ張った。

☆今日は寒くて、娘も冷えて帰るだろうから熱いグラタンに決めた。

 ホールのケーキはまだとドアないらしい。

☆先ほど位エルサレムに旅行したテレサにクリスマスのあいさつ電話をしたら、帰りの飛行場で突然非難のアナウンスがあったそうだ。

 とにかく無事に帰ってよかった。