January 24th, 2013

軽くお昼!

東京にいると気が重いのでしょうか? 睡眠時間が長いのです。


☆明日は夕方に自由が丘にいくので、今日は暖かだが自分の部屋と地下の掃除と片付けをしよう! 春になったら、百人一首の原画を黒姫に運ぼうと思うのだ。  とにかく自分のものの管理をきちんとしよう! ☆主人は毎日機嫌が良く、昨日もお風呂場をきれいにしようと思ったので、娘に本格的に洗剤などを買いにやらせたら、主人が自分で掃除をしてしまった。  姑のボケは進化しているようで、銀行から満期の電話がかかったのが記憶にいっさいなくて、通帳も見つからなく、これも印鑑証明を娘が区役所まで取りに行く。 ☆自分も95歳までいきるつもりでスケジュールをたてているものの、頭も体力も問題ないというのは80くらいかもしれない。  ですから、今日を大事にしなければいけないわけ。 ☆2月の雪山は不便が多いのでぶらりと暖かい地方へ旅しようかな?  とにかく、夕方日本を取りに行き買い物をするので、今日は大掃除!

今日の出来事!

お花屋さんにハーブが一杯!

 恵比寿アトレで
 マネキンを蹴りあげた若い男の人。ロクシタンのファンデーションを買っていると、いきなり凄まじい音が!

ケールとリンゴのジュースをのみました。

 本屋によって注文していた本を受け取りました。

☆恵比寿はおしゃれな町として変身し、駅ビルのアトレも春らしい軽やかな彩りで飾られていたのです。 バーゲンもしていると、お値段も良くとっくりセーターが2万円くらいだったのでスルーをしたのですが、ロクシタンで色々な香りを楽しみながら新作のファンデーションの話を聞いていたのでした。  いきなり、若い男がマネキン人形を蹴りあげたおとはビックリするほどでした。  このような厳しいご時世、美しいものや華やかなものに蹴りをいれざるを得ない気持ちはわからないでもありません。  でも、ここでファンデーションを買う私にとってささやかな贅沢の日。  ものを壊す気持ちはアルジェリア爆破に通じるのでは。 ☆郵便受けを覗いて、 ガスの請求書が9000円を越えていたのでびっくり。 寒いので暖かいお湯を出すのにもエネルギーがかかるのでしょう。 ☆誰にとっても厳しい時代になりました。

直木賞「等伯」!

 読みはじめてますが、私にはとてもいい時期に読める機会を得ました。 「二十四孝物語」の郭きょの話の狩野の絵が出てきます。  等伯も真似て描くのです。  安土の信長が権勢を振るっていたころ。  絵師になる夢をもって進んでいる姿は、なかなか。


内側です!