May 7th, 2013

 続 お帰り支度!


 寝具を取り替え、雑巾がけをして、雑巾の洗濯を終え、雑巾の洗濯をし終わり、マットの洗濯中です。

 

☆食べ尽くすのが大変で、お味噌汁と豆ご飯一杯がまだお鍋とおひつの中です!

 

☆乾いたのでテレビテーブルに。

 


 いつかサンジェルマン巡礼に行きたいものです。ホタテ貝は巡礼のシンボル。

☆壊れたのはアルマーニのサングラスなんだけど度入りなので直したいです。

☆衣類の賞味期限は難しい。
絵を描くように洗って取っておきますが。ボロボロです。
☆2杯目のお味噌汁とご飯。

 こちらのテーブル布巾も乾いたので。

持って帰ります。

夏支度で帰京。

 慌て者の私は3時
3分の信越線に乗るために大わらわでした。

 留守中もお花のお水はだいじょぶかな?
 ごみだしを2度して、一応お皿やお鍋を片付けたものの、それほど完全に掃除をしたわけではないのですが、長野で観たい映画が4時20分からで何とか3時3分までにと2時45ふん過ぎて、タクシー会社に電話をしたのです。

 

 タクシーの運転手さんは顔見知りで、野尻湖で溺死した大学生を診る医師をのせたようで、真っ青だったようです。

 

 鳥居のある弁天島の桟橋は水深5メートルで気温5度。着衣で淡水ですから無謀なことをしたものです。

 

 突き落としたとしたら、とんでもないことです。

 長野の自然は優しいのですが。
りんご園。

 一人暮らしはなかなか減らない。

 でも、東京で買わなくていいので。
☆今日はTシャツにジーンのベストに赤に白のスコッチテリアの絵柄のカーディガン。パンツも麻のブルーに麦わら帽子。

 

 軽装なので何となくバカンス気分。

 

☆長野についたら、カート等をコインロッカーにいれて、歩いてロキシーでちょうど時間だと思う。

新幹線の中で。

 娘がこの本が気に入ったので、ほしいと言うので今夜頑張って読みましょう!
P17
「頭の良さとは何か?それは、今までに誰も結びつけたことのない物を結びつける力である。」A-マルロー
 フランスの初代文化大臣。

 

☆青眼さんはアフリカのチュニジア生まれのイタリア系の母親とベルギー人の父親の間に南フランスに生まれた。

 

☆名月のご覧の通り屑家かな 一茶
☆この本は青眼さんの句や友人の方の句も紹介されているのですが、P47くらいから一茶の生涯も紹介されてます。

 

☆一茶が6歳のころ、ナポレオンが生まれたそうです。

 

ポール-クローデルやランボーも出てきます。
青眼さんは詩人になりたかったようです。
ポール-クローデルはロダンの恋人のカミーユの弟。

 

☆露の玉つまんで見たるわらべ哉 一茶

 

耕さぬ罪もいくばく年の暮 一茶

 

☆アマゾンで購入した古本なのですが、このかたに贈られた本のようです。

 


☆牡蠣くへば鐘が鳴るなりノートルダム 青眼
(芭蕉の 柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺のもじりでしょうか?)
☆匂いの句
 梅がかやどなたが来ても欠茶碗。

 

☆蝸牛そろそろ登れ富士の山 一茶

 

 ともかくもあなた任せのとしの暮 一茶

 


☆夕焼けやufo今日も来なかった 青眼

 

☆目に青葉口にマリアの祈りかな  青眼

 

☆秋空にマチスの絵描く鳩三羽
 青眼

 

☆テロリストコカ・コーラ飲む小春かな 青眼

 

☆私の娘は青眼さんの句はロックだと言うのです。

(no subject)


銀の鈴のある東京駅で買いました。

 私はお煎餅党なので。


 最寄のJR駅でいつものビッグイシュ―売りのホームレスさんにあって留守中に発行されたものを。

☆懐かしの我が東京ハウス。
娘がギターを買ったので見せてくれるとのこと。

 

 家族は良いものですね。
 主人はまだ帰宅せず。