April 22nd, 2013

(no subject)


 実際にあった子供たちの越境を描いたようだ。

 

 ロシアにはホームレスの子供たちが一杯いて、この子供たちはポーランドまで厳しい鉄条網の張る国境を越えて、入国した。

 



 3人の子役は実際のウクライナの兄弟とチェチェンの子供。ロシア語を話せる。

 

 監督は女性。ドロタ-ケンジェジャフスカ。

 

 歌はアルカディ-セヴェルヌィ。

 

☆11歳と10歳と6歳の浮浪児の知恵と勇気溢れる冒険。

 

 生きる知恵。愛される秘訣。本能のように生き延びる子供たち。

 

気温5度なのに、ずいぶん雪が溶けてました!


 月が!

おやつは塩マカロン。 東急地下でお豆腐や油揚げ、三つ葉、鱈、ネーブル、牛肉等買いました。 学童バスに間に合ったのですが、今日は学童は乗ってなかったです。大人の女性2人です。 セブンイレブンで今日の新聞と「週刊現代」」を買いました。 ☆まだ、寒いのでストーブや電気毛布を使っているので、電気代がかかってます。 ☆今日の映画は一日2回しか上映しないので、1時15分から始まった回のを観ました。 それで1時間15分くらい時間があったので駅のとなりのホテルのナチュラル-ビッフェをいただくことになったのです。 1600円でした。月毎に変わるそうです。 迷いとしては「油や」で、天ぷら蕎麦を食べて1150円、長野ロキシー近くのパン屋さんで「ケーキセット」をいただくと500円なので、費用としては同じくらいですね。 ☆一茶マトリョーシカはアクリル絵の具が細い筆では描きにくいので、日本画の顔料で描いてみることにします。