January 19th, 2013

仕事を終えて寝ましょう!

お夜食を食べて!

次の色は乾いてから!

 60度の熱湯を足してお風呂に入ったのですがガス代が心配かも!

 

 寝室は寒いのでたくさん着て寝ます。それで毎日洗濯するのですが。

 

 主人からメール。過去3年の税金申告コピーがほしいそうです。

 

 疲れました!

Aさんが来てくださるというので道を作りました!

 11時頃Aさんから、電話があった。 私は昨晩眠れなかったので、6時頃にニュースを聴いて再び寝て電話で起こされたのだ。  絵の具を片付け、濡れたキャンバスを2階に持っていった。 そして、絵をえがくようのシートを畳んで絨毯を敷いて!


Aさんを見送って!

 Aさんはお父様から相続した別荘におられるのですが、癌の手術後というので、少し電話が繋がらなかったので案じていたのでした。

 

 しかし今日、1時20分のバスで雪山を歩いて来られたので安心しました!

 

☆始めは「エネルギー」のお茶。
フルーツクレープ。

 

 次はコーヒーと果物。

 

 チョコのキャンディーをもって来てくれました!

☆地下をテーブルを退けてお見せしたら、お洒落できれいと感心されました。

 

 思い出せば1月4日から10日間くらいで完成できたお部屋なのでした。

 

 それと、薪を焚いていたのでお部屋が暖かかったのですがそれも快適なようでした!

 

 黒姫でストーカーにあって困ったことになったそうです。

 

 彼女は63歳ですが、やはり都会的な美しい方ですからね。
信越線のなかでお会いしたk藤さんは学校の先生だったひとですぐ近くの別荘の住人とか。

 

 私たちは自然にたいして同じような考えなのです。そして、人間に対する敬意にたいしても。

 

 お帰りになるときはバスがなく4時頃にタクシーに迎えに来てもらいました!

 

 小鳥が餌を食べていたので感激してらっしゃいました。

 

明日は私が10時台のバスでうかがう予定ですが、彼女の体調次第もあるので電話を事前にすることになりました!
 

 今日はシチューです!

 

 明日は東京へ帰ろうとしたけれど、Aさんを訪ねることにして月曜日も晴れるようなので、月曜日に帰りましょう。

 

 食べ物がまだあるので食べなくては!

今日は午前中に、Aさんがいらっしゃる前、洗濯機の置いてあるところで光の雨が降りました!

今日は雪でNHKしか観れない!

 なんだが疲れたようで「世界遺産」をテレビで観ているうちに寝てしまいました。

 娘に電話をしたつもりが主人が出たので、この間の税金申告書がなぜ必要なのか訊いてみました。
それは私が伴侶だからで大きな買い物のために銀行から多額の借金をするからだと言うのです。

 23日に帰るので、詳しく訊いてみましょう。

 「明日は20日だから、10の日、振り込んでね。」
と言てみました。「判を押したでしょ?」
ちょっと、嬉しそうに「はい。」と言いました。

☆この間、観た「最終目的地」という映画で、「我が一族は言葉は反対を言う。」という台詞が有りました。

 夫婦の中には、「愛する。」と妻にいいながら浮気をする夫がざらいます。

 主人は、私にevery 10thと私が名付けている生活費を送るのがかなり好きなのです。

☆私、個人は今くらいの生活が続けばいいのです。

 好きなところにいく。
 好きなことをする。
 そして、いくらか他人に役立てればまあいいんじゃないか?

☆しかし、ひとは様々、好きな人に貧乏させても愛を囁き続ける人も、相手が喜んでいる限り自由というもの。

☆今日、お見えになった友人も東京にも自分のおうちがあって独身ながら生活に困ることのない暮らしのようです。

 それでも、なぜかものの価値観が似ていて話が合う。

☆今日はイエスキリストが水に入った日ということで、ロシアでは沐浴があるという。
 
 世界遺産の多くは天使が現れたとか平和のための聖人が出たとかが多い。

 一方、アルジェリアでは人質をとる解放軍が多くの国の人を巻き添えにして犠牲者を出した。
 
 マリ国のお伽噺を読んだことがあります。
 
 子供が6年生の時、アメリカの小学校で社会が「アフリカ」でした。
中学校では希望者は社会の先生とタンザニアにいくツアーがあり、家族で参加したファミリーもありました。

 マリ国ってとても素敵な神話をもっているんですよね。
 
 それで、マリで多くの人が死んでるのを知ったときから、少し悲しくなったのでした。それがアルジェリアの武装団の拉致の理由づけの一つとなっているので、自分が連結してすぐに感じていたので不思議に感じました。
 私がちょっと不謹慎に感じたのは、非常時に逃げる能力を養う運動が必要なのではないかということ。            ドッチボールというのがありますがあうゆう当たらない能力。運というのもあるでしょうが。

知らなかったけれどいきたい美術館が一杯!建築家の仕事!




☆今、ルーブル美術館ランスの設計をした妹島和世さんと西沢立衛さんの建築を紹介するテレビを観てました。

 

 建築界のノーベル賞と言われるブリツカー賞を受賞をしているのですが、国際的な建築家となるまでのその経緯を初めて観ました。

 

 時代の妙でしょうか?
丹下健三さん、槇文彦さんまではエリート出身で次の安藤忠雄さんは高卒、そして妹島さん西沢さんも決してエリート建築科の大学出身でないのです。

 

 有名な建築家を義父にもつ友人に言わせれば、建築界は並み大抵の才能では頭角を持つことができず、専門家ほど子供にはやらせないそうです。

 

 テレビを観ていると、やはり小さなチャンスから世界に導かれていって、二人とも海外に建築するということは考えも夢にも観たことがないようです。

 

 テレビで代表的な作品を見て、コンセプトとか表現を観ていると、それなりに素敵な世界を発見できました。

 

 しかし、ついでに出てきたイギリスの女性建築家の作品にもあまりにも個性的で驚かされました。

 

 建築も面白いですね。
ガウディもそうですけど、可能性は無限!