February 23rd, 2013

激論「日本の教育」を観る。


 朝までテレビ!

 最後はいじめで苦しんでいる子のための各自のアドバイスで終わりました。 体罰、自殺(こどもの自殺率世界一の日本)、子供が万能であることを認められている。 いじめから、抜け出すためには孤独でもいい。学校を変えても逃げても休んでもいい。

朝から忙しい!







☆電気代の請求書が!
 18000円強。
 View card
   27000円弱。
☆支払いにコンビニに行きましょう!

 

 但し、髪を洗って自然乾燥中なので3時頃か?

 

 この間、掃除、洗濯で本当に忙しいです。

 

「援助するという行為そのものは間違いであるかもしれないということ」p.163

 

「援助によって、人が弱っていくかもしれないこと」
「援助をしない援助があるということ」

 

 私も同じ考えなのだ。今は!

 

☆シーフード-カレー!

今日は、睡眠時間が無かったので怠いです!


☆ようやく「漂流老人ホームレス社会」を読んだ。
森川すいめいさん著
精神科医のようだ。世界40ヵ国旅行して、アフリカでは怖い目にあったそうだ。

 

 ホームレスさんは弱者であるが、RESPECTを忘れない。

 

 生活保護をもらうのには、ずいぶん精神的に痛めつけられるようだ。

 

「平等だということが差別になることもある。私達に希望があるか?」

 

と帯にある。

 

☆人並みと言う言葉があるが、これがなかなか大変だ。

 

☆昨日の「女性画家の魅力」を読むと、ずいぶん非凡な努力をされたことがわかる。

 

☆ホームレスさんと自分の違いはほんの少しの運の差だ。

 

 今日のように疲れていると、格好いいこと言ってられない。

 

 とてもホームレスさんの心配でなくただ眠たい。

 

 こんな体の不調が続いたら、収入がなかったら、家を追い出されるか失ったら、ホームレスにすぐなってしまう。

 

 自分の「ハーブカルタ」は、ほんのメモとは言え、こんなに下手な絵に一生を託すのは危ういと思う。

 

 そして、怖いのは社会の視線が劣等感や敗北感を育てること。

 

 哲学の違いだけで居直るのにはあまりにも過酷な食事、衣、住宅事情。

 

 苛めと同じで孤独を恐れないのには、弱い立場過ぎるのだ。

 

☆さあ、髪の毛もかわいたようなので、振り込みと水を買いに出掛けましょう。