January 22nd, 2013

「世の中のしくみ」を読み終える。

 一人さんは日本一の納税者ですけど、神様の教えを知っている限り書くということです。


 やはり惜しまず働き、皆を幸福にすることが王道のようです。 せせら笑わない。 えらぶらない。 と言うことが、地獄に落ちない考え。 心配することもよくないらしい。 子供は心配せず信頼すること。 不安を与える情報を提供することは悪魔からきている。 自分が幸福になって他人を幸福にするちからができる。

久し振りの渋谷!

 洗濯物を出して、その足で渋谷までJR! 4時20分からの映画で、予告編の上映中着きました!


「東ベルリンから来た女」を観る。

 手抜きの買ってきた天婦羅と好物の無花果。「天一」の天婦羅は時間的なものでしょうか?300円ほど安くなっていて、「林屋」の無花果は包んでくれるときに200円引いてくれました!娘にはお弁当で私の方は海老2本、ちくわ半分、なす、カボチャで結構ありました。

「日東紅茶」と堂島の「シンデレラ」!

家族で食べました!

☆今日は支払いが沢山ありました! 電話代を三井住友銀行へ。 25日に出かける「ヒルデガルドの会」の参加費。3500円を住友銀行へ。 八十八銀行へ。1050円。ゴミ袋代。

東ベルリンから来た女!


 ドイツが2分化されていた時代の恋人たち。
 東ベルリンから西ベルリンにいくのは大変なこと。

 

 見張っている警察にマークされている女性医師。

 

 彼女は医師として有能で患者の心に寄り添う。

 

 自分の恋人は西ベルリンにいて裕福で、デンマークで専業主婦でいれれるのに十分裕福だ。

 

 しかし、医師である自分を求める傷ついた患者たち。

 

 美しい医師のバーバラは自分のとるべき道を冷静に選ぶ。

 

 人生は楽ならいいわけでない。