January 8th, 2013

地下で12時まで働いてました!


額はBessの社長が贈ってくれたもの(顧客なら誰でも)バスケットの道具の上に掛けました!

こうゆうのもはりから吊るしました。全部家にあるものです。

 

カーテンも前のオフィスで使っていたもの。

もう一枚も同じ柄で生地がやや厚い。

動物は楽しい!

Happy weaving の詩はpeople treeのコレクションに選ばれたようでインターネットで出てました。 ビッグ-イシューによくPeople treeのフェア-トレードが広告で出ているので繋がっているのだなあと思います。 弱いものの権利を守るため、人類の幸福がありますように、祈りながら編んでます!

地下にいるのが楽しくなるでしょう。

ラベンダーのドライフラワー。

この紫のリボンは柱のマリアさまの長さでお守り。

青木繁の絵。

ゴッホのお墓。

LEDのキャンドル。

捨てれないものばかり!

 ジョットとボッシュのカレンダー2000年のもの。 このチーピーなノートはアメリカで買ったもの。

これはアルバムで私の個展の時に記事を書いてくれたアニタ-カーターさんと。1972年。
右は京都の個展の時で、一茶の句です。
「桜さく 大日本ぞ 日本ぞ」

ヘンリー-ダガーの絵。

 

大好きです!

小さなバスケットが真ん中に!

この下にバスケットがある。

聖ピオ神父の写真と!

腰がいたいので暖めて寝ましょう。

 

主人も腰に湯タンポを当てて治ったそうです!

 

 今日もよく働きました!</p> ☆地下労働は凄い埃なので、衣服の洗濯とお風呂はかかせません! 1週間くらいかかるかもしれません!  なるべくものは買わず有るもので済ませます。  今日は薪ストーブが効いているようで、12度あります。

コーヒー-ブレイク!


 地下掃除は結構大変です!
しかし、少しずつ溜め込んでいたパンフレットやチラシを捨てて多少のスリム化を図ってます。

 

☆昨晩は本を読み始め、とても充実していたのですが分厚くて
内容が凄いので明け方6時頃までかかってしまいました。

 

 小島善太郎さんは、とても過酷な生涯を送られた方ですが、19歳の時に観音様の光に会う。それで、夢である絵を描くことに導かれ幸運な援助を受け美術学校にいくことができる。しかし、14歳の妹は誘拐され殺され兄は放蕩、父親は酒乱で貧しさから脱却できない。</p>